スタッフはここでもてなしのよいと評判です。楽しい サービスは、このカフェの成功を支える大きな強みです。大文司屋はGoogleの評価システムで4.6にランクされています。
レビューで頻繁に言及される
大文司屋 に関する訪問者のレビュー
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イノシシ野郎
1年前 Google に
歴史ある登山道の富士吉田口で、ここからいよいよ本格的な登坂に入るのが「馬返し」。ここに江戸時代からあった「大文司屋」という茶店が2020年に復活した。富士スバルラインの開通で富士吉田口登山道が廃れたのは昭和39年。実に56年ぶりの営業再開だ。2023年の山終い近くに一度訪れ、その際にオーナーと話をしたら、「よみがえる新日本紀行」というドキュメント番組の「富士と野仏」の回の話になり、最後に登場する中ノ茶屋のおばあちゃんがオーナーの祖母だと教えてくれた。「富士と野仏」が初回放送されたのは昭和49(1974)年で、吉田口登山道が廃れてから10年間も、おばあちゃんは訪れる人が激減した中ノ茶屋を守っていたことになる。その中ノ茶屋も1982年に一旦廃業。その後、別のオーナーによって再建や廃業をくりかえしながらも2012年に富士吉田市によって営業が引き継がれた。そして馬返しにはこの大文司屋がある。こうして富士吉田口登山道もまた見直されつつあるが、五合目まで登った後にバスで下山しようとすると入山料4千円を徴収されるのには閉口する。いくらなんでも4千円はもうけすぎでしょう。 Food: 3 Service: 3 Atmosphere: 3
中山隆司
1年前 Google に
富士山(吉田ルート)の入り口、馬返しからほど近くにあるお茶屋さん(カフェ)。 雰囲気がよく、じぶんは立ち寄らなかったが、オーナーさんらしき人が、お客さんと楽し気に話してる姿が印象的だった。 動画はここよりちょっと先の、いよいよ富士山へと入山する鳥居。 とても神聖さが感じられる。 以上。 Food: 3 Service: 4 Atmosphere: 4
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オーナーからの返信
1年前
クチコミありがとうございます。次の機会には、ぜひお立ち寄り下さい。
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ブラタマキ
1年前 Google に
私の金剛杖を見てオーナーさんから即「焼印押しますか?」と声を掛けて頂き嬉しかった。先の中の茶屋では食事を済ませて会計が済んだあと、小さな張り紙を見て「焼印」に気付きそこからの10分が惜しく諦めて少し後悔していました。なので嬉しかった。ここでの10分は疲れた身体を休めるにもちょうど良かった。 おそらくは常連さんだと思われるお客さんが数人、バードウォッチングをしながら森林浴をされていました。1日、ここでただ時間を潰す事も有意義に違いないと思った。焼印を押す作業は皆で見入り、ちょとしたイベントになり全ての焼印が押された金剛杖も披露され束の間盛り上がった。 私の「富士山は見る山だった」との発言にオーナーさんも「私も六合目までしか登っていない」と話され親近感を感じた。「富士山は熊猪はいるが猿はいない。のに日本で唯一猿の狛犬、否狛猿がいる」などと馬返の物語を語って頂いた。 思い出に残った貴重な10分はあっと言う間に過ぎた。ここからが本格的な富士登山、いわば零合目。一合目辺りで、そう言えばあそこも茶屋だったのに何も飲み食いしていなかった事に気付き後悔を感じた。後日、忘れ物を取りに戻ろう。 2週間後再訪。森林浴をしながらの珈琲とあんみつは最高でした。 二合目がぽつんと河口湖町なのはなぜ? 冨士山頂は山梨県それとも静岡県? 冨士山参詣登山道に旧道が有った? オーナーさんと常連さん達との情報交換が何より楽しい。まるでサロンの様な茶屋でした。 3つの疑問の回答は「二合目(浅間神社奥宮古来地)」のクチコミに投稿しています。 Food: 4 Service: 5 Atmosphere: 5
大
オーナーからの返信
1年前
この度は素敵な投稿ありがとうございます。また高評価ありがとうございます。
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すべてのレビュー
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一人当たりの価格範囲
JPY 1 - JPY 1,000
住所
〒403-0005 山梨県富士吉田市上吉田, 富士吉田市, 山梨県, 日本
特長
テラス、アウトドアあり
配達なし
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 08:30-16:00 |
| 月曜日月曜 | 08:30-16:00 |
| 火曜日火曜 | 08:30-16:00 |
| 水曜日水曜 | 08:30-16:00 |
| 木曜日木曜 | 08:30-16:00 |
| 金曜日金曜 | 08:30-16:00 |
| 土曜日土曜 | 08:30-16:00 |
Instagram
@daimonziya
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