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ステーキハウス花の木

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66 票
閉店開店時間 18:00
「1 か月前に更新されました」
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17 枚の写真
ステーキハウス花の木 の 北京ダック
ステーキハウス花の木 の料理
ステーキハウス花の木 の 刺身
ステーキハウス花の木 の ステーキ
ステーキハウス花の木 の内装。

ほとんどのゲストは、スタッフが有能なであると述べています。楽しい サービスなのでここで休憩しながら食事をするのはいつも楽しい体験です。異国情緒のある 雰囲気がこのステーキハウスであなたを迎えます。 でも ステーキハウス花の木はGoogleユーザーから高い評価を達成していません。

レビューで頻繁に言及される

ステーキハウス花の木 の評価

Foursquare

まだ評価されていません

Google

(3.8/5)
64

Trip

(4/5)
2

ステーキハウス花の木 に関する訪問者のレビュー

/ 43
aipon コンテンツの削除を依頼する
外見は真っ赤で、何のお店かなぁ?と思いますが、昔ながらの洋食店で、アットホームなお店です。 Food: 3 Service: 3 Atmosphere: 3
CooKing_Daddy コンテンツの削除を依頼する
鹿児島のベイエリアにそびえ建つ血の色のホーンテッドマンション 漆黒の鉄柵の螺旋階段を上がり重厚な扉を開けると店内は煌びやかな昭和の銀座 先代の頃は鹿児島一と称された誉れ高い老舗ステーキハウスだったらしい。 大きな鏡にウォーミーな照明が落ちる年季の入った一枚板のバーカウンター。 煉瓦を模したフロアに薩摩切子や江戸切子のグラスや素敵な陶器やヒマラヤ岩塩の設え。 BGMは'50s〜'80sのアメリカのスタンダードジャスやソウルポップスやイギリスのフォークやスキッフルにピアノソナタ 市庁舎や大きな巨大ホテルを幾つも構える桜島を望むベイサイド。 昔は若者が集まるディスコやバーが並ぶトレンディなエリアだったと聞く。 この地域の衰退と比例して時代に取り残されたかつての一流店のランチを味わう。 コーンスープ 澱粉質のとろみに頼らないシャバシャバのポタージュはサラサラした舌触りに反して実に濃厚。 褐色がかった見た目からきのこの味を想像するけれど感じるのはとうもろこしの旨み。 飴色玉ねぎか焦がしバターなのかフォンなのか旨みの正体は独特の色にありそうだ。 サラダ 食べ応え抜群。 正統派のフレンチドレッシングがキリッと酸が効いて程よく甘く実にうまい これだけで金が取れる。 存在感のある長芋とアボカド 季節に応じてにんじんキャベツトマト紫玉ねぎ大根等を主体に、かぼちゃとヤングコーンのフリット。 加えて生のピーマンやスモーキーなコーン入りポテサラが付くことも。 ヒレステーキ ¥4,750 シャトーブリアンにほど近い部位と思われる丁寧に冷解凍されたテンダーロインはひと口食べると口の中でとろける非常に柔らかな肉質。 鹿児島黒牛ならではの細かい脂肪交雑が入った赤身は甘い。 ポルトワインが効いたシャリアピンソースが更に甘い。 サーロインステーキ ¥4,750 厚さ3cm超えのサーロインの肉汁を閉じ込めるように極厚のままレアに焼き上げ、カット幅を狭くしてある上質なサーロインを箸で掴み刺身を食べる様に口に運ぶと、噛む必要なく溶けていく。 良い牛の特徴である脂が口に残らずスッキリとした食後感。 ステーキ ¥3,850 箸で食べる味付けカットステーキ サラダと一緒の皿でワンプレートで供される赤身がかったハネシタ辺りの肩ロース?には黒毛和牛独特の脂肪交雑が感じられない。 漬け込んだ肉はしかしながらハラミを熟成したような旨さがある。 黒毛和牛よりF1や赤牛や乳牛の赤身が恋しいお年頃にはこちらの方が食べ易い。 甘くにんにくが効いた"鹿児島オーセンティック"なシャリアピンソースに"昭和のご馳走"を感じる。 エビフライ ¥2,420 重過ぎて箸で持つのがやっとの"メガえびフライ" サックリこんがり揚がった衣にくるまれたぶっとくてブッチブチの大海老は噛むと甘い。 茹でた卵黄が完全に溶けたヴィネグレットを基調としたサラサラのタルタルソースが実に旨い。食べ応え抜群で素晴らしい ハンバーグ ¥1,760 ポルトワインが効いた甘くグレービーなデミグラスソース パティの肉結着は良い具合。 ひと口食べて異変に気付く 下面3mmほどが焦げて硬い煎餅の様になり食べられない。 更に、油の酸化か、挽肉の冷凍焼けか、はたまたワインの澱に含まれる有機成分が加熱により炭化したのか、黒い焦げたような塊がチラホラ。樹脂が溶けたような焦げた苦味 さすがに焦げは残したが、翌朝まで一胃腸がもたれて不調になった。 きっとたまたま何かの間違いが起きたのだろう。 デザートには昔の喫茶店のチョコレートパフェを思い出すチョコレートソースがかかった可愛いアイスクリームとスッキリしたコーヒー バブリーな時代を生きたレトロで素敵な雰囲気のお店とも言えるけれど、オーナーシェフのワンオペはなかなかにハードな模様で、テーブルがベタついていることもありせっかくの設えが古臭い印象だ。 ご飯の状態がが凄く良いときと一部が団子状なときとムラがあるのも残念。 しかしながら、サラダドレッシングの絶妙な甘さとコク、鹿児島県民の味覚に響く甘いシャリアピンソース、エビフライに付くサラサラのタルタルソースは実においしい。 昔ながらの味わいを今に残すかつての"ステーキの匠のお店"は、時代の移り変わりで今は古き良き時代の東京の置き土産のような"クラシカルで上等な洋食屋さん"の風情。 鹿児島の古き良き時代を偲ぶ、大人を喜ばせるレストラン️ Price per person: ¥4,000–5,000 Food: 3 Service: 3 Atmosphere: 5 Vegetarian options: サラダだけ単品オーダーできるか不明。 サラダだけでも大満足の質と量。 Dietary restrictions: グルテンフリー、炭水化物抜きは自分でコントロール可
黒木美貴 コンテンツの削除を依頼する
味は文句無しで、とても美味しかったです。 上ヒレステーキを頼みましたが、スープもサラダもお肉も申し分なく美味しくご飯も熱々で、食後のコーヒーはフレッシュミルク付きでした。 ただ、その分値段もお高く、ハンバーグとエビフライ定食は2,000円、普通ステーキ3,000円、上ヒレステーキは5,000円で、もっと高いフルコースは 1人前18,000円だったので、中々の出費です。. Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 4 Price per person: ¥5,000–6,000
ステーキハウス
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 1,000 - JPY 2,000
〒890-0064 鹿児島県鹿児島市鴨池新町14−28
鹿児島市, 鹿児島県, 日本
住所
〒890-0064 鹿児島県鹿児島市鴨池新町14−28, 鹿児島市, 鹿児島県, 日本
特長
クレジットカード利用可 配達なし 予約可 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 11:30-14:00
18:00-21:00
月曜日月曜 11:30-14:00
18:00-21:00
火曜日火曜 11:30-14:00
水曜日水曜 11:30-14:00
18:00-21:00
木曜日木曜 11:30-14:00
18:00-21:00
金曜日金曜 11:30-14:00
18:00-21:00
土曜日土曜 11:30-14:00
18:00-21:00
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