このレストランは、Hatoyama Hallを長く歩いた後に、あなたに素敵な食事と休息の場を提供します。シオタではフレンチ料理が提供されます。美味しい ワインを飲む機会をお見逃しなく。
スタッフはここで丁寧なと評判です。かっこいい サービスなのでここで休憩しながら食事をするのはいつも楽しい体験です。人々が目にすると、ここの雰囲気は素敵なであると感じます。ここ は、訪問者の意見によるとGoogle 4.6 を獲得しました。
レビューで頻繁に言及される
シオタ に関する訪問者のレビュー
/ 29
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実樹
4 ヵ月前 Google に
常連のお客様重視で、新規顧客を蔑ろにするお店。 もう2度と行きません。 とても楽しみにしていたのに悲しい気持ちです。 Price per person: ¥10,000+ Food: 3 Service: 1 Atmosphere: 2
No.K
1年前 Google に
多彩なフレンチの経験を持つシェフがワンオペで提供する、厳選された素材とその調理法,ソースに拘る絶品フレンチ。 少し前に4人で予約して初訪問。 至近の予約は埋まりつつある。 江戸川橋駅から江戸川橋を渡り音羽通りを直進すること徒歩数分。 看板が無いため油断していると通り過ぎてしまいそうな外観。 元は鮨屋だった面影を残す木の温かさを感じる店内。 和のインテリアにカウンター内のキッチンにはフレンチらしい調理器具が並ぶ。 壁側にはモダンな調度品飾られておりセンスの良さを伺わせる。 席はカウンターのみの6席。 調理や盛り付けは廣田シェフ1人で行い、配膳や片付けなどを1人のスタッフさんが行う。 あどけなさの残るとても物腰の柔らかなシェフ。 その表情から、初めて来店した緊張感は解きほぐれリラックスしたムードに様相が変わる。 店名の「Ciotat(シオタ)」は、プロヴァンス地方にある港町でシェフが修業された思い出の場所との事。 廣田駿シェフは豊富なフレンチでの経歴を持つ。 フランスのミシュラン三ツ星店や銀座の「ベージュ・アランデュカス・東京」、新宿伊勢丹の「ル・サロン・ジャック・ボリー」、北参道の人気フレンチ「シンシア」などの経験を経て2022年9月に独立しオーナーシェフとして「Ciotat」を開業。 カウンター席のL字部分に座りシェフからの説明を受ける。 乾杯のスパークリングを頂きコースがスタート。 サルシフィ(西洋ごぼう)のヴルーテ ・北海道産美川マスのマリネ ・マスのいくら ・西洋ごぼうの香りがとてもよく滑らかにマスを包む ・小さな器の中に拘りを感じる完成度の高い一品 ソッカ ・フランスのニース名物のひよこ豆のスナック ・さっくりとした食感にほんのりとひよこ豆とオリーブの風味 バスク地方ビゴール豚の生ハム ・フランス原産の最も古くから存在する黒豚 ・スペインのイベリコ豚と双璧をなす上質な肉と脂身が特徴の豚 ・首と脂の多いお腹の2種類の部位 ・肉の旨味が強く脂もコクがありワインにもよく合う ・合わせるのは飯田橋の超人気ベーカリー「パン・デ・フィロゾフ」のオリーブパン ・生ハムとの絶妙なコンビネーション 地中海マルタ本鮪の赤身とラタトゥイユ ・エシャロットのロースト裏ごしクリーム ・赤ピーマンのコンフィ ・ケッパー ・タプナード(オリーブのソース) ・マテ貝 ・表面を軽く焼き上げたレアな本鮪の赤身に合わせるソースがスパイシーさも秘めており秀逸 ・ラタトゥイユやマテ貝などひと皿の中に集められた食材がどれも主役級に美味しい 豆のサラダ ・魚介のだしを吸わせた白インゲン豆 ・タコ,ホタテ,ハマグリ ・オマールの内子を塗って焼いた海老 ・サラダとは思えないほどの具材を使用 ・魚介の出汁が存分に引き出されたソースは一滴残らずに掬いたいほど ビゴール豚のロースト ・脂身の多い部分とロースの芯の部位が上下に配置 ・シェリー酒のソース ・レンズ豆 ・ブロックのビゴール豚を低温調理とオーブンでローストし塊肉ごと絶妙な火入れ ・とろけるような柔らかな甘くコクのあるとても美味しい脂身 ・赤身も柔らかで肉の味が濃く際立つ ・シェリー酒のソースがビゴール豚にも負けない存在感で双方を引き立て合う バニラとプラリネのミルフィーユ ・シェフが目の前で作る出来たてのミルフィーユ ・生地は何十にも折り重なりサックサク食感 ・滑らかなクリームはナッツの香ばしさが漂う グレープフルーツのシロップ漬け ・ピンクとホワイトのグレープフルーツ ・香り高い甘さ控えめのシロップ 〇 紅茶 料理は前菜に魚料理が2種、肉料理等4~5皿にデザートのおまかせコース一本。 1人で調理から盛りつけを対応するため料理提供の間隔は長めだが、会話を楽しみながら時間を楽しむ。 フレンチと言えば食材にとそれに合わせるソース。 クラシックなフレンチをベースに、ソースには相当のこだわりがあり、料理の半分の時間はソース作りに当てている。 バターは極限まで使用せず生クリームを使うことでソースの濁りや分離を抑えているそう。 品数を抑えて一品一品がボリュームのある料理。 終盤はかなり満腹になり、最後のデセールは何とか食べきれたほど。 真剣な眼差しで料理の話をするシェフからは料理への情熱と拘りを強く感じられる。 経験豊富なシェフの会話もとても楽しく勉強になる。 コース料理は季節ごとに変わるのはもちろんの事、同じ季節でも前回出した料理から変更したり、相談にも応じてくれる。 次の予約も忘れずに取ってシェフに見送られつつ店を後にした。 〇 スパークリング×1 〇 白ワイン×2 〇 ロゼワイン×1 70,400円/4人 Meal type: Dinner Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
K
1年前 Google に
DM予約可能と書いてあるが、お店の方はインスタ全く見てないので電話予約必至
すべてのレビュー
フレンチ
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 10,000
住所
〒112-0013 東京都文京区音羽1丁目22−18 東急ドエルアルス音羽2, 文京区, 東京都, 日本
特長
配達なし
テイクアウトなし
予約可
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 定休日 |
| 月曜日月曜 | 18:30-22:30 |
| 火曜日火曜 | 18:30-23:30 |
| 水曜日水曜 | 18:30-23:30 |
| 木曜日木曜 | 18:30-23:30 |
| 金曜日金曜 | 18:30-23:30 |
| 土曜日土曜 | 18:30-23:30 |
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