このカフェは、Kasa Shrineの近くにいる場合に訪れることができます。ほとんどの 訪問者はスタッフが 良いと評価しています。そのサービス は申し分ない。ここに来て、異国情緒のある 雰囲気を楽しんでください。Googleユーザーは喫茶ダンに4.4の評価を付けました。
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喫茶ダン に関する訪問者のレビュー
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虹
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虹いろ
4 ヵ月前 Google に
シーサイドモール内にある喫茶店で落ち着いた雰囲気の良いお店です お店の方も丁寧な接客でまた行きたくなると思いますょ メニューも豊富で価格が安い 日替わりメニューから定番メニューまで豊富です 定食が700円、ご飯を大盛りにしても700円 お味噌も美味しいです 入口がわからない方が多いそうなので、、入口はシーサイドモールの裏口にある駐輪場から入れば見つけやすいと思います 完全閉店となる2026.4.30にもお邪魔しました 外は冷たい雨が降っていました いつものとんかつランチを頂きました もう食べれなくなるのは本当に残念です スタッフさんとはまた何処でお会いしたいですね. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
D
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D T
6 ヵ月前 Google に
お店の雰囲気がとても良かったです。 オムライスをいただきましたがすごく美味しかった! 大盛りにしても1000円ピッタリ。ほかのメニューも安いです。 近々また伺おうと思います。. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Price per person: ¥1–1,000
C
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Cheerio Honneamis
2 年前 Google に
『千鳥大悟の思い出の店』 地元民でなければ非常にダンの入り口が分かりにくいので解説。 電車だと、笠岡駅出たら(出口一か所のみ)右に50mほどにある地下道を通り、線路反対側の笠岡シーサイドモール裏側に。 シーサイドモール裏口は2箇所あり、地下道出てすぐの、駐輪場奥のクリーニング店側から入ってすぐにダンがあります。 車の場合、まず笠岡シーサイドモールの駐車場に車を停める。 ミスドやケンタッキー横のモールの正面玄関口を入ってすぐ左のホームセンター「コーナン」に入り、通路を突き当たりまで行きコーナンを出る。 寂れた廊下に出たら、右に曲がって出口手前がダン。 #2024年リピート確定リスト 【2024.09再訪】 海老フライランチごはん大盛り700円 セットドリンク120円 少し塩味があり、海老フライそのままでも激ウマ。手作りでこのクオリティでこの値段なのは驚愕しかない。「ナイス海老フリャーリスト」にも早速登録。 流石にタルタルソースではなく、たっぷり目のマヨネーズだったが、キュウリやトマトを細かくして混ぜ込めば、なんちゃってタルタルソースは自作可能。 それより、何度も食べに来て、有名洋食店と遜色ない腕とセンスがあると確信できるからこそ、「千鳥大悟親子のあの熱々グラタン」を再現してほしいと強く思う。 手作りだったベシャメルソースは癖のない味で、溶かしバターの使い方がダン独特の風味を出していた。 復活したら大悟も喜ぶだろう。今でもグラタンが好物と言っているし。 今日初めてシェフの方たちと話すことが出来たが、ダンに来たのは18年前とのことで、自分がバイトしていた30年前の1994年とかなり断絶があり、チーフも知らないそう。 が、何がうれしいって、かつてのダンを彷彿とさせる味の良さと安さが、今のダンにも確実にDNAとして息づいているのを感じること。 ここは、あの伝説の熱々グラタンを復活させて、北木島の大悟の実家に行くファンの、もう一つの聖地巡礼先として、末長く続いていってもらえたらと思った。 なんなら、「相席食堂」のスペシャル回で、大悟とお父さんに再訪してもらうのなんてどうだろう。 余談だが、大悟のお父さんは、同じ笠岡シーサイドモールの入り口そばの散髪屋さんでカットしているそう。 あ、そうそう。セットドリンクはたった120円でフルサイズのコーヒーが付いてきて、とてもお得でしかもおいしかった。末永く続けてほしい。 【2024.02】 日替わり定食550円 千鳥の大悟のエピソードトークで出ていた、みそ汁で予行演習して、火傷した舌でグラタンを食べに来ていた「喫茶ダン」。 大悟のお父さんは、グラタンを初めて食べた時、知らずに食べてあまりの熱さにヤケドして、周りに笑われたそう。 大悟に、都会(島から見た本土)にはグラタンという食べ物があると重々しく語る父親。 この時点で、あのお父さんのキャラクターもあり、不思議なおかしさで笑いがこみ上げてくる。 そして、大悟と熱々の味噌汁で練習して、いよいよ本番。。となるものの、練習のし過ぎですでに舌をヤケドしていて、味もなんも分からんかったというオチ(でも志村さんとのトークで、一番好きなのはグラタンとも言ってました)。 大悟らしい家族愛と、島ペーソスあふれる、ほほえましいエピソードですね。 店名は言ってはいなかったと思うが、30年前の1994年あたりに、本土側の港近くでグラタンを出す店はダンしかなかったはず。 というのも、ちょうどその当時、大学の夏休みで帰省していて、ダンでバイトしていたからだ。 喫茶ダンは、その後ホテルシェフに転職したチーフが作る洋食が本格的で、大量に仕込む日替わりランチがすぐ売り切れになるくらい人気店だった。 グラタンはホワイトソースから手作りで、カレーも絶品だったのを覚えている。 今回岡山に帰って来て、まだ店があったのに驚いた。ちょうど12時前の時間帯だったので、ランチすることに。 中に入ると、こんな広かったかとまた驚いたが、もう7割近く客が入っている。以前と変わらず、近所の常連客が多い様子。 とりあえず日替わりランチを頼む。ご飯大盛りも無料。マジで? メニューを見てみると、時間が止まっているかのような安さ。日替わりランチはたった税込み550円で、他の定食メニューも700円ほど。ここだけ昭和?? それにメニューをよく見ると、セットドリンクが120円となっている。今どきこんなバーゲンプライスは見たことない ほどなくお盆で提供される。メインのチキンタツタの餡掛けソース?はやや小ぶりながら、見るからにカリッと揚がり、おいしそうなビジュアル。冷や奴は「やよい軒」の倍以上あり、豆腐自体もおいしい。 みそ汁チェックも合格。汁物がハズレでなければ、味覚の好みも方向性が一致しているということなので、安心感が一気に増す。ご飯も無料の大盛りにしては、「松屋」の特盛りほどあった。ご飯もおいしい。 そして何より、メインのチキンタツタの餡掛けソースが、パッと見は小さいながら、実に白眉だった。これは料理人のセンスと工夫のタマモノ。 肉自体には下味はほとんど感じないながら、ソースが掛かってもカリカリ感の残る衣と、控えめな塩加減にもかかわらず、ダシの効いた素晴らしくおいしい餡掛けソースとのハーモニー感。 12時を少し回ったくらいで、サラリーマンやOLで広い店内がほぼ満席になり、日替わりランチもすぐ売り切れになったので、地元民は安くておいしいのを知っているということだろう。 それにしても、暗めのライトといい、程よくひなびた内装といい、あの昭和の場末の喫茶店の空気感が色濃く残っている。実に落ち着く。 一応断っておくと、今流行りの「映える」昭和レトロ喫茶では決してない。あくまで「場末感」と、安くておいしい料理がウリなのだ。 が、オシャレな店では落ち着かない客は一定数いるし、誰もがオシャレなカフェを望んでいる訳でもない。 スタバが好きな人は、スタバが好きな“自分”が好きなのだと思う。恋に恋するみたいなものだ(唐突ですが個人の感想です)。 それにしても故郷に帰って来て、笠岡の街自体が失ってしまった活力自体にも驚いたが、もう30年前の活気を取り戻すのも不可能なのだから、思い切って昭和枯れススキな空気感で勝負するのはどうだろう。笠岡には他にも、古い味のある喫茶店がたくさんある。 わざわざ笠岡ラーメンを食べに来る需要はあるのだから、それにプラスして昭和の喫茶店でくつろぐオプションもあれば、「掛け算」になると休日のプランとしての魅力も増すのでは。 日本の田舎へ向かうインバウンドの客も、都会風のオシャレなカフェに飽きた日本人も、もはや金太郎飴のように同質になってしまった、“みんなが欲しがるもの”に、食傷気味になっているのではと感じる。 日本中の地方都市の景観が、チェーン店のせいで写真ではほとんど同じに見えるのと一緒で、オシャレなカフェも、驚くほど似通っている。 一見、個性的に見えるが、逆に没個性になってしまっているという、パラドックスというか皮肉。 それに対して、鶏ラーメンとしては、有名な山形ラーメンにも勝るとも劣らない笠岡ラーメンは、ここにしかないものであるし、同じく作為的に作られたものではない、喫茶ダンの空気感も、笠岡まで来ないと体験することはできない。 どちらもオンリーワンのものであるし、距離をおいて見てみないと、本当の価値に気づけないんじゃないかなと思う。 何年か後にバイパスが全通すると、笠岡は素通りされるので、さらに過疎化が進んで行くだろう。 しかし何もなく、取り残されたからこそ残るものを、大事にする未来があっても良いのではと感じる。近くの城山に忘れられたように残る猿の檻だって、好きな人はきっといるはず。 鞆の浦だって、“取り残された”からこそ、世界中の人々や、宮崎駿すら魅了する、唯一無二の存在感を無くさずに済んだ。 今日は忙しそうで店員さんと話が出来なかったが、今度はコアタイムを外して来て、コーヒーも頼んでみたいと思った。 Meal type: Lunch Price per person: ¥1–1,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Recommended dishes: 日替わり ランチ, エビフライランチ
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一人当たりの価格範囲
JPY 1 - JPY 1,000
住所
〒714-0081 岡山県笠岡市笠岡2388, 笠岡市, 岡山県, 日本
特長
現金のみ
配達なし
営業時間
| 日曜日日曜 | 10:00-17:00 |
| 月曜日月曜 | 10:00-17:00 |
| 火曜日火曜 | 定休日 |
| 水曜日水曜 | 10:00-17:00 |
| 木曜日木曜 | 10:00-17:00 |
| 金曜日金曜 | 10:00-17:00 |
| 土曜日土曜 | 10:00-17:00 |
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