Kochi Castle Museum Of Historyを訪れた後、このレストランで食事をすることができます。他の場所ではなく、みどり川で日本メニューを食べに行きましょう。忍耐強い スタッフの存在なしでは、ここの高評価は実現しなかったでしょう。サービスが壮観なであるかどうか、ぜひご自身の目でお確かめください。居心地のよい 雰囲気がお店であなたを迎えます。Googleでのユーザーのフィードバックに基づいて、このレストランは4.3を獲得しました。
レビューで頻繁に言及される
みどり川 に関する訪問者のレビュー
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土佐釣三
4 ヵ月前 Google に
居酒屋ではなく料理屋さんで、高知では少ない落ち着ける店です。夜のコースをいただきました。 高知にしては盛付けが小さく、物足りなさを感じます。味は良いですが、料理によっては少し味付けが濃いめでした。 炊きたて土鍋のご飯が美味しかったです。 コース内容、量からいくとコスパは低いと感じました。 写真はコースの一部 Meal type: Dinner Price per person: ¥6,000–7,000 Food: 3 Service: 3 Atmosphere: 4
maria
7 ヵ月前 Google に
ひろめ市場が混雑していたので周辺で藁焼きが食べれるところを検索しココに到着しました。 結果からいうと当たりです。 素材、仕上がり、また一番の目的である藁焼きあまり期待しておりませんでしたが塩・タレともに満足しました。 天ぷらの衣だけ好みではなかったが、こちらが好みという方もいるのでしょう。 Price per person: ¥7,000–8,000 Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 4
宮本浩平
9 ヵ月前 Google に
高知ゴールデンゾーン、その奥の大正解 お料理処 みどり川(高知市・鷹匠町) ⸻ 訪問のきっかけ 高知のメンバーとの夏のお疲れ様会。 紹介は池田のアニキから。 「ここ、どう?」とだけ送られてきた店名に、即答で「行きたい」と返した。 このやり取りはもう恒例。池田のアニキが選ぶ店は、いつも間違いない。 予約はしおりん。あとで聞いた話では、電話の際に「お連れ様は高知の方ですか?」と確認されたらしい。 県内客と県外客で出す料理を変えるという、その配慮にグッときた。 そしてしおりんの返事がまた笑えた。 「宮本さんは県外だけど、もうほぼ高知の人ですよね」。 ほぼ高知人。嬉しかった。 ⸻ 立地と店構え 場所は鷹匠町。中心街から少し外れた静かなエリア。 名店「黒尊」のさらに奥。 この界隈を“高知ゴールデンゾーン”と呼んでもいいかもしれない。 外観は想像よりも新しく、木の質感と磨かれた硝子が印象的。 清潔感と厳かさが同居する佇まいで、すでに「当たり」を確信した。 ⸻ 店の空気 カウンター中心の落ち着いた空間。 明るすぎず、静かすぎず、料理の温度がそのまま伝わってくるような空気感。 大将と女将さんの動きには無駄がなく、所作の美しさに見とれてしまう。 ⸻ 飲み物 まずは瓶ビール。 生がサントリーだったので、クラシックラガーの小瓶をチョイス。 このサイズ、なかなか見ない。瓶のキレが静かな夜にちょうどよかった。 途中からは日本酒に。 最近は酔鯨を選ぶことが多い。冷酒で。 香りが出しゃばらず、温度もちょうどいい。 魚と酒が語らずとも自然に寄り添っていく感じ。 ⸻ お通し・前菜 最初から心を掴まれた。 かぼちゃと新玉ねぎの冷製ポタージュ。 濃厚なのに重くなく、甘いのにくどくない。 飲み干したあとにふわっと広がる野菜の香り。 ジョッキで飲みたい。いや、タンブラーで持って帰りたい。 いちじくとトマトとさつまいものサラダ。 最近いちじくを料理に使う店が増えたけれど、ここは抜群のバランス。 甘味・酸味・水分、全部が“ちょうどいい”。 ⸻ お造り・魚料理 刺身が圧巻。 鰹の塩タタキ、ハモの湯引き、ぐれ刺し、ひげそり鯛。 鰹は皮の焼き目まで美しく、塩の粒感がきれいに残る。 ハモは骨切りの音が聞こえてきそうなほど滑らか。 そして、初めて食べたひげそり鯛。 見た目は地味なのに、箸を入れた瞬間に世界が変わる。 ねっとりと舌に張りつくような食感と、熟成の香り。 醤油でもうまいが、岩塩で食べるとさらに冴える。 ひと口ごとに記憶が深まるような一皿だった。 ⸻ 揚げ物・焼き物 川アユのフライ。 細かなパン粉の衣が繊細で、身はふわっと、骨までやわらか。 香ばしさのあとに残る苦みが、大人の味として成立している。 これは自然とビールがもう一本ほしくなる。 ウツボの唐揚げ。 高知の定番だが、火入れの加減と下味の香りが抜群。 皮目の食感もよく、「知ってるけど初めての味」に出会えた。 焼魚、タコの柔らか煮と続き、最後はトンゴロイワシの唐揚げ。 ざくざくの衣とぎゅっと詰まった身。 どちらかというと“おかず”より“酒の相棒”。 あとから調べると、カタクチイワシの仲間らしい。 なるほど、あの濃い旨味に納得。 ⸻ 食後・余韻 料理が出るたびに、自然と会話が止まる。 その沈黙が心地よい。 「これはまた来るやつ」と誰かがぽつりと言った。 その一言に全員がうなずく。 静かな満足感。 高知の夜は、やっぱり最高ぜよ。 ⸻ 総評 県外客にも、地元客にも優しい店。 素材の扱い、火入れ、味の設計、すべてが丁寧。 派手さはないが、一皿ごとに「ちゃんと記憶に残る」。 高知の魚の旨さと、もてなしの懐の深さを感じる名店。 また、季節を変えて訪れたい。 ⸻ Price per person: ¥6,000–7,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
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日本料理
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 5,000 - JPY 9,000
住所
〒780-0862 高知県高知市鷹匠町1丁目1−2 佐竹ビル 1F, 高知市, 高知県, 日本
特長
配達なし
テイクアウトなし
予約可
営業時間
| 日曜日日曜 | 定休日 |
| 月曜日月曜 | 18:00-22:30 |
| 火曜日火曜 | 18:00-22:30 |
| 水曜日水曜 | 18:00-22:30 |
| 木曜日木曜 | 18:00-22:30 |
| 金曜日金曜 | 18:00-22:30 |
| 土曜日土曜 | 18:00-22:30 |
Instagram
@midorikawa_kochi
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