多くの訪問者が、このレストランで味わえる素晴らしい日本料理の高評価しています。陽気な スタッフは一生懸命働き、前向きで、この場所を素晴らしい、素敵なものにします。かっこいい サービスはいつもにこやかです。きれいな 雰囲気は良い印象をレビューアーに与えます。Googleユーザーは四季肴酒家 きなり~kinari~に4.1を与えました。
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四季肴酒家 きなり~kinari~ に関する訪問者のレビュー
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しまうま大学
5 ヵ月前 Google に
しっぽりと日本酒と創作料理をたしなむ大人なお店 スノボをしに、新潟遠征。 スノボの後は、しっぽり日本酒を飲みたかったのでこちらのお店に訪問。 日本酒は緑川、鶴齢を注文。飲みやすい。美味しい。 お料理は全てレベルが高い。創作料理。素材や味にこだわって作られているのが伝わる。他のお店では出てこないお味。 個人的には、いぶし大根とあん肝が日本酒に合い、好みだった。 お値段はやや高めだが、美味しいお店。 ・注文 いぶし大根とあん肝 お造り盛り合わせ 長ネギのマリネ 明太子入りだしまき 里芋のコロッケ 粗びき麻婆豆腐 越の鶏のからあげ 日本酒 Price per person: ¥4,000–5,000 Food: 4 Service: 3 Atmosphere: 3
金
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金井陽一(塚越桜五郎)
1年前 Google に
昭和、平成時代に雁木から鉄骨のアーケードに代替わりした雪国で見かける特有の商店街。 こちらの南魚沼市六日町駅も例外に漏れず、ローカルらしくシャッター商店街と化している。 夜はポツポツと飲食店も灯りを燈すが、盛り上がってる感じは無い。 スキーシーズンOFFの入梅前の時期なら尚更だ。 そんな中でもアーケード街から少し外れた場所。魚野川の六日町大橋の袂近く。 葵ビルの1階にポツンと灯りを燈す「きなり」さんがある。 外にはお品書きも何も無く、今が平成前期位なら、よそ者がフラリと入る事はまず無い佇まいだ。 今はSNSの発達で、お店の情簡単に手に入るようになり、 私のような無計画、心のダーツの1人たを繰り返す変態にとっては良い時代になった。 店の前では立派なカエルの石像がお出迎え。 重い木製の引戸を開けると雪国らしく前室があり、 左にある引戸を開け薄暗い隠れ家っぽい店内へ入る。 細身白髪眼鏡をかけたマスター?が、特に笑顔もなく「こちらへどうぞ。」と、 ドライに迎えてくれ、カウンター席6席の1番端に腰を下ろす。 どうやら、坊主頭で眼鏡の相方の男性と2人体制。 カウンター席は形状から明らかに寿司屋の居抜きだとわかる。 昔はここに握りを2カン置いて、客が手で摘んで食べてたのだろうな〜。 そんな消えた風景を想像しながら、飲む事にしますか! 先客はジモティーらしき若夫婦?がほろ酔い状態。 店内は東京風オサレDiningな雰囲気で新潟中越、六日町の匂いはしない。 ひとまず、瓶ビールのエビス中瓶をお願い。生ビールは(多分)無いようだ。 お通しは「冷しゃぶ」胡麻ドレッシングが優しい味わい。もしかして手作りかも? 豚はまぁまぁだが、野菜がシャキシャキ活き活きして美味い。地元産だろうか? カウンターから見える壁の酒瓶は地元越後銘酒から他県の銘酒、焼酎とラインナップが素晴らしい。 ひとまず、メニューに「あて」と書かれてある「創作ツマミ」の「焼ネギの八海山粕酢マリネ」と 聞いた事の無い「荷札酒(にふだざけ)新潟県加茂市加茂」の純米大吟醸を合わせる。 こちらのマスターは良くある銘酒居酒屋の自分の地酒のウンチクを客に語る 面倒くさいオヤジではなく、余計なおべっかも押し付けがましい知識のひけらかしもない。 愛想が無いと言えば無いが、つっけんどんでもない。調理に徹してると言う感じだ。 だから、話したい派の関西人にはアウェイだと思う。 しかし、初めてだな〜。六日町駅で飲むの。 前の会社で「雪国まいたけ」さんの工場で製品入れてもらったけど(社名変わったみたいですが。) 六日町に泊まった事は無かった。現場が小出に近いのもあって、 やはり寂れたアーケード街で飲んでたなぁ。 「荷札酒」 はバランスの取れた味で水が滑らかで香りも良い。 う〜ん。んまい。改めて思う。越後の酒はハズレ無し。間違えない。 で、出て来た「あて」の「焼ネギ」はしっとりとして優しい甘さと酸味で日本酒に合う。 これは初めての味。ただ、好き嫌い分かれるかな〜。私は好き。 次は「カマンベール味噌漬け焼き」をお願いしま〜す。 そこにまた知らない「無想おりがらみ純米吟醸(新潟県村上市)」を合わせる。 う〜ん。キレ良し、酸味、甘味、やや辛、香りほんのり、これもまた美味い酒だなぁ。 結構調理に時間画家かかった 「カマンベール味噌漬け焼き」だが、 残念ながら味噌の風味はあまり感じず、チーズを更に塩辛くしただけのような印象で、 ちょっと良さが解りにくい。 創作料理的なモノって、当たりハズレが多いので、こちらの「あて」もそんな傾向を感じるなぁ。 で、「刺盛り」を1.5人前をお願いして、また知らない 「あべ(新潟県柏崎市)純米吟醸おりがらみ」を当てる。 うっ!これは、かなり 酸っぱいな! 「マスター、この「あべ」っての、凄い酸っぱいね。フルーツみたいな酸味って言うか、 「秋鹿」以上じゃないか?」と寡黙なマスターに話しかけてみると 「(この酒蔵は)攻めてますね。」とニヤリと笑うだけで終了。 仕事に集中しているようなので、ウンチクはGeminiに聞いてみよう。 便利な時代やね。ホント。 ふむふむ、「レグウス」って革新的なシリーズなのか。初めて知った。 でも、マスターは不愛想じゃないよ。酒瓶黙って目の前に置いてみせてくれる。 で、最後は「高千代 大吟醸 辛口」をお願いします。火入かな?安定の美味さ。 もう、ごちゃごちゃ言うまい。 そういえば気が付かない内に後ろのテーブル席4人掛け満席。 ジモティーの怪しい歳の差の男女2人と県外からの4人家族。 誰も歩いてないように見える六日町だが、週末は念の為、電話予約がベターかも。 さて、「刺盛り」。5点盛りだね。本マグロ、石鯛、タコ、銀鮭、あと何だっけ?「キジハタ」だ。 うん、素材が良く、厚切り、味はどれもよろしい。量は多くないが、 このクォリティで、この値段なら文句無いわ。薬味に茗荷を入れてる辺りが通好みで良いね。 最後「鶏の塩麹唐揚げ」 をお願いします。 うん、普通に美味いけど、何だろ?麹の良さが良くわからない。 逆に脂を感じずさっぱり塩辛な味になってる。う〜む、私の口では良くわかりませんでした。 最後に名物「シメサバサンド」をいただこうと思ったけど、何となくお腹いっぱいになっちゃったよ。 最後にサッパリとレモンサワー行きますか。 何かこちらも変化球だな。 ちと酔って、酒の味がわからなくなっちまった。 キレが良いのではなく、舌に纏わりつく感じで、カクテルっぽい。 甲類焼酎じゃなくてジンとかなのかな? 女子ウケしそうだけど、オジサンには合わないかも?こちらも好み別れるかな? てな訳でお会計。QRコード、電子マネーは使えないのね?じゃ、カードで。 久しぶりに越後銘酒たらふく飲めたよ~。ごっそさんでした〜。 店を出て思う。酒のラインナップは素晴らしいし、良く銘酒かき集めて凄いと思う。 あと「あて」と「料理」が微妙な変化球で攻めてるので、 好みに合う合わないで、評価が分かれる店だと思う。 4人よりも、1人〜2人位で訪れるのに合う店かな。 改めてごちそうさまでした。 Price per person: ¥6,000–7,000 Food: 4 Service: 3 Atmosphere: 4
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H
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H F
1年前 Google に
料理は丁寧で美味しかったです。 忙しいせいか、案内などは手薄な感じでした。 佐渡のお刺身二皿頼みました。 新鮮で美味しかったです。 量は少ないです。佐渡のお刺身なら仕方ないですね。 しかしながら、二皿分を一皿で持ってきました。これはいいんですよ。 四人で行ったんですよ。 お刺身が奇数なのもあるんですよ。二皿頼んだだから、奇数はないよね。四人で行っているのでね。なんか、これは納得いかない。 四切れにしてくれないかなーー?? 二切れのお刺身もありました。 四人で来てるんですよーー! 二皿の注文なんですよ。 一皿ならお刺身一切れで出すんですか? 刺盛り頼んで一切れだけのお刺身は今まで、経験がない。 freeWiFiありますか?と聞いたらfreeWiFiありますと回答をもらいましたが、私のスマホのWiFiでは探せませんでした。 WiFiあるのがサービスの一環なら、店名のfreeWiFiとか言ってくれないなーーって思ったけど、店名のWiFiもなかった。 Meal type: Dinner Price per person: ¥4,000–5,000 Food: 5 Service: 3 Atmosphere: 4 Recommended dishes: 地酒
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日本料理
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 4,000 - JPY 8,000
住所
〒949-6680 新潟県南魚沼市六日町2053 1F, 南魚沼市, 新潟県, 日本
特長
クレジットカード利用可
配達なし
予約可
車椅子でのアクセス不可
パーキング
営業時間
| 日曜日日曜 | 定休日 |
| 月曜日月曜 | 17:00-23:00 |
| 火曜日火曜 | 17:00-23:00 |
| 水曜日水曜 | 17:00-23:00 |
| 木曜日木曜 | 17:00-23:00 |
| 金曜日金曜 | 17:00-23:30 |
| 土曜日土曜 | 17:00-23:30 |
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