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すし 零 の料理
すし 零 での食事。
すし 零 の料理
すし 零 の マグロのタルタル
すし 零 の サバ
すし 零 の内装。
注文して メニューから飲み物を。

Aichi Prefectural Museum of Artを見た後は、このレストランで休憩する時間を作りましょう。ここでは、日本料理のレシピと材料を見つけることができます。すし 零の友好的な スタッフは高いレベルのホスピタリティがあります。クライアント は ここ で の 迅速な サービス に 素敵な 経験を 得る でしょう。この場所に入るときは、平和な 雰囲気に注目しましょう。Googleの評価については、お店は4.6を取得しました。

すし 零 の評価

すし 零 に関する訪問者のレビュー

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すし 零 〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜2丁目11−20 Ygk.Higashisakura 8F ・ ディナータイム(17:00-22:30) 16500コース ︎活穴子のしゃぶしゃぶ ︎秋刀魚のサムギョプサル ︎アカジンミーバイ ︎赤身 漬けマグロ ︎車海老 ︎松茸鱧の茶碗蒸し ︎本鮪中トロ トロタク ︎フルーツのグラニテ りんごとアールグレイ ︎生すじこ うに いくら ︎真河豚の揚げ出し ︎鰻 ︎干瓢巻 お稲荷さん ︎玉子焼 ︎本日のお吸い物 赤だし味噌汁 ︎スイーツ ほうじ茶アイス カタラーナ ・ 小瓶(エビス) ¥800 赤兎馬梅酒 ソーダ割り ¥900 赤ワイン(ジブレ シャンベルダン) ¥2000〜 ・ 活穴子のしゃぶしゃぶは、ふわっふわだけど食感がしっかりあって出汁との相性抜群! 最初から美味しすぎる〜! 秋刀魚は、油が乗ってて美味しい、サムギョプサル風でサンチュに巻かれてたの新感覚すぎるのに、めちゃめちゃ美味しくてびっくり! アカジンミーバイは、長崎のお魚で最初名前見てなにこれ?!ってなったけどクエのような白身魚で、お初体験!臭みもなくとても食べやすいのが印象的でした 赤身漬けマグロ、本鮪中トロタクはとにかくマグロの厚みと濃厚さが最高すぎた! シャリとワサビの相性も最強すぎた!ザお鮨の定番! 本鮪中トロから赤ワインをペアリング! お鮨と合うお酒をペアリングしてくれたりもするのもとっても素敵 車海老は炙って、海苔に巻いていただきましたが、これも新感覚!なかなか車海老の炙りを食べることないから、炙ったのもいいなって知りました! 松茸鱧の茶碗蒸しは、日本酒の帰山を使ってて、土瓶蒸しのような味わいで茶碗蒸しなのに高級感たっぷりで、松茸と鱧も豪快に入ってて贅沢すぎました!出汁がしっかり効いててうますぎた! フルーツのグラニテ(りんごとアールグレイ)は、途中のお口直しでしたがお口直しなのにこだわっていて美味しすぎてびっくりしました! うにいくらのミニ丼も小さいのに贅沢でとっても美味しかったです! 真河豚の揚げ出しは、とにかくふわっふわでこんな唐揚げあるの?ってぐらいで出汁との相性も最高! 鰻もカリカリに熱々に焼いたものを海苔巻きに!これぞ名古屋のうなぎの味って感じでそれをお鮨でも味わえる世界線すごかったです 干瓢巻は、普通に巻いたものとお稲荷さんにも巻いたものがありそれぞれ違う良さがあって、さらにお稲荷さんに巻いた方が食べ応えも食べやすさも新感覚も味わえて楽しかったです! 玉子焼きも優しいお味でした お吸い物も名古屋といったら赤味噌!最後の〆に染みました! スイーツにもこだわっていて、ほうじ茶アイスとカタラーナにしましたが、スイーツ屋さんかというぐらい本格的で最高でした Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
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鮨とワインの新しい魅力を体験できる特別なお店! Ygk.Higashisakuraビルの最上階に位置し、落ち着いた空間でいただくディナーコースは16500円。旬の魚介を使った鮨を中心に、計算された流れで組み立てられたコースは、一貫ごとに新しい驚きを感じさせてくれます。 カウンター席に並んでいただくスタイルは、鮨職人の所作を目の前で楽しめる贅沢な時間。鮨の一貫一貫が丁寧に仕上げられ、素材本来の旨みを最大限に引き出した味わいに、自然と会話も弾むはず。 さらに魅力的なのが、ワインとのペアリング。鮨といえば日本酒というイメージを覆すように、それぞれの鮨に寄り添うワインが提案され、香りや余韻の広がりが新しい発見を与えてくれます。白やスパークリングはもちろん、意外な赤ワインがネタの旨みを引き立てる瞬間もあり、ペアリングの妙を堪能できます。 Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
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ラグジュアリーな空間で味わう鮨 名古屋市東区 すし 零 ドアを開けたら、ワイングラスの数々。 握る大将の背景には素晴らしいセラー。 ここがお鮨屋さんだということを忘れそうなラグジュアリーな空間の《すし 零》へ 今回はディナーコース 16,500円 飲み物はペアリングしつつ5,000円ほど ・鮎 ・小肌 ・新秋刀魚 ・本鮪赤身 ・蝦夷鮑 ・鱸 ・本鮪大トロ ・車海老 ・甘海老毛蟹 ・赤睦 ・煮穴子 ・千瓢巻 ・玉子焼 ・赤だし ・甘味 口取りとして登場した鮎の春巻きから楽しさいっぱい! 季節の秋刀魚がしっかり脂のっていて、口の中で溢れる美味しさ。 鮑はソースも絶品で鮑の食感がたまらなかった。 甘海老と蟹の茶碗蒸しがビスク風になっていて、もう赤ワインがまた合って最高! 干瓢巻きに揚げが巻かれたものに感動。 この時間がいつまでも続いてほしいと思いながら 最後の甘味を悩みながら選ぶ。 バスチー お鮨やさんで、このレベルのバスチーが食べられたことに更に感動。 ペアリングで鮑、日本酒、白、赤、そして最後は大好きハイボールw 目の前で繰り広げられる握りやシャリ切りも拝見できて、楽しかった。 お店は8階にあるのでディナーは素敵な夜景も楽しめちゃう。 デートにもとってもいいかと ごちそうさまでした すし 零 名古屋市東区東桜2-11-20 YgK.Higashisakura 8F 12:00〜14:00/17:00〜22:30 ランチは12時スタートのみ 定休日 水曜日 ありません(近隣有料駐車場有) #すし零 Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 4 Atmosphere: 5
日本料理, 寿司
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 10,000
〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜2丁目11−20 Ygk.Higashisakura 8F
名古屋市, 愛知県, 日本
住所
〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜2丁目11−20 Ygk.Higashisakura 8F, 名古屋市, 愛知県, 日本
特長
車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 12:00-14:00
17:00-22:30
月曜日月曜 17:00-23:00
火曜日火曜 17:00-23:00
水曜日水曜 定休日
木曜日木曜 17:00-23:00
金曜日金曜 17:00-23:00
土曜日土曜 12:00-14:00
17:00-22:30
ウエブサイト
Instagram
@sushi.zero1208
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