Sarugakuzukaを見た後、このカフェで食事をしましょう。イル・プルー・シュル・ラ・セーヌは、お急ぎの方にぴったりです。というのも、テイクアウトで料理を注文できるからです。ここの成功は、かわいい スタッフなしでは可能ではなかったでしょう。サービスがかっこいいであるかどうか、ぜひご自身の目でお確かめください。お店はGoogleの評価システムで4.4を獲得しました。
レビューで頻繁に言及される
イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ に関する訪問者のレビュー
/ 80
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ツカサ
4 ヵ月前 Google に
12:23に到着すると、前には10人ほどの列が。。 でも今回わざわざ混む土曜日に東京行きを決めたのは このお店が土曜日しかやっていなかったから(2025年3月時点)。 ︎サランボ(税込 ¥663) キルシュ入りパティシエールを詰め 表感をアメがけした クラシカルなシュー菓子 スペシャリテ ︎トランシュ・シャンプノワーズ(税込¥940) ダックワーズ、ジェノワーズ、シャンパンのムース、桃、フランボワーズ、マール酒のクレーム、ガナッシュ、様々な味わいを楽しめるお菓子 どちらも美味しかったです。 でも、もっとお酒感が強い方が良かったなと。 そしてちょっとお高め。 食べられた事は本当に良かったけれど、 また行く気になるかと言われたらそうでもないかなと。 行けたので満足という感じですね。 近くにあったなら再訪したかったです。
チカ(チカぷ)
5 ヵ月前 Google に
天気が良いので近所の公園へ出かけて、代官山「イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ」さんのクッキーをいただきました。 淡く優しいブルーのパッケージの缶を開けると目が覚めるブラウンの渋滞(笑) ぎっしり鬼密度なクッキーたち。 その名も『あくの強いチョコレートと塩味のクッキー』(名前が重いな〜w) 良い意味ではない「あく」を使うところにセンスを感じずにはいられないんだけど、ひとくち食べるとわかっちゃう! 口に入れるとほろりとくずれる食感。 鼻を抜ける香ばしいカカオのほろ苦い香り。 これまでクッキーの缶を開けるとフワーッと甘くてバターな香りを感じたけど、、、 ない────────っっっ! 思わず甘さの所在を探したくらい塩対応(笑)。私も「甘さ控えめ」って手軽でよく使うワードだけど、これはそれでいいのか一旦迷うくらい思い切ってんだって!。 びっくりしたな──────────(笑) 世の中にゃ変態めいた美味しいものがあるんだって驚いた。 甘くてパクパク食べちゃう感じとは違って、食べて驚いて味わってると、また食べてなんか確かめたくなるみたいなわかる?(笑) カカオのほろ苦さの余韻が長く、引き立てる塩の塩梅は絶妙!なので、そもそも甘いものはそこまで得意じゃないとか、チョコレートはビターが好きな人たちにブッ刺さるだろう初めて食べる面白いクッキーは、食後のコーヒーにあわせたり、ワインにもあわせたくなる大人のクッキーでした ----------------- イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ 東京都渋谷区猿楽町17-16 代官山フォーラム2F ︎営業時間:金・土・日 12:00-17:00 ︎定休日:月・火・水・木 ︎IG: @la_patisserie.il_pleut #福西夫婦 #トップローカルガイド #東京グルメ #東京スイーツ #クッキー
さすらい
6 ヵ月前 Google に
代官山駅から徒歩7分。 目黒川近くの落ち着いた一角にある、 知る人ぞ知る本格派パティスリー。 フランス菓子の伝統と理論を大切にした実直な姿勢が、 多くのスイーツ好きから支持されています。 今回はチョコレートのダックワーズをテイクアウト。 表面はさっくり、中はしっとりとした生地で、 アーモンドの香ばしさとチョコレートのコクが美味しい。 甘さは控えめで、カカオの風味の大人な味わい。 生地の軽やかさとクリームの濃密さが交互に広がり、 計算し尽くされたバランスの良さ。 深く心に残るスイーツを求めるなら、おすすめです!
すべてのレビュー
デザート
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 2,000 まで
住所
〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町17−16 代官山フォーラムAB棟 2F, 渋谷区, 東京都, 日本
特長
クレジットカード利用可
屋外の座席はありません
取り除く
車椅子でのアクセス不可
Wi-Fi
テレビあり
営業時間
| 日曜日日曜 | 12:00-17:00 |
| 月曜日月曜 | 定休日 |
| 火曜日火曜 | 定休日 |
| 水曜日水曜 | 定休日 |
| 木曜日木曜 | 定休日 |
| 金曜日金曜 | 12:00-17:00 |
| 土曜日土曜 | 12:00-17:00 |
ウエブサイト
Instagram
@taiko1021
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