このレストランでは、本格的で風味豊かな日本料理をご堪能いただけます。残念ながら、ゲストの レビューを見てみると、八甲田ホテルのスタッフは知識が豊富なようです。サービスが迅速なと注目されています。Googleでのユーザーのフィードバックに基づいて、ここは4.3を獲得しました。
レビューで頻繁に言及される
八甲田ホテル に関する訪問者のレビュー
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miyako tabi
6 ヵ月前 Google に
2月3日アフタヌーンティーの利用のみに来ました。 アフタヌーンティーセットがあり、静かな場所で外の雪景色を眺めながら、コーヒーとアップルパイをいただきました。贅沢なひとときでした。
10TA
7 ヵ月前 Google に
施設、温泉、食事と三拍子そろった素晴らしい宿です。 【温泉】 経営母体が同じ「酸ヶ湯温泉」へは無料送迎があり、宿泊客は無料で入浴可能です。酸ヶ湯は濃厚な濁り湯ですが、こちらは鉄と硫黄がほのかに香る無色透明のお湯。どちらもpH1クラスの強酸性ながら、全く異なる個性の名湯を入り比べられるのは贅沢の極みです。 温泉の湧出量が豊富で床暖房にも利用されているそうで、客室は冷房が必要なほどポカポカでした。 【食事・館内】 館内はどこも素敵な造りで、リゾート気分を満喫できます。食事は夕食・朝食ともに洋食を選択。青森の食材を活かした料理はどれも絶品でした。ただ、私たち年配者には「少なめのコース」という選択肢があるとさらに有り難いと感じました。 【アクセス】 新青森駅からの宿泊客専用無料バス(要予約)を利用。本数は1日2本と限られますが、交通費を考えると非常に価値が高いサービスです。 スタッフの方々の対応も温かく、四季折々の表情を見にぜひまた再訪したいと思います。
Chibi
10 ヵ月前 Google に
客室…案内の方が、チェックイン時、部屋を通り過ぎました(笑) チェックイン直後、部屋にハエだかアブ?が居まして…格闘するトコからスタート。山の中ですし、多少の虫は承知しますが、虫退治グッズの用意は、部屋にありませんでした。 お風呂工事中との話で、酸ヶ湯温泉には「随時送迎します」と伺っていたのですが、実際の所、運転手の方から、「帰りは他の利用者様と合わせて欲しい」と、まさかの依頼がありました。 そりゃあ、何度も送迎するのは面倒ですよね。でも、過ごし方は人それぞれです。 この様な無理強いは、嫌なものです。 (この時点で私は、運転手の方に、誰が八甲田ホテルから酸ヶ湯に来ている方なのかは分からないし、そもそも風呂のペースは人それぞれだから合わせられないかも知れないと、事前に申し上げましたし、運転手の方も「その時は改めて迎えを呼んで下さい」と言って下さいましたが…) この、送迎話の顛末ですが、 私より先の車で酸ヶ湯温泉へ到着し、当然、先に入浴を終えたおばさま達が、洗い場まで入って来て「八甲田ホテルから来ている方!迎えの車呼びますから!帰りますよー!」って、呼びに来ましたよ。 もう最悪です。 この行動は、責任感の強いおばさま方のお節介、よく言えば「親切」ではありますが…元を辿れば、「帰りは皆で合わせてくれ」と依頼された運転手の方、言い換えれば、八甲田ホテル側の意向を汲んだものであると推察します。 これならまだ、定刻送迎にして貰って、帰路も定刻として下されば、その時間までは、自分のペースでゆっくり過ごせたのに…。 物凄く残念でした。 お風呂の件は、どうにも納得出来ないので、翌日のチェックアウトを早めて、改めて、ゆっくり入り直しました。 レストラン…コース内容は、夏野菜と秋野菜が混在した感じで、コンセプトが伝わりにくい感じがしました。伺った時期も良く無かったかも知れませんね。お味は優しい。ご年配の、普段和食を食べる機会の多い方には食べ易いと思います。 ドレスコードもあると伺っておりましたので、こちらもそれなり準備をしましたが、流石の接客をなさる方は、一握りでした。もう少し期待をしていたのに残念。 食事の途中から考えを変えまして…フロアのスタッフの方の中には研修生もいらしたので、こちらも寛容な気持ちで観察させて貰いましたが(私も某社で研修等担う立場なので)、折角見本になる先輩がいらっしゃるのに、持ち場に精一杯なのか、先輩のコト、見てない研修生が殆ど。 制服のサイズ感も、あれ?って思う子も(笑) 平日の週中、そんなに混んでいないレストラン。私にも事前に「研修生が居りまして…」と、わざわざ挨拶を頂いたのですから、もっと先輩に付いて回らないと勿体無いと思いますよ。老婆心ですが。 お部屋に置いてあった、紙式のアンケートを書くのが、滞在時間を現実モード化してしまいそうで嫌だったのもあり、黙っていようと思っていたのですが…御礼メールも頂戴したので。メールにてそちらが望まれていました様に、気付いた点をクチコミとして、こちらに記しておきます。 ちなみのその「御礼メール」ですが、自動送信なのは分かっていますが、チェックアウト後、1時間もしないうちに、「無事ご帰宅されたことと存じます」なんて文面で届きましてね。 笑ってしまいました。 なんか、違いますよね。
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日本料理
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 1,600 - JPY 3,900