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芳香堂

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72 票
閉店明日 08:15 に開店します。
「2 か月前に更新されました」
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芳香堂 の料理
芳香堂 での食事。
芳香堂 の内装。
芳香堂 の店内をご覧ください。
芳香堂 のテーブルの一つにお座りください。
様々なものの中で、 芳香堂 では 内装 や フード を楽しめます。

この菓子レストランで食事をした後は、Gakeyazukuri no Ienamiの景色を楽しむ散歩が待っています。芳香堂のGoogleでの全体の評価は4.3です。

レビューで頻繁に言及される

芳香堂 の評価

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Google

(4.3/5)
66

Trip

(3.8/5)
6

芳香堂 に関する訪問者のレビュー

/ 45
kuma kuma コンテンツの削除を依頼する
情報のUpdate。11月一杯迄は「栗粉餅」有るそうです。 老舗の和菓子屋さん。名物は「そば饅頭」と「葛バー」、春の「朴葉巻」と秋の「栗粉餅」。
cumi cumi コンテンツの削除を依頼する
そば饅頭がおすすめです。
TARON T コンテンツの削除を依頼する
木曽福島で「そば饅頭」の看板を掲げ、大正2年(1913年)の創業から110年以上の歴史を刻む「芳香堂」さん。 店頭で目を引く「御菓子司(おんかしつかさ)」という格式ある呼び名に、まずは身が引き締まる思いがします。 かつて江戸時代、宮中や幕府、大名家に菓子を納めることを許された限られた名店だけが名乗ることを許されたという、職人の誇りと伝統の証。宿場町として栄えた木曽福島の歴史を今に伝える、まさに生きた看板です。 そば饅頭(150円) こちらの「そば饅頭」、実はものすごい実績を持っています。 なんと、2023年に開催された「G7長野県軽井沢外相会合」において、各国の外相たちに振る舞われるお茶菓子として提供された栄誉ある逸品なのです。 小ぶりで上品な白いお饅頭を割ってみると、中にはしっとりとしたキメの細かいこし餡がぎっしりと詰まっています。一口食べると、そば粉の素朴で香ばしい風味がふわりと鼻に抜け、餡の上品な甘さと絶妙に調和します。 派手さはありませんが、職人の丁寧な手仕事が伝わってくる、そんな信州を代表する納得の味わい。 この「そば饅頭」は、まさに「木曽の流れとその名を競ふ味」。そばの風味とあっさりしたこしあんが調和した、初代考案の「本舗の味」として今に受け継がれています。お土産に持っていっても非常に喜ばれました。 ナンチャラホイ(各200円) ところが、看板娘ならぬ『看板饅頭』を差し置いて、自分の目を釘付けにしたのは、なんとも不思議な名前の持ち主でした。 木曽のナー 中乗りさん 木曽の御岳 ナンジャラホーイ(ナンチャラホーイ) 夏でも寒い ヨイヨイヨイ 木曽節の有名な囃子言葉をそのまま名前に冠した、なんとも遊び心あふれる一品。パッケージのユーモラスなキャラクターも愛嬌たっぷりです。今回は「小倉」と「お茶」の2種類をいくつか購入しました。 生地に「あん・バター・くるみ・アーモンド」が練り込まれた、しっとり食感の和洋折衷な焼き菓子です。例えるなら小さなパウンドケーキのような味わい。特にお茶味は茶あんの風味とリッチなコクが絶妙にマッチしています。 お店の前の道路は、路上駐車をすると近隣の方へのご迷惑になるだけでなく、警察の見回りも頻繁にあるようです。 「駐車時間は30分以内で」という案内板も立っていますが、せっかくの美味しいお買い物の後に嫌な思いをしないためにも、お車の方はすぐ近くの『駅坂駐車場』を利用されるのが安心ですよ。 伝統の味とユーモアを一度に堪能させていただきました。 美味しかったです、ごちそうさまでした。
デザート
〒397-0001 長野県木曽郡木曽町福島5352-1
木曽町, 長野県, 日本
住所
〒397-0001 長野県木曽郡木曽町福島5352-1, 木曽町, 長野県, 日本
特長
車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 08:15-18:00
月曜日月曜 08:15-18:00
火曜日火曜 08:15-18:00
水曜日水曜 定休日
木曜日木曜 08:15-18:00
金曜日金曜 08:15-18:00
土曜日土曜 08:15-18:00
Instagram
@hokodo_wagashi
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