このバーのすぐそばにある地元の観光名所Togo Shrineは、この都市の本物の文化の一部です。MOKUBAZAはインディアンの料理を提供しています。ここはよくチーズカレーを提供します。お店で良い ラッシーを試すことができません。
ほとんどの訪問者は、スタッフが注意深いであると述べています。来客の 視点では、 サービス は迅速なです。平和な 雰囲気は、美味しい食事と、このバーの良い立地をさらに彩ります。GoogleユーザーはMOKUBAZAに4.1を与えました。
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MOKUBAZA に関する訪問者のレビュー
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masataka sugiyama
4 ヵ月前 Google に
さようならキングオブドライキーマ新天地でまた会いましょう。 神宮前での最後の営業ディナータイムに、今までここのキーマを食べたことのないお連れ様と一緒に。 私は超久々の再訪。 2名で行ってきました。 2026年4月18日 土曜日 19:25 *チーズキーマカレー *アボカドチーズキーマカレー(大盛り) *ヒューガルデンホワイト *コカコーラ チーズキーマカレー お連れ様がオーダーしたのがこちら。問答無用の人気No.1メニューです。とろけるモッツァレラチーズでカレーをコーティングし、中央に卵黄が鎮座するビジュアルは、まさに食べる芸術品。スプーンを入れた瞬間、真っ白なチーズが糸を引いて伸び、黄金色の卵黄が崩れ、スパイス香るキーマと岩手県が開発した最高ランク「特A」のブランド米「銀河のしずく」のライスと一体化します。キーマは辛さは強く無いものの、食べ進めるごとにじわじわとスパイスの存在を感じ、いつの間にかお口の中はカルダモンに支配されています。クミン、コリアンダー、カイエンペッパー、ガラムマサラ、シナモン、ブラックペッパー、ブラックマスタードシード、クローブなどと、カルダモン。そーなんです、グリーンカルダモンをダブル使いするほどのカルダモンボンバーです。 小麦粉・化学調味料を使わず、多数のホールスパイスと共に10時間以上炒めた玉葱、国産牛豚肉の様々な部位を独自ブレンドで挽いた挽き肉に、香味野菜の自家製ブイヨンを加えて煮込んだ至高のキーマ。玉葱と野菜の甘味と肉の旨味が完璧に調和し、卵黄が旨味をブーストさせ、それらを上品なモッツァレラが包み込み、スパイスの女王「カルダモン」により極上の美味しさに。 米もキーマもチーズも全部美味しいのです。 最高ですね。 アボカドチーズキーマカレー 私がオーダーしたのは、チーズキーマカレーにアボカドを乗せたゴージャス仕様のチーズキーマ。アボカドは意外にもヘルシー感を醸し出します。さらに、キーマのスパイス感を損なう事なくマイルド感をプラス。世界一栄養価の高い果物としてギネス認定されているアボカド。血管健康、アンチエイジング、便秘解消、疲労回復に効果が期待でき、特にむくみ改善やコレステロール低下の面で女性に人気のスーパーフードです。これを食べれば美容と健康に効果大で、美味しくてお腹も満たしてくれるわけてす。お客さんの半分以上が女性なのも納得。 美味しく完食いたしました。 『MOKUBAZA』は、2004年7月オープンのカレーが有名なバー。食べログでは何度も百名店に選ばれているレジェンドクラスのお店です。最初は夜のバーとしてスタートし、フードメニューはキーマカレーただ一本に絞られていました。 当初バーのつまみとして供していたカレーが、やがて口コミで評判を呼ぶようになりカレーマニアの間で話題に。 オーナーシェフは、元グラフィックデザイナーの「宮本 英哲」氏。若い頃からペンションやロッジを経営したいという夢を持ち、学生時代に働いた白馬のペンション「モクバ」の名前が店名のルーツ。同名の店が多かったため語尾に「ザ」を付け加えて『MOKUBAZA』となりました。 見るものを釘付けにするカレーのビジュアルは、宮本氏のグラフィックデザイナーとしてのセンスの賜物ですね。 さて、もうみなさんご存知かと存じますが、『MOKUBAZA』は2026年4月18日を最後に、原宿・神宮前の営業に幕を下ろします。移転の地は千葉県の館山市。ただし、本日時点で移転先は決まっておりません。 「神宮前キーマカレー激戦区」の中心的存在として、インパクトあるビジュアルと味で愛され続けてきたキング・オブ・ドライキーマ。そのコンセプトは「夜に食べても胃にもたれない」。ディナータイムは200種類以上のお酒が並ぶ本格バーとなり、チェットベイカーのポスターとたくさんのCDと本が並ぶ、程よく落ち着ける薄暗さの空間でお酒を嗜みつつカレーをいただけるのです。『MOKUBAZA』は、カレーバー業態の原点とも言えます。新天地で復活した暁には、間違いなく新たな挑戦を始めて千葉のカレーシーンに新たな歴史を刻む事になるでしょうね。館山でとれた新鮮な海産物を使った新メニューなんか、ちょっと期待しちゃいます。 レジェンドの新天地での躍進を応援しましょう。 とってもおすすめ。 #原宿グルメ. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Meal type: Dinner Price per person: ¥2,000–3,000
yo w
4 ヵ月前 Google に
久方ぶりの来店だったのですがなんと、この4月に千葉県へ引越しとの情報。 素敵な時間と空間、そして美味しいカレーと思い出をありがとうございました。 新天地、決まりましたらまたお伺いしたいと思います。. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
sanokuni
4 ヵ月前 Google に
CURRY & BAR MOKUBAZA(モクバザ) (東京都渋谷区神宮前/最寄駅:北参道) チーズキーマカレー 1400円 大盛り +150円 マンゴーラッシー 320円(カレーとセット) 東京メトロ副都心線 北参道駅から徒歩6分、原宿と千駄ヶ谷のちょうど中間ぐらいの渋谷区神宮前の裏路地にある「MOKUBAZA」。 2004年にバーとしてオープンしたが、バーのメニューだったキーマカレーが評判と呼んで、2008年からはバータイムに加えて、ランチタイムの営業もスタート。今や都内有数のカレーの名店と言われている。 バーでカレーを出すようになったきっかけは、オーナーの友人で大手食品メーカーでカレーのスパイスを研究する仕事をしていた方が、5年勤めた会社を辞めることになったとき、ちょうどバーの開店準備をしていたタイミングで、スタッフとしてオファーを出したことがきっかけで、お店でカレーを出すようになったそうだ。 1年間かけて一緒にカレーの研究をして、超本格的なカレーを作り上げてお店で提供していたが、当時のお客さんに一番人気の高かったキーマカレー1本に絞って、研究を重ねることになり、2004年の提供開始から現在に至るまで既に何100回という単位でマイナーチェンジを繰り返してきているそう。 外観は木を基調としたロッジ風だが、店内はダークグリーンの壁にシャンデリアが輝くオシャレな空間。カウンター5席とテーブル5卓で20席ほど。休日昼の客層はカップルや若い女性グループが多い。 店名の由来は、大のスノーボード好きだったオーナーの宮本英哲さんが、学生時代に長野県白馬にある「モクバ」というペンションで1シーズン働いていたことがあり、それにあやかって「モクバ」という名前にしようと思ったが、「モクバ」という名前のお店が他にもたくさんあるので「ザ」を付けて「モクバザ」にしたそうだ。 この日は土曜日の開店前の11:20頃にお店に到着し、3組待ちで7番目。並んでいる間にスタッフの方が注文を聞いてくれる。11:30開店で先頭から順番に店内へ案内。 待っている間にお店の張り紙を見たところ、4/18(土)でこちらの店舗は閉店し、千葉県館山市に移転するとのお知らせ。そうなんだ…もう「MOKUBAZA」のカレーは都内で食べられないのか…。 「チーズキーマカレー」(1400円)の大盛りをオーダー。名物のキーマカレーの上から、フライパンで溶かしたモッツァレラチーズを全体を覆うようにトッピング。真っ白なスノードームのような見た目で、中央にぷるぷるの卵の黄身が乗って、思わず写真を撮りたくなるフォトジェニックなルックス。 見た目だけでなく味も格別。キーマカレーは、2日間かけて煮詰めた玉ねぎをベースに、国産牛肉と豚肉の様々な部位を独自のブレンドした挽き肉、ココナッツミルクと10数種類のスパイス、香味野菜の自家製ブイヨンを加えてじっくり煮込み、店内で手作りする本格派。 野菜以外の水分やバター、サラダ油なども添加せずひき肉由来の最小限の油で仕上げた身体に優しい味わい。バー営業のみで提供していたカレーだったので、「夜に食べても胃にもたれないカレー」がコンセプトになっている。 じっくり炒めた玉ねぎの牛と豚の粗挽き肉の旨味とコクにじっくり炒めた玉ねぎの甘みに加え、カルダモンなど清涼感のある香りやクローブ、ブラックペッパーの痺れるような刺激が加わり、食べ進める内にじわじわっと辛さがくるスパイシーさ。 カルダモンは殻の中にプチプチとした黒い粒の入っているスパイスで、一般的には殻ごとホールスパイスとして使うことが多いが、こちらではカルダモンの殻を割って、中の粒だけを使っているそうだ。殻がないので口当たりもよく、カレーの中にプチプチとした粒の食感も味わえる。 トッピングのチーズはフライパンで溶かしてからキーマカレーの上にかけている。スプーンを入れてカレーをすくいあげるとチーズがびよーんと伸びて食欲をそそる。挽肉の旨味と玉ねぎの甘さ、スパイスの風味がチーズのまろやかさに覆われて最高のハーモニー。 何度も食べているけど、やっぱり「MOKUBAZA」のキーマカレーは傑作だ。個人的にも今まで食べたカレーでトップ5に入るぐらい好きなカレー。つくづく移転してしまうのが残念。 原宿駅前にある「みのりんご」も店主が「MOKUBAZA」出身で、同じようなタイプのキーマカレーを提供するけど、個人的にはやっぱり「MOKUBAZA」のカレーの味の方が好き。館山は房総半島の先なので、都内からは遠いけど移転先は決まったらいつか機会を作って行こう。. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Meal type: Lunch
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インディアン, コンテンポラリー
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 1,000 - JPY 2,000
住所
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2丁目28−12, 渋谷区, 東京都, 日本
特長
屋外の座席はありません
予約可
クレジットカード利用可
配達なし
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 定休日 |
| 月曜日月曜 | 定休日 |
| 火曜日火曜 | 定休日 |
| 水曜日水曜 | 11:30-14:30 18:00-21:30 |
| 木曜日木曜 | 11:30-14:30 18:00-21:30 |
| 金曜日金曜 | 11:30-14:30 18:00-21:30 |
| 土曜日土曜 | 11:30-14:30 18:00-21:30 |
ウエブサイト
Instagram
@mokubaza_curry
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