このレストランの近くにある地元の観光名所Moroha Shrineは、この都市のオリジナルの文化の一部です。ここでは、日本料理のレシピと材料を発見することができます。松屋 山科店では、ゲストがよく ビーフ, 味噌汁 と トウモロコシを楽しめます。
ここのホスピタリティと雰囲気は、ここで楽しいなスタッフによるものです。申し分ない サービスは、お店が高品質であることを示しています。そこの雰囲気は良いようです。 でも このレストランはGoogleユーザーから高く評価されていないので、評価は平均以下です。
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松屋 山科店 に関する訪問者のレビュー
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違和崎弥太郎
1ヶ月前 Google に
端的に言うと、正直お奨めできない。 理由の1つ目。 致命的な問題として、券売機が1台しかない。 このため操作に不慣れな人や、券売機を操作しながら何を食べようか迷う人がいると詰む。 というか、ほぼ常に詰んでいる。 券売機を増やすスペースが無いなら、例えば「困ったらすぐ店員を呼べ」や「何を注文するか決めてから券売機に並べ」という旨の貼り紙があって然るべきである。 が、そういう志がある仕事は誰もしない。 いわゆる「オバサンのATM」状態に耐える必要があるのだ。 この時点でファーストフード店としての価値を失っている。 最悪券売機が1台しかないのは仕方ないにしても、少しでも状況をマシにしようという意志も能力も全く感じられない。 理由の2つ目。 限定メニューの品切れが異常に多い。 品切れになれば、販促用のポスターに「本日売切」などの貼り紙があって然るべきである。 が、そういう志がある仕事は誰もしない。 最悪品切れは仕方ないにしても、影響を小さく留めて次に活かす意志も能力も全く感じられない。 理由の3つ目。 提供スピードが牛丼チェーン店としては遅すぎる。 ようやく発券できてから、更に10分程度の待ち時間を要する。 1台しかない券売機が深刻なボトルネックになっているにもかかわらず、である。 従業員の質も疑わしいが、ここまで来ると、調理設備に何かしらの問題があるとしか思えない。 理由の4つ目。 何故か料理の味と温度が一定しない。 同じ料理でも、冗談ではなく海水のように味が濃かったり、風呂の温度よりもぬるい事がある。 「こういうモノなのかなぁ」と一度は諦めて食べたが、次に覚悟して食べると普通に美味しいこともある。 セントラルキッチン方式だろうと私は勝手に想像しているが、では何故こうなるのか本当に不思議である。 理由の5つ目。 これらの異常事態が、いつまで経っても改善されない。 改善できないという事は、店が自らを管理することも、本部が支店を監督する能力も無い事を意味する。 こんな低い状態の低空飛行が精一杯の店であるから、衛生対策など、当然のことを当然のように出来ているのかと、個人的には不安である。 散々な言いようだったが、私はこんな無茶苦茶さが気に入っている。 飲食店というよりも、アトラクションの感覚で利用している。 つまり単純に、早く安くそれなりの食事を済ませたい人には、お奨めできる理由が何一つ存在しない。 周辺の飲食店はレベルが高いので、もう少しお金を出して、他を当たるのが賢明かと思う。 Meal type: Dinner
浮雲遊子
6 ヵ月前 Google に
「ちいかわのすき焼き鍋(1580円)」を初めて食べました。吉野屋の「牛すき鍋膳 (899円)」に比べると割高な感じが否めません。雪がちらつく寒い日でした。2026年1月20日 Food: 3 Service: 3 Atmosphere: 3
ヂョン・ソンビル
1年前 Google に
僻地・山科にて24時間営業する、俺たちの松屋さん。 こちらの店舗、信じられない程の狭小物件で非常に居心地が悪く、まるで奴隷船のよう。 少ない座席数のカウンター席は当然ながら狭く、隣とのパーソナルスペースなど無いに等しく圧迫感は尋常ではない。 更にはソース類を置く棚がこちらにせり出しているので尚更狭くなるうえ、カバン類を置けるスペースや上着をかけられる背もたれもない。 テーブル席は若干ゆったりしており、テーブル下のスペースや背もたれもあるが、もちろん狭小物件なので数は少ない。 窓も入り口以外にはなく、自然光を取り込みにくい店内はどことなく薄暗い(よーな気がする)。 そこは重苦しい負のオーラを放っており、なんとなく空気が澱んでいそう(な気がする)。 狭小物件なので仕方がないかもだけど、幸せそうなファミリーやカップルなどは来るな!と、言わんばかりである。 よってフンイキがこんなんだから客層もワイちゃんを含めて黒ずくめファッションの男たちばかり。 女性客などは一人たりとも存在しない。 男客も陽気に談笑している者は皆無に等しく、常に俯き加減に終始無言で黙々と食糧を口に運ぶ者たちのみ。 もはや味やクオリティなどは眼中になく、ただ安く・早く腹に詰め込めればそれでよいのだ。 食後は余韻に浸ることもなく、ごちそうさまの一言もなく早々に食器類を返却して足早にこの狭小物件を後にする。 一応、店内にはやたらと前向きで開放感のあるBGM、『特別じゃない特別』が頻繁に流されてはいるが… 忌憚のない感想を言わせて頂くと、こちらの店舗の客層に全く合っていない。 曲が良くないとかではなく、こちらの客層にそぐわない曲なのだ。 キラキラと充実したメロディーと歌詞は私たちの現状と否応なく対比させられ、まるで凌遅刑のように少しづつ、だが鋭く魂を抉っていく。 当然その様なポジティブなメッセージは一切我々には届くことはなく、狭小物件内に虚しく響くばかり…。 そう、この場に於いての食事とは単なる栄養素の摂取であり、レジャーとしての要素は全くと言っていいほどないのである。 これはまさしく奴隷船の如くではなかろうか? しかしこの狭小物件で栄養素を摂取していると『嗚呼…辛いのはワイちゃんだけではないんだ…独りなのもワイちゃんだけではないんだ…』と、一方的な連帯感が生まれ、慰めにも励みにもなるのだ。 だが、ここ松屋 山科店の名誉のために言っておくと、駅前という好立地に加え、重苦しくどんよりとした雰囲気の割には清潔だ。 忙しくても狭小物件だから清掃しやすいのかもしれない? 更に提供される食事は非常にリーズナブルかつ美味しく、店員さんの接客諸々にも一切問題はない。 だからここが居心地に難のある狭小物件だろうが、私を含めた俯き加減の男たちは訪れるのだろう。 そうするとふと思うのだ…ここは奴隷船ではなくむしろ野戦病院のようではないか、と。 ここで点滴の如く栄養素を摂取し心の傷を癒やし、慰め、また社会という戦場に戻っていくのだろう、と。 そんなことを独り、デュフ、デュフフ…! …と、思いを馳せていると、この狭小物件である松屋 山科店の居心地も案外悪くないのかも?と、感じるようになったのでした。 ※追記 窓、カウンター席の上にデッカいのがフツーにありましたわ…。 あれれ~~?以前、来た時はなかったような(そんなワケはない・笑)?? 大嘘を書いて本当に申し訳ない! しかし圧迫感とどんより感は何一つ変わらないワケでして…。 窓から光を取り込んだところでこの圧倒的狭小物件には焼け石に水、ということなのだろうか。. Food: 5 Service: 3 Atmosphere: 2
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日本料理
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 1 - JPY 1,000
住所
〒607-8013 京都府京都市山科区安朱中小路町3-2, 京都市, 京都府, 日本
特長
屋外の座席はありません
予約はありません
配達可
取り除く
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 24時間営業 |
| 月曜日月曜 | 24時間営業 |
| 火曜日火曜 | 24時間営業 |
| 水曜日水曜 | 24時間営業 |
| 木曜日木曜 | 24時間営業 |
| 金曜日金曜 | 24時間営業 |
| 土曜日土曜 | 24時間営業 |
ウエブサイト
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