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北島亭

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356 票
閉店開店時間 18:00
「1 か月前に更新されました」
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34 枚の写真
北島亭 の内装。
北島亭 の料理
北島亭 での食事。
北島亭 の料理
北島亭 の クラムチャウダー
北島亭 の ラビオリ
北島亭 での食事。
北島亭 の ラビオリ
北島亭 で飲み物をお楽しみください。

旅行の計画を立てる際には、Shozanji周辺での食事場所を選ぶことをお忘れなく。このレストランは、前述のアトラクションのすぐ近くにあります。フレンチ料理が好きなら、北島亭を訪れるべきです。ここでは、完全に ウニ, コンソメカニ肉を注文することができます。多くの レビューアー が 断言している ように the ゼリー デザートは美味しいです。美味しいワインを試してみてください。

良い スタッフ は一年中 ここ であなたを迎えます。壮観な サービスなのでここで休憩しながら食事をするのはいつも楽しい体験です。お店では平和な 雰囲気を期待してください。Googleユーザーはこのレストランを気に入っており、4.6と評価しました。

北島亭 に関する訪問者のレビュー

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A A A コンテンツの削除を依頼する
誕生日のお祝いで利用しました。 残念だったのはメインのラム料理です。夫や、近くの席で同じ料理を注文していた男性客には骨付きの立派なラム肉が提供されていたのに対し、私に提供されたものは骨のない小さな部位で脂身まみれの端の部分でした。厚さも夫のものの半分くらいでした。 一枚目の写真が夫に提供されたラム肉で二枚目が私に提供されたラム肉です。 最初は気づきませんでしたが、夫が見比べて違いを指摘したためウェイターの方に伝えました。その方からは謝罪がありましたが、料理の交換や店舗側からの説明はなく、そのまま食事が終わりました。 もちろん部位の違いに何らかの理由があったのかもしれません。しかし、高級店であり、しかも誕生日という特別な機会で利用していたため、同じ料理を注文した他のお客さまと比べて明らかに見劣りするものが提供されたこと、そしてその後の対応に誠意を感じられなかったことが非常に残念でした。 SNSで話題になった「女性客だけに切れ端のようなステーキを提供していた店」の件を思い出し、自分も軽く扱われたのではないかという気持ちになりました。実際の理由は分かりませんが、そのように感じさせてしまう接客だったことは事実です。 料理そのものよりも、特別な日の思い出として嫌な気持ちが残ってしまったことが残念でした。 昔から家族や夫と何回も行っていた思い出のある店だけに悲しい気持ちでいっぱいです。 【追記】 後日お店に確認したところ、私に提供されたのは実際に端の部位であり、「女性なので少食だと思ったため、その部位を提供した」との説明を受けました。 さらに、その部位については「調理の過程でどうしても出る部位」との説明もありました。 私は当日一番品数の多いコースを注文しており、それまでの料理も全て完食したうえで美味しかったとお伝えしていました。 仮に少食だと思われていたとしても、事前に確認することなく、同じ料金を支払っている客に対して他のお客様とは明らかに異なる部位を提供することには疑問を感じます。 また、「調理の過程でどうしても出る部位」という説明を受けたことで、なおさら疑問が残りました。そのような部位であれば、本来は客側に説明したうえで提供するか、少なくとも通常の提供品と同等であることを納得できる形で示すべきではないでしょうか。 理由の説明と謝罪をいただいた点は評価しています。しかし、「女性だから少食だろう」という判断で部位を変更したこと、そしてその説明が当日一切なかったことについては最後まで納得できませんでした。 長年通っていた店で性別を理由に提供内容を変えられたことを非常に残念に感じています。 Food: 1 Service: 1 Atmosphere: 1
Kurumi S コンテンツの削除を依頼する
1990年にオープンされた都内でも屈指の骨太フレンチ。北島氏は福岡県出身の1951年生まれ。77年に渡仏されトロワグロやジョルジュ・ブランで現地の料理文化を学ばれ帰国。ドゥ・ロアンヌ、パンタグリュエルのシェフを務め、90年に独立されたそう。3−5杯が選べるペアリングコースがあったので3杯で。3品もしくは4品のコースを選び好きなメニューを決めるが温かい料理は2人で1種類を選択。 3品コース15400円 メニュー外 タルトフランベ メニュー外 白魚フリット 冷菜 スペシャリテ 北海道産生ウニのコンソメゼリー寄せ カリフラワーのクリーム +550円 温菜 仏産 ホワイトアスパラガスのムニエル 蛤 ホタルイカ添え +1100円 肉料理 茨城県産黒毛和牛のランプ肉のステーキ エシャロットバターソース デザート 紅茶のプリン キャラメルアイス添え デザート タルトオフレーズ(イチゴのタルト)バニラアイス添え 3品コースにしましたが腹パン間違いなし。アミューズからそこそこ量がある。ウニのコンソメゼリー寄せから最高に美味しくて大満足。なんであれあんなに美味しいんだろう。ホワイトアスパラは豪快に2本。太いなーと思っていたらまだまだ細いらしい。味付けも好みで美味しかった。メインは王道にランプ肉を。デザートまでしっかり頂いて大満足。これぞ王道のフレンチ。そう思える好きなお店。 Meal type: Lunch Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
もんこ コンテンツの削除を依頼する
--------------------- 住所 東京都新宿区四谷三栄町15-2 JHCビル 1F アクセス 東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷駅 徒歩7分 営業時間 11:30~15:00(L.O.12:30)/ 18:00~22:00(L.O.19:00) 定休日 水曜日、第1・第3火曜日 --------------------- 日本を代表する巨匠が腕を振るう、重厚な正統派フレンチの名店です 大きなお皿に、目一杯お料理が盛られている、1皿がそれぞれメイン級の量がある「大食いのためのフレンチ」 北島さん流にアレンジされたフレンチを、「抜群の火入れ技術×大きな素材」で贅沢に楽しめます 男性同士や男性1人のお客様(リピーターの方が多かったと思います)がメインでした タカナシの無塩バターがパンと一緒に出てきます あっさりとしているバターです 全てのお食事やお菓子にも同じバターを使用しているとのことでした ORDER----- 4品コース (16,500円~) ペリエ ----------------- 【食べたもの】 きのこと生姜のスープ、じゃがいもと塩付けさかなのリエット入りシュー とろみのついた生姜のスープは体が温まります、きのこの香りがガツンと効いた美味しいスープです 隣にはしょっぱい系のシューがついています 北海道産、生ウニのコンソメゼリー寄せ カリフラワーのクリーム 北島亭の代名詞とも言えるスペシャリテ。 驚くほど入った甘いウニが、澄んだコンソメゼリー、滑らかな生クリームたっぷりのカリフラワーのクリームが三位一体となり、口の中にするする入っていきます シソの花が香りと全体のアクセントになります パンとタカナシの無塩バター バターのブロック、迫力がありました ソースをたっぷりつけて食べるためのパンです パンは外が結構ハードで全粒粉入り(?)となっており、お料理のソースを引き立たせます カナダ産、フォワグラのポワレ 竹の子のソテー添え 表面はカリッと香ばしく、中はとろけるようなフォワグラの火入れが絶妙 量がすさまじく成人女性のこぶしより大きかったです、フォアグラ好きの方は歓喜していました 竹の子の食感と苦味が、フォワグラの濃厚な脂を中和してくれます 茨城県産 柳カレイのムニエル イカスミのクレープ添え 身がふっくらと厚く、バターの香りが食欲をそそります、また魚の端がカリッとバターで揚げ焼き状になった食感が印象に残っています 漆黒のイカスミクレープとのコントラストも美しく、イカスミクレープはイカ墨のうま味をぎゅっと詰めた生地に、ラタトゥイユのようなトマトソースが甘酸っぱく美味しかったです 茨城県産 黒毛和牛のランプ肉のステーキ 赤ワインソース 赤身の旨みが凝縮されたランプ肉、このお肉は火入れが絶妙でとても美味しかったです 昨今の柔らかいだけのお肉ではなく、程よい嚙み応えで噛めば噛むほどに味のあるお肉でした ただ、塩気の濃い味付けを好まない私的には、あと塩が4gほど少なければもっと好みでした(個人の好みです) たっぷりの添え付け野菜たちは、一部ローズマリーが使われていたりと飽きさせない工夫が素材ごとにあります お口直し ライムのグラニテ これまたデザートとして成り立ちそうな量です!笑 紅茶のプリン 食後の余韻を優しく包み込む、香り高い紅茶のプリン フルフルすぎる滑らかな舌触りと上品な甘さで、ビター感のあるキャラメルアイスも美味しかったです 本当なら濃厚系デザートが好きなのですが、お腹いっぱい過ぎてプリン、、と思ったらカフェのメイン級サイズでたっぷり! すごく嬉しいけど!!入らない!ww 小菓子 どちらかというと大菓子かな・・・?w 食べれずお持ち帰りさせていただきました 食後は紅茶、コーヒー、ハーブティーから選べます 【感想】 店内は背筋が伸びるような品格がありながらも、こじんまりとしており、どこか温かみを感じる落ち着いた空間でした 北島さんがしょっちゅうお客さんの顔を見に来てくださり、お料理のこと含め話しかけてくださるため、シェフとの距離が近いアットホームなレストランです スタッフの方も、小菓子の後に「まだもう一皿あるんですよ~(笑)」とご冗談を仰ったりとお茶目でした(笑) 食べ歩きが好きな方は一度は行っておきたい、日本におけるフレンチの歴史を感じさせてくれる名店でした 濃いめの味付けでがっつり、ワイン、日本のレジェンドシェフをテーマにする際にはぴったり! お腹パンパンになるので、おしゃれデートとはまた少し目的変わりそうです Meal type: Dinner Service: 5
フレンチ
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 10,000
〒160-0008 東京都新宿区四谷三栄町15−2 JHC BLDG 1F
新宿区, 東京都, 日本
住所
〒160-0008 東京都新宿区四谷三栄町15−2 JHC BLDG 1F, 新宿区, 東京都, 日本
特長
クレジットカード利用可 配達なし テイクアウトなし 予約可 車椅子でのアクセス不可 テレビあり
営業時間
日曜日日曜 11:30-12:30
18:00-19:30
月曜日月曜 11:30-12:30
18:00-19:30
火曜日火曜 定休日
水曜日水曜 定休日
木曜日木曜 11:30-12:30
18:00-19:30
金曜日金曜 11:30-12:30
18:00-19:30
土曜日土曜 11:30-12:30
18:00-19:30
ウエブサイト
Instagram
@savorjapan
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