このレストランは、Nanshu Parkを長く歩いた後に、あなたに素敵な食事と休息の場を提供します。あなたはAugurio アウグーリオでイタリアン料理を提供されます。ここのホスピタリティと雰囲気は、ここでよく訓練されたなスタッフによるものです。お店には心地よい 雰囲気があり、人々はそれを見出しています。このレストランのGoogleでの平均の評価は4.2です。
レビューで頻繁に言及される
アウグーリオ に関する訪問者のレビュー
/ 25
レビューを追加
かっちゃん3rd
1年前 Google に
2025年5月に伺いました。 ランチの肉料理がとっても美味しかったので、 夜、伺いました。 電話で予約した際、 コースも当日で決めても大丈夫という事で、 黒板のアラカルトメニューと、 コースの内容と見比べて、 お得なコースをお願いしました ワインもせっかくなのでお手頃なものをお願いしましたら、 ボルドーなど3本ほど わざわざ持って来てくださいました。 スペインのオーガニックワインを注文。 このワインと『前菜盛り合わせ』がバチっとハマりましたぁ 『前菜盛り合わせ』 潔いくらいに肉、肉、肉という 酒好きにはたまらない内容。 いかにも飲んでくださいと言わんばかり パテドカンパーニュ、レバー、 ジューシーな手作りハムの 塩味と旨味にはビックリ この前菜の美味しさは感動もの。 なので年末年始のオードブルは もうこちらで頼もうと思いました。 オードブルは毎年限定25セットだそうで、 冷凍してあるから、 いつでも好きなタイミングで 食べられるのが嬉しい 『穴子のベニエ』 ザクッと心地よい食感の衣に 穴子の風味、旨味が見事に 閉じ込められていて 乗っかっている玉ねぎの 酢漬けの酸味での味の変化も 楽しめました。 『大根のポタージュ』 大根の臭みは全く感じない、 丁寧に作られた、 ほんのり苦味と優しい甘味が とっても良い感じ 『ひなもりポークヒレ肉のサルティンボッカ』 柔らかな豚ヒレ肉と生ハムのコラボは 秀逸。 それぞれの肉の旨味が塩味と共に絡み合う美味しさ 添えてあるヤングコーンもオシャレ。 『ホタルイカとイカスミのパスタ』 アルデンテの見事な食感。 濃厚なのにしつこくない旨味の塊のようなイカスミのソースに絡むパスタと、アクセントのホタルイカ。 噛むほどに旨味がほとばしりました 『キャラメルりんごのパルフェ』 アイスクリームとはまた違う クリーミーな食感のパルフェ。 キャラメルりんごにシナモンと この組み合わせは王道ですが、 やっぱり美味い 『濃厚チョコテリーヌ』 贅沢なほどに濃厚なんですが、 口溶け良くて、 ズッシリとして食べ応えありました。 ワインにもピッタリ 最後まで美味しくいただきました。 大満足のディナーでした 追記: 2025年10月のランチに伺いました。 普通は逆なんでしょうけど、 ディナーが良かったのでランチにも伺いました 『バーニャカウダ』のお野菜が見事 鮮度が目から伝わってくるし、 実際食べたらシャキシャキ ソースも野菜を引き立たせる美味しさ 『サルシッチャときのこのボスカイオーラ』 豚肉の強い旨味とジューシーな感じに、 きのこの更なる旨味が覆い被さる、 波状攻撃の様な美味しさ 『芝エビとニラ、えごまのオイルソース』 えび、えごま、ニラの香りのマリアージュ エビ、ニラ、それぞれの食感のアクセントも噛むほどに良い 旨味もオイルに乗っかってて パスタにうまい具合に絡んで美味い 『仔羊のポルペッティーニ』 臭みの無いサッパリした仔羊肉の肉団子に、 旨味と酸味のトマトソースと、 粉チーズから来る円やかな旨味との融合が秀逸でした 追記: 2026年2月のランチに伺いました。 前回同様、2人で伺い、 パスタ2種と、 単品で肉料理を注文 『小松菜の入ったボロネーゼ』 小松菜の淡い苦味とシャキシャキ食感が活きてるボロネーゼ。 ニンニクも効いてて美味しかった 『鶏白レバーとねぎ、レタスのオイルソース』 非常に希少な高級食材の鶏白レバーがゴロゴロ入ってる 濃厚なコクがありながらも、 臭み無く、クリーミーな口当たり。 このレバーの旨味がしっかりオイルにも移っていて、 ねぎ、レタス、パスタを食べてても、 レバーの存在感あるある 白ワインに合うって感じでした 『なんこつのプティサレとウフ・ピペラード』 この料理が届いた時の、 現代絵画の様な色彩の美しさに目を奪われました なんこつを更に焼きを入れての食感のパリッと感からの柔らかななんこつとの出会いの演出と、 トマトの酸味、旨味に卵の円やかさがマッチして芸術的な美味しさでした Price per person: ¥5,000–6,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
かっちゃん
1年前 Google に
2024年12月に伺いました。 以前から美味しいという評判を聞き、テレビにも出てたりしてたので、 伺いたいとずっと思いながら やっと来れました ご主人はクールで優しそうなイメージ。 料理を待つ間、 1人のお客様が慌てた様子でいらっしゃいました。 『おせちまだありますか?』と尋ねられてました。 飛び込みのおせち注文。 まだあったようで、 人気なんだなってわかりました 丁寧に説明されてる様子は好感持てます 料理はまず『バーニャカウダ』と『自家製パン』 彩りが美しい 見た目からお野菜が只者ではないのがわかります ヤーコンなどの珍しいお野菜などを アンチョビの効いたソースを付けて頂きましたがヤバ美味 特に赤蕪のミネラル豊富な感じがたまりませんでした ソースもめっちゃ美味しいので、 香ばしい自家製パンで掬って頂きました。 この『バーニャカウダ』で胃袋掴まれてしまいました 途中から奥様がまだ4ヶ月のお子さんを連れて、ご主人をサポート。 他のお客様も赤ちゃんの可愛さに 癒されて、あやしてました アットホームな雰囲気、 良いですね。 パスタか肉料理か迷いましたが、 ディナーがどんな感じかを知りたくて、 肉料理を選んでましたが正解でした 『プティ・サレ・オ・ランティーユ(塩豚とレンズ豆の煮込み)』 フランスの田舎料理、 ワクワクしながら初めて頂きました 塩茹で豚の塩味が抜群 もしかしたら濃いかなと想像してましたが、 絶妙な塩味。 柔らかなお肉を噛むほどに 使っている良いお塩の旨味が乗っかり、 じゃがいもをトロトロにした様な食感に、 枝豆の様な風味のレンズ豆と合わせる事で より深みも加わり塩味のバランスも更に良くなってめちゃくちゃ美味い 最後のデザートも オーガニックルイボスティーと頂きました。 優しい味わいのちょっと硬めな豆乳プリン。 ピーナッツバターアイスクリームの濃厚さ。 どちらも美味しく頂きました 今度はディナーも伺いたいって思いました Meal type: Lunch Price per person: ¥2,000–3,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Recommended dishes: パテ ド カンパーニュ
+ 3 枚の写真
+ 3 枚の写真
A H
2 年前 Google に
まだ一度だけですので他のも食べてみたいです。 鶏のパスタでしたが鶏肉は入っていないような。。?少し濃い目の味付けが好きな方はオススメデス。 Meal type: Lunch Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 4 Service: 3 Atmosphere: 3
すべてのレビュー
イタリアン
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 1,000 - JPY 2,000
住所
〒892-0852 鹿児島県鹿児島市下竜尾町5−13 Kビル 101, 鹿児島市, 鹿児島県, 日本
特長
クレジットカード利用可
配達なし
取り除く
予約可
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 11:30-14:30 18:00-22:00 |
| 月曜日月曜 | 定休日 |
| 火曜日火曜 | 定休日 |
| 水曜日水曜 | 11:30-14:30 18:00-22:00 |
| 木曜日木曜 | 11:30-14:30 18:00-22:00 |
| 金曜日金曜 | 11:30-14:30 18:00-22:00 |
| 土曜日土曜 | 11:30-14:30 18:00-22:00 |
ウエブサイト
情報の誤りを報告する