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Karaageya

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営業中 19:00 - 22:00
「3 か月前に更新されました」
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Karaageya の料理
Karaageya での食事。
Karaageya の料理
Karaageya の 餃子
Karaageya の フライドチキン
Karaageya の内装。
Karaageya で飲み物をお楽しみください。

Kyotofucho Kyuhonkanの近くにいる場合は、このレストランを訪れることができます。創造的な スタッフは、一年中訪問者を歓迎します。Karaageya はGoogleの評価システムから4.8を獲得しました。

レビューで頻繁に言及される

Karaageya の評価

Karaageya に関する訪問者のレビュー

/ 23
小林三剛 コンテンツの削除を依頼する
こちら、 "スローなフライドチキンショップ" をコンセプトに、 築115年の京町家にて、時間をかけて育てられたこだわりの鶏を使用した「唐揚げ」のおまかせコースが楽しめるお店。 メニューは【唐揚げのおまかせコース】(14品12000円)のみ。 京美白どり 出汁 水と塩だけで6時間じっくりと煮込んだ出汁 平飼い卵のだし巻き 丹波赤鶏 手羽中 皮目を40時間かけて乾燥、パリッと食感で中はしっとりジューシー。 ボンジリ 心臓 ぷりぷりした弾力のボンジリは噛むごとに濃厚な旨味がジュワッと広がります。 京野菜とササミのお浸し 菜の花・春菊・クレソン・スナップエンドウ、ササミが京野菜の邪魔をせず野菜をしっかり感じれる一品 丹波赤鶏 手羽元 骨を抜いた手羽元に西京味噌を包んで揚げた唐揚げ、噛むと西京味噌の旨味をまとった肉汁が溢れます。 肝臓 低温調理したレバーを大葉で包んで、見た目は天ぷらですが唐揚げ、突き詰めて突き詰めた結果この衣がベストに。 長芋 30分かけてじっくり揚げることにより、表面はザクザクで中はフワッと。 筍の擦り流し 大和芋のだんごの中には砂肝が、フワフワのだんごとコリコリ食感の砂肝がマッチ。 胸肉 水分量多めの胸肉はしっとり。黄身酢につけて。 もも肉 脛肉 脛肉は旨味が強く骨までかぶりつきたくなる程。 せり ごはん まずはそのままで、シャキシャキとした食感と爽やかな青っぽい香り、せり特有のほろ苦さが白飯と絶妙にマッチ。 2杯目は、独自技術でカリッと揚がった鶏皮を"ぶぶあられ"のように、京番茶でお茶漬けとして〆を。 高知県 小夏 酸味と甘みのバランスが 鶏が持つ個性や味わいを最大限に引き出して完成した"唐揚げ"、手羽中・心臓・脛肉などを部位ごとに異なる火入れや衣で楽しめるコース。 ここでしか食べれない唐揚げは概念を覆すものばかりです。 日本初?!の唐揚げコースを堪能しました! Meal type: Dinner Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
京都グルメ犬 コンテンツの削除を依頼する
丸太町にニューオープンした「KARAAGEYA」に訪問しました。 築100年以上の京町家を改装した空間で、“唐揚げをコースで味わう”という珍しいスタイルを楽しめる専門店です。 店主はアフリカ・ガーナでも唐揚げ店を営んでおり、その経験をもとに京都でオープンした一軒。 鶏の部位ごとに火入れや衣を調整しながら、一品ずつ丁寧に提供されます。 〈 注文 〉 ・唐揚げのコース 12,000円 ・レモンサワー/日本酒など コースは鶏のスープから始まり、手羽中、心臓、ささみ、腿肉など様々な部位を少しずつ楽しめる構成。 同じ“唐揚げ”でも、部位ごとに食感や旨みが大きく異なり、最後まで飽きずに楽しめました。 特に印象的だったのは火入れの絶妙さです。 衣は軽く、中は非常にジューシーで、素材持ち味を最大限味わえる調理がされていました。 カウンター越しに揚げる音や香りを楽しめるライブ感もあり、一般的な唐揚げ専門店とは異なる、“コース料理としての唐揚げ”を体験できるお店でした。 Meal type: Dinner Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
yuki maple コンテンツの削除を依頼する
「鶏唐揚げ」コースという新しいスタイルを楽しめるお店。 焼鳥とはまた違った ”鶏の楽しみ方” を教えてくれます。 築100年以上の京町家をリノベーションした物件のようなのですが、あまりにも ”しっぽりと佇んでいる” せいか、店の目の前に到着しても、その存在になかなか気づきませんでした。 ----【店内】---- 土壁に囲まれた ちょっぴりほの暗い空間ながら、コの字型のカウンターを中心に、とてもオシャレな雰囲気です。 元々の梁が残っているのも、非常に趣があって素敵です。 それぞれの席には、小冊子ならびにメニュー表が置かれているのですが、その小冊子の中身の濃いこと濃いこと 小冊子では、素材や空間、食器や備品にいたるまで、ご店主のこだわりが細かく丁寧に説明がされています。 この日は18時からの一斉スタートでした。 いただいのは、「唐揚げのコース 12,000円」 ここに、ハイボールと、グラスワイン3杯(白赤オレンジ)いただきました。 京美白どり スープ ほんのり白濁したスープ。 温度感はもちろん、なんともキレイで繊細な味わい。 ふぅっと心を整えて、さぁスタートです 「京農園よしだ」の平飼いたまご 出汁巻き たっぷりの大根おろしと一緒に、すぅっといただけました。 小ぶりなポーションもちょうどいい感じ。 丹波赤どり 手羽中 序盤のメインとなるこちら。照り感がなんとも美しい~ 一度焼きあげた後にしっかりと乾燥させることで、皮目がめちゃめちゃパリっと コクと旨味がぎゅっと凝縮しつつも、軽やかに楽しめます! 春キャベツ甘酢漬け ”お替わりOK” なお口直し。 しっかりめの酸味が実に気持ちよくって、唐揚げの合間はもちろん、ワインのお供としてもベストマッチでした~。 ぼんじり/はつ 地元 京都の醤油を使って、下味をつけているということで、熱々を目の前に出してくださると、ふわぁ~と香ばしい香りが鼻をくすぐってくれます。 ぼんじりは若干脂身感を感じるものの、白ワインとの相性バツグン。 ハツも、揚げてあることで、普段の焼鳥とはまたひと味違った旨味と食感が楽しめて美味しかったです。 京野菜と鶏ささみ お浸し 春菊/スナップえんどう/クレソン/菜の花 の4種の異なる苦みの春野菜と、柔らかくてしっとり食感のささみ。 シャキシャキ感、苦み、しっとり感と、口の中で絶妙な絡み合う味わいは秀逸でした。 こちらも、白との相性がいい~ 丹波赤どり 手羽元 骨を取り除いた手羽元を、九条葱や柚子と一緒に、西京味噌でほんのり味付けして揚げてあります。 ひと噛みごとに弾力を感じますし、なんといっても、九条葱×柚子×西京味噌 のバランスが絶妙 ジューシーさもあって、美味しいです。 こちらはキュートな甘みと酸味がある三重の赤ワインと、ロゼのような味わいもあって、非常によく合います。 低温調子仕上げのレバー&大葉 こちらは、唐揚げというより天ぷらスタイルに近いですね。 レバーと大葉という異色の組み合わせですが、ぎゅっと凝縮した旨味のあとに、清涼感が楽しめます。 これも、先ほどの赤ワインとの相性バツグン。 (口直し) プーアール茶 長芋 出汁で炊いた長芋を、じっくり低温で揚げていらっしゃいます。 ほんのりとした甘辛さだったり、皮目のザクザクっとした食感だったりがイイですね 筍 すり流し 椀物スタイルでいただきます。 ほんの小さな木の芽が添えてあるのですが、まず、その薫り高さに驚かさせました。 なお、タネには、大和芋、砂肝、石臼挽き山椒やら。 なんとも上品でほっこりとするお出汁に、タネのふんわり優しいねっとり感やコリコリ感やらと、食感の緩急が楽しかったです。 京美白どり ムネ肉(黄身酢で) 熱々で ふわふわでさくさくで そして黄身酢の酸味とよく合うぅ~ 稚拙な表現でお恥ずかしいのですが、”ラグジュアリーで至福な からあげクン” を堪能しているよう かぶりつきながらいただく感じもサイコーでした! 京美白どり モモ肉&すね肉 見た目は、これぞ王道の唐揚げ といった感じでレモンを絞っていただきます。 衣は、生姜と醤油のシンプルな味付けということですが、これがじゅわぁぁぁ~と旨味が口いっぱいに広がって実に美味しい! 脂も感じるには感じるのですが、なんとも上品で繊細な広がりなんですよね 柔らかいのにしっかりと弾力があって、しかもこのビジュアルにしておっそろしく軽やかさもあります。 普段はそれほど高頻度で唐揚げは口にしない方なのですが、これは毎日でもいただけちゃう ちなみに、後半の ムネ肉、モモ肉、すね肉は、キリっとした味わいのオレンジワインと一緒に。 せり 土鍋混ぜご飯(京都こしひかり/鶏皮唐揚げ 付き) 序盤は、まずはそのままで楽しみます。 せり の心地よい清涼感がたまりませ~ん そして、中盤よりは、鶏皮唐揚げを添えつつ、京番茶を注いで、鶏茶漬けスタイルで。 ここで特筆すべきは、やはり鶏皮唐揚げ! 京番茶を注いでるにも関わらず、必要以上に脂感も染み出ることなく、そして くたぁ~ってすることなく、最後までパリっと楽しめるんです。 なんとも計算しつくされた美味しい鶏茶漬けでした! しっかりめの酸味の京漬物(胡瓜古漬け/からし菜ぬか漬け/日の菜のぬか漬け)もいいアクセントに。 甘味 高知県こなつ(日向夏) 軽やかな薄皮に、心地より酸味と甘みで、すぅっと楽しめました。 鶏唐揚げというとパンチがあるガッツリ系惣菜 というイメージが強かったのですが、それぞれが本当に計算された仕上がりで提供くださいます。 こんなにもバラエティに富んで、こんなにも繊細な味わいが楽しめるだなんて 新しい発見と驚きでした。 なお、手を使っていただくメニューも多かったですが、それはそれでまた楽しくって。 またぜひお邪魔したいです! Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 10,000
〒602-8044 京都府京都市上京区下立売通堀川東入東橋詰町169
京都市, 京都府, 日本
住所
〒602-8044 京都府京都市上京区下立売通堀川東入東橋詰町169, 京都市, 京都府, 日本
特長
クレジットカード利用可 配達なし 予約可
営業時間
日曜日日曜 17:00-22:00
月曜日月曜 19:00-22:00
火曜日火曜 19:00-22:00
水曜日水曜 定休日
木曜日木曜 定休日
金曜日金曜 19:00-22:00
土曜日土曜 17:00-22:00
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