Kongoji Temple (Takahata Fudoson)の近くにいるなら 、このレストランを訪れてください。インド食堂 アンジュナのインディアン料理は良いです。よく チキンカレー, ナン と バターチキンをここで食べてみてください。
良い スタッフは、お店のスタイルと個性を反映しています。楽しい サービスを体験したいなら、このレストランに訪れるべきです。穏やかな 雰囲気がインド食堂 アンジュナであなたを迎えます。Googleでのユーザーのフィードバックに基づいて、ここは4.2を獲得しました。
レビューで頻繁に言及される
インド食堂 アンジュナ に関する訪問者のレビュー
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Mr. M
3 ヵ月前 Google に
高幡不動尊の参道入口近くにある百名店「アンジュナ」、ランチに訪問。 今回は「マトンカレー」と「チキンカレー」のペアセットをナンで、さらにサイドメニューの「マトンボティ(羊肉の炭火焼)」を注文しました。 • カレー:マトンは南インドらしいスパイスのキレと力強い肉の旨味が凝縮されており、対するチキンは王道の安定感。どちらもオイルが重すぎず、香辛料の鮮やかな香りが際立っています。 • マトンボティ:これが白眉。炭火でじっくり焼かれた羊肉は、外側が香ばしく、噛むたびに肉汁とスパイスの風味が溢れます。ライムを絞ると一気に爽やかさが増し、羊特有の癖が旨味へと昇華される感覚。 • ナン:家系とは一線を画す、本格的なタンドールで焼かれた軽やかな仕上がり。 流石はアジャンタの流れを汲む名店。単に辛いだけでなく、スパイスの「奥行き」を感じさせる一杯でした。 Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 4
食べることが好きな人
5 ヵ月前 Google に
【雰囲気・サービス】 京王線高幡不動駅から徒歩1分ほどの場所にあるインド料理店。2000年創業で、食べログの「アジア・エスニック百名店」にも選ばれている実力店です。店内はスパイスの香りが漂う落ち着いた空間で、地元客を中心に常に賑わう人気店。日本人シェフが本場インドでの修行経験をもとに作るカレーは、日本人にも食べやすいバランスに仕上げられているのが特徴です。 【料理】 今回いただいたのはマトンカレーとバターチキンカレー。 マトンカレーはスパイスがしっかり効いたタイプで、羊肉の旨みを引き立てながらもクセを抑えた仕上がり。ピリッとした辛さがあり、スパイスの香りとコクが広がる本格派の味わいです。マトン特有の風味とスパイスの相性がよく、ライスと合わせて食べ進めると満足度が高い一皿。 一方のバターチキンカレーは、トマトとバターのコクを感じるまろやかな味わい。辛さは控えめでクリーミーな仕上がりなので、スパイス系のカレーと組み合わせて食べると味のコントラストが楽しめます。スパイスの香りはありつつも優しい甘みがあり、万人受けするバランスの良さが印象的でした。 【まとめ】 スパイス感のあるマトンカレーと、まろやかなバターチキンの組み合わせはバランスがよく満足度の高い内容。 高幡不動エリアで本格的なインドカレーを気軽に楽しめる人気店で、カレー好きなら一度は訪れておきたい一軒です。 Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 4 Recommended dishes: 選べる カレー 2 品, マトンカレー
Atushi Iizuka
2 年前 Google に
アンジュナの店主が好きで、たまにその笑顔が見たくなる。それで、高幡不動まで出張ってみたりする。 「インド食堂 アンジュナ」はお気に入りのレストラン。快適なホールでうまい料理にありつける。併設の「となりのチャッポラ」の席も使えて(アンジュナ側の席がいっぱいの時に案内される)いつでも快適なのだ。 さて、どうしてもこれを頼んでしまう、「サラダ&ペア」葉っぱが多いとメニューに書かれていると自然にそっちに行ってしまう50代である。2種選べるカレーは「キーマジャルフレージ」と「ナブラタンコルマ」とした。 珍しく、特等席。人により諸説あるが、わたしの中のアンジュナ特等席とくればタンドールブース脇。やっぱりナーンやティッカなど焼きあがるのを目の前で見るのは楽しいものだ。 そっと中を覗くと藤井シェフと目が合った。 キーマジャルフレージ 炒めカレーであるジャルフレージをキーマで仕立ててたる。野菜の食感がちゃんと残り、うれしい。グリンピースが出てきてしめじが出てきて、と食感違いの材料が交互にやってくる楽しさ面白さがある。ピリ辛の加減も具合がいい。 ジャルフレージはインド亜大陸周辺で見られる食材をスパイスと油で炒め煮にする料理。青唐辛子が含まれるレシピのものが多く、辛めに仕上がることが多いそうだ。野菜を数種入れることも多い。ルーツが残り物など雑多なものを使い切るためなのでそうなったのであろう。 ナブラタンコルマ 王様が食べるすごい料理、というような感じの濃厚でリッチなカレー。カシューナッツペーストで極リッチな味わいだ。辛さはごくごく控えられており子供でも夢中になる味。 ナブラタン、ヒンディー語で「ナヴ/9 ラトナ/宝石・貴石」というところから来ているのだとか。インド占星術からも引用されていると聞く。わたし的にはインド料理の煮込みや炒め料理で日本人がカレーだと認識するタイプの料理、具材が基本1種で作ることがほとんど。なのでそうではないところでの強調もあっての9種という名前になったのかな、とも思う。 どちらを食べても思うのだが店主の味だなあ、ということ。インド料理、どこでも同じと考える人もまだまだ多い。たしかに不慣れな舌で食べて比べても個性というのに気がつくのは難しいところもある。日本人にとっては日常食ではないのだから当たり前か。 そうではあるが、やはり店の個性がきちんとでるレストランはあり、どのメニューを食べてもその店で食べているな、という味と実感がある。「アンジュナ」はそういう個性を持っている店だ。どうにも店主の味なのだ。 湯島のデリーもそうだし、そういう部分を持つレストランは、強い。そういうのがある店はとても好きだ。 Service: Dine in Meal type: Lunch Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Recommended dishes: 南インド風野菜カレー, 秋刀魚ターリー, マトンカレー, 選べる カレー 2 品, スパニッシュ オムレツ, マトン キーマ, タンドリーチキン, ラッサムスープカップ
すべてのレビュー
インディアン
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 1,000 - JPY 2,000
住所
〒191-0031 東京都日野市高幡3-7 ユニバーサルビル 1F, 日野市, 東京都, 日本
特長
取り除く
屋外の座席はありません
予約可
配達なし
車椅子でのアクセス不可
テレビあり
営業時間
| 日曜日日曜 | 11:30-14:20 17:00-20:20 |
| 月曜日月曜 | 定休日 |
| 火曜日火曜 | 11:30-14:20 17:00-20:20 |
| 水曜日水曜 | 11:30-14:20 17:00-20:20 |
| 木曜日木曜 | 11:30-14:20 17:00-20:20 |
| 金曜日金曜 | 11:30-14:20 17:00-20:20 |
| 土曜日土曜 | 11:30-14:20 17:00-20:20 |
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