Kitazawa Hachiman Shrineとこのレストランの両方が訪問にお勧めです。ここではよく 寿司が提供されます。スタッフは小笹寿しで有能なです。良い サービスが訪問者から注目されています。ここ は、ゲストの意見によるとGoogle 4.5 を獲得しました。
レビューで頻繁に言及される
小笹寿し に関する訪問者のレビュー
/ 48
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セキキンイ
8 ヵ月前 Google に
地元で知る人ぞ知るお寿司の名店です。 なんとこちらは完全予約不可の寿司百名店。 これは本当に素晴らしいポイントだと思いました。 食べたい場合は、少し早めにお店に行って並ぶだけでOK。 何ヶ月も前から予約が必要だったり、予約開始時間に張り付かないといけない百名店が多い中で、ここはとても行きやすいです。 私は金曜日の16:33頃に到着しましたが、すでに前に7人並んでいました。 カウンターは全部で8席のみ。今回は2人だったため、最初はテーブル席に案内され、その後カウンターのお客さんが会計を済まれたタイミングでカウンターに移動できました。 店内には紙のメニューはなく、壁に掛かっている魚介のネタ札を見ながら、つまみや寿司を大将に直接注文するスタイルです。 その日は他のお客さんは常連さんが多い印象でした。 おまかせも可能そうでしたが、事前に人気のつまみを調べていたので、今回はすべて単品で注文しました。 初めてこういう「大将に直接注文するタイプ」のお寿司屋さんだったので、何も分からないままだと少し緊張してしまいそうだった、というのも理由です。 注文したもの ・鮑肝醤油和え(烏賊、雲丹) ・穴子 きじ焼き ・潮汁 〈握り〉 ・ひらめ ・真鯛 ・こはだ ・小柱 ・すみいか ・車海老 ・赤身 ・とろ ・生うに ・あなご ・玉子 おまかせの「何が出てくるか分からないワクワク感」も魅力ですが、 自分の好きなネタだけを確実に食べられるこのスタイルも本当に良いですね。 今回食べたものはすべて大好きなものばかりで、江戸前寿司体験は大成功でした。 特につまみが最高でした(今回はお酒は飲みませんでしたが) 穴子 きじ焼き 本当に美味しい。常連さんの定番というのも納得です。 口に入れた瞬間、まず炭火の香ばしさが広がります。表面には薄く醤油が塗られていて、焼かれた部分は少しカリッとした食感。 穴子の身は炭火で程よく締まり、しっかりしていながらも柔らかい。小骨はありますが、まったく気にならずそのまま食べられます。 添えられている塩揉みきゅうりも単体で爽やかで、穴子と一緒に食べると旨味がよりクリアになり、柔らかさとシャキッと感のコントラストが最高でした。 鮑肝醤油和え(烏賊、雲丹) 鮑は生で、コリコリとしたしっかりめの食感。噛むたびに力が必要ですが、その歯ごたえがクセになります。 主役は雲丹で、甘くてとても濃厚。 烏賊は同じく生ですが、鮑とは対照的に柔らかくねっとりとした食感。 鮑肝と雲丹のソースをしっかり絡めて食べると一気に旨味が広がり、細切りなのでイカの麺を食べているような感覚でした。 潮汁 寿司を食べる前に、こんなに熱くて澄んだお出汁をいただくと、一気に胃と気持ちが整います。 鯛の骨から取った清湯のようで、澄んだ色合い。とにかく熱々なのが嬉しい。 一口目から、鯛の旨味と控えめな塩味がダイレクトに伝わります。 中の鯛の身はややしっかりめの食感ですが、私はこの「出汁の中で食べる魚らしい食感」がとても好きです。 握り 今回はすべて自分の大好物ばかり。 白身からスタートし、ひらめと真鯛はとても爽やかで、身はきめ細かく柔らかい。 酢飯ですが酸味が強すぎることはなく、むしろ魚の甘さを引き立てていました。 こはだの仕上がりが素晴らしい。 こはだが美味しいお店は、他のネタも間違いないと思っています。 こちらのこはだは臭みが一切なく、酸味・旨味のバランスが本当にちょうど良かったです。 小柱は最初ほたてと勘違いしていましたが、とても自然な甘さ。 後から追加したほたても甘く、よりねっとりした食感でした。 すみいかは花包丁が入っていて、柔らかく、もっちり、そして噛むほどに甘い。 個人的に一番好きなネタの一つです。 車海老は大好きな一貫。今回は火入れされたものを選びました。 身はしっかりしていながら驚くほど柔らかく、甘みがはっきり。 炙られた頭からは炭火の香りがして最高でした。 赤身ととろは必ず頼むネタ。 赤身はキレがよく、旨味がストレート。 とろは脂が豊かで、口の中でとろけます。 ただ、こちらのお店は刺身のほうがさらに美味しいかもしれない、という印象も受けました。 生うに。 中とろの後にお願いしましたが、雑味がなく、きめ細かくてとても甘い。 海苔があっても雲丹の香りと甘さがしっかり感じられました。 あなごには感動しました。 一貫食べてすぐに追加。 少し温かく、甘めのタレが塗られていて、身はふんわり柔らかく、噛むたびに甘さが広がります。 最後は玉子で締め。 しっかりした食感で、冷たくて甘め。 個人的にはもう少し柔らかいタイプが好みですが、これもまたお店の個性ですね。 Price per person: ¥10,000+ Food: 5
katoyu517
11 ヵ月前 Google に
【2024/11】 地元で知る人ぞ知るお寿司の名店です꒰。••。꒱ 基本的にアラカルトで好きなネタやおつまみが注文できます また基本的に予約は受け付けていないため、開店直後に行くのがオススメです(˶ᐢᗜᐢ˶) 地元の人は10分後に行きますが空いてますかぁ〜と電話していきます ネタは色々な種類がありますが、なくなるネタも増えてくるのでそれも考えると私的には開店時がオススメですが₍₍ (ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎₎ ごちそうさまでしたᵃʳⁱᵍᵃᵗᵒ~(˘͈ᵕ ˘͈)ஐ:* 住宅街にひっそりと佇む隠れ家的なお寿司屋さんです꒰。••。꒱ 予約はできません₍₍ (ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎₎ それでも人気で日によっては外で人がいるほどです₍₍ (ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎₎ ごちそうさまでしたᵃʳⁱᵍᵃᵗᵒ~(˘͈ᵕ ˘͈)ஐ:* Price per person: ¥8,000–9,000 Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 4
円間幸久
3 年前 Google に
こちらのお店、予約不可。 帰りの新幹線もあるので、早めに行って、お店前で待ちます。 17時オープンなので、16時には並びたいねという事でしたので、16時過ぎ位にお店到着。 ポールポジションかと思いましたが、既に1名様が待たれていました。 その後、我々の後に1名様が待たれて、4名の待ちで開店の17時。 店内はカウンター8席程とテーブル席が2つ。 ちょっと強面な大将がお出迎え。 では、日本酒スタートで。 店内には本日のメニューが木札でかかげてあって、値段は不明。 おまかせではなく、食べたいものを食べたい順で頼む方式。 頼んだものは以下。 【食べたもの】 生鮑と烏賊と雲丹 穴子 きじ焼き ・潮汁 〈握り〉 鯵 ・春子 〇鯛 〇漬け鮪 ・小肌 ・青柳 鯖 蛤 ・ひもきゅう巻 〇車海老 〇煮穴子 ・玉子 ----------------------------------- 先ずはアテから。 鮑の酒蒸しが絶品らしいが、この日は無かったので、鮑のお造りで。 あと、穴子のきじ焼きは必須オーダー。 生鮑と烏賊と雲丹 鮑の酒蒸しが無かったので、お造りで。 鮑の身と肝と雲丹の和えものと烏賊が盛られて来たよ。 これが、めちゃくちゃにうまい。 ゴリっとした鮑の身と雲丹と鮑の肝の磯の風味とコクとほろ苦さが絶妙すぎる組み合わせ。 淡白な烏賊刺しに雲丹鮑肝ソースをつけて食べても、めっちゃうまい。 残り汁にシャリを入れても、美味しそうですよねとハラミンと話していたら、大将がそっと、シャリ玉を投入してくれたよ。 大将、惚れてまうやろー! 穴子 きじ焼き 穴子の醤油焼きだと思われます。 きじ焼きが何かをググっていたので、わかりましたが、食べるのは初めて。 きじは食べた事はないですが、穴子のきじ焼きの食感が独特。 香ばしいパリパリした焼き目に、身のぎゅぅっとした食感。 シンプルな醤油系な味付けですが、なんとも滋味深い。 パラりとかかった七味も香しい。 一緒に添えてある塩もみされた胡瓜と一緒に食べると、別次元のうまさになるのも驚き。 ・潮汁 握りを注文すると、握りの前に出してくれるようです。 鯛アラの潮汁です。 ちょっと、塩気が強かったですが、温かいものを胃に入れると、食欲が活性化されます。 〈握り〉 シャリはオーソドックスなタイプ。 ややこまめで、口中での解け具合もいい感じです。 ネタとのバランスがとれた、とても美味しいシャリです。 鯵 噂に聞く小笹寿しの鯵。 上にネギを細かく叩いた薬味が乗っています。 お口にいれると... わわわわわわ! うまい! すごい、うまい! 軽く酢で締めてあるようで、何か独特なうまい味の鯵。 上に乗っている薬味の叩いたネギがすごいい役目をしてる。 身の厚み、包丁の入れ具合の秀逸で口中でとろけるながら、シャリと一体となる。 すごい鯵だ。 ・春子 春の季節の小鯛。 軽く酢で締めてあって、炙ってあります。 皮目のうまさとあっさりした白身。 〇鯛 分厚めサイズの鯛。 皮付き湯引きタイプ。 皮と身の間のゼラチン質のとこのうまさを楽しめるやつ。 関西では、ゴリゴリ食感の鯛が好まれますが、適度に食感がある位が東京ぽい。 〇漬け鮪 かなり浅めの浸かり加減。 赤身そのままの食感を残しながら、更に赤身の味わいを引き上げています。 ねっとり系もいいですが、浅い浸かり加減もまたよし。 ・小肌 ちょっと大きめサイズ。 締め加減はいい感じですが、ちょっと魚自体のポテンシャルが低かったかな。 ・青柳 関西ではあまり見かけない青柳。 角っぽい見た目がキュート。 水分多めのぎゅわ~という感じの食感。 少し独特な味わい。 鯖 すごい鯖が来ました。 これも軽く酢で締めてあるようです。 アブラがすごいノリノリで強烈なうまみ。 叩いたネギ薬味が最高な引き立て役。 蛤 口中にじゅわ~っと溢れる蛤汁。 噛むとまた、じゅわ~。 ツメの深い味わいと一体となって、口中が幸せだらけ。 心地よい弾力とうまさ。 ずっといて欲しい。 ・ひもきゅう巻 赤貝のひもぽいのがネタケースにあったので、ひもきゅうで。 ちょっと、口直し的にいいね。 〇車海老 他の方が頼んでるを見て、超絶にうまそうだったので、マネマネ注文。 かなりデカいサイズ。 外側はプリッ!中身はしっとりレアの絶妙茹で加減。 頭部分は塩焼きにしてくれたよ。 〇煮穴子 握りのフィニッシュは煮穴子。 とろとろタイプではなく、ややしっかりめの食感。 ツメのうまさがハンパなくうまい事を感じれる。 ・玉子 最後はデザート的に玉子。 かなりしっかりと詰まった食感。 味わいは、かなり甘いです。 上品な和菓子のような玉子です。 ------------------------------------ 江戸前寿司とお好みで頼む良さを堪能。 一見、怖そうに見える大将は、とてもお客さんの事を見ていてくれて、心地よい。 予約しても取れないお店ではなく、並べば食べれるというのもある意味、最高。 季節を変えて、また行きたいと思うステキなお寿司屋さんでした! ごちそうさまでした!! Service: Dine in Meal type: Dinner Price per person: ¥10,000+
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寿司
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 10,000
住所
〒155-0032 東京都世田谷区代沢3丁目7−10, 世田谷区, 東京都, 日本
特長
配達なし
予約可
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 定休日 |
| 月曜日月曜 | 17:00-21:00 |
| 火曜日火曜 | 17:00-21:00 |
| 水曜日水曜 | 定休日 |
| 木曜日木曜 | 17:00-21:00 |
| 金曜日金曜 | 17:00-21:00 |
| 土曜日土曜 | 17:00-21:00 |
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