Googleの評価については、このカフェは4.2を取得しました。
レビューで頻繁に言及される
デセール・ル・コントワール に関する訪問者のレビュー
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SACHI pon
3 ヵ月前 Google に
デザートコース お店は看板もなく 隠れ家風ですが 常連のお客様もアットホームで 楽しく素敵なコースいただけます ピスタチオクリームが美味しい
湯沢秀彦(麺紀行)
1年前 Google に
『啜りすぎて、ご麺』でお馴染み、湯沢です。 諸兄らのお陰で、『湯沢秀彦の麺紀行』も本投稿で漸く1000件目となる。この様な道楽にここまでお付き合い頂き、感謝の念に堪えない。 さて、この節目となる投稿だが、やるならこの店だと心に決めていた。 一日限定10食、幻の「油そば」 以前より噂は聞いていたが、写真や実際に食した人間の情報が全く世に出ない、まさに幻の存在。そうとあらば、この湯沢が直接赴く他ない。 場所は等々力。静岡から徒歩で向かい、3日後の日曜昼過ぎに到着。はやる気持ちを抑え、いざ入店。 先客なし。カウンターに座ると、奥から店主らしき男性が出てきた。表情から察するに、湯沢の顔バレはしていないようだ。 「油そばを、食べに来ました」と伝えると、店主は眉間に皺を寄せ「お前もか、そんなものはやっていない」「うちでは出せない」の一点張り。まぁ想定通りの反応。どこの馬とも知れない輩に限定の油そばは出さない、店主の矜恃だろう。 ただ、今日の相手はこの湯沢だ。抜かりはない。あの麺紀行マニア垂涎のグッズ「湯沢ステッカー」を店主に渡し、無言で頷く。貼りやすく、絶対剥がれない湯沢ステッカー。これで落とせなかった店は無い。 さて、どんな油そばが見られるのか。と思った瞬間、店主が無表情のまま湯沢ステッカーを引き裂き、床に叩きつけたではないか。思わぬ凶行に湯沢は腰が抜け、膝から崩れ落ち、そのまま転がりながら退店した。 これは難敵である。先ずは店主の凍てついた心を氷解させねばならない。麺紀行読者諸君らにおかれては、どうか続報を待っていてほしい。
大豪院貫餓鬼
1年前 Google に
常連客の間で一日限定10食と噂されている「油そば」を食べたくて、日曜日の昼過ぎに訪問。 先客なし。カウンターに着席し、店主と思われる男性に「油そば」をお願いすると「そんなものはやっていない」「うちでは出せない」の一点張り。それならばと、他に食べられるラーメンメニューを尋ねても「ありません」と冷たくあしらわれる。わざわざ足を運んだ経緯を伝えても、埒が明かないやり取りが数分間続いたため、こちらも大人の対応を見せて退店することを決意。 常連客と一見客とではこんなにも対応が違うのかとがっかりしながら帰路に就く。「油そば」の注文の仕方を教えてほしい。
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一人当たりの価格範囲
JPY 2,000 - JPY 4,000
住所
〒158-0081 東京都世田谷区深沢5丁目2−1, 世田谷区, 東京都, 日本
特長
配達なし
取り除く
車椅子でのアクセス不可
Wi-Fi
予約可
テレビあり
営業時間
| 日曜日日曜 | 12:00-21:00 |
| 月曜日月曜 | 12:00-21:00 |
| 火曜日火曜 | 12:00-21:00 |
| 水曜日水曜 | 定休日 |
| 木曜日木曜 | 定休日 |
| 金曜日金曜 | 12:00-21:00 |
| 土曜日土曜 | 12:00-21:00 |
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