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無名 むみょう

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閉店明日 19:00 に開店します。
「2 か月前に更新されました」
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33 枚の写真
無名 むみょう の料理
無名 むみょう での食事。
無名 むみょう の料理
無名 むみょう での食事。
無名 むみょう の グリルサーモン
無名 むみょう の 春巻き
無名 むみょう の内装。
無名 むみょう でドリンクと内装を描いた 写真をチェックしてください。
試して メニューから飲み物を。

このレストランのすぐそばにある地元の観光名所Otome Fallsは、この都市の本物の文化の一部です。日本料理が好きなら、無名 むみょうを訪れるべきです。ここのホスピタリティと雰囲気は、ここで有能ななスタッフによるものです。素晴らしい サービスは、お店の成功を支える大きな強みです。まだ食事をしたことがなく、その美しさを感じたことがないなら、ぜひこのレストランを訪れてアットホームな 雰囲気を体感してください。Googleの評価については、無名 むみょうは4.8を取得しました。

無名 むみょう の評価

無名 むみょう に関する訪問者のレビュー

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信州の恵みを味わう、創作和食「無名」 「無名」さんは食通たちの間でひそかに人気になっている、長野県茅野市、八ヶ岳のふもとに佇む和食屋さんです。 店に一歩足を踏み入れると、そこには信州の豊かな自然が凝縮されたかのような空間が広がります。テーブルに並ぶ器には、地元の匠の技が光ります。 この日はランチコース(¥17600)を注文。 地元の食材を知り尽くした料理人が、その素材の持ち味を最大限に引き出す技術と、創意工夫を凝らした料理の数々を楽しめます。 コース料理の主役のともいえる鶏肉の一皿は、絶品でした。 しっとりとした肉質と、丁寧な火入れによって引き出された旨味が口の中いっぱいに広がります。 添えられた地元野菜たちも、それぞれの個性を主張しつつ、見事に調和しています。 また、信州名物のそばが締めとして出され、のど越しの良さと深い味わいが締めくくりにピッタリでした。 また、ティーペアリングをいただいたのですが、料理に合わせて選ばれたお茶が、料理の風味を引き立て、新たな味覚体験を生み出してくれました。 「無名」さんは信州の豊かな食文化と、洗練された創作和食の融合を楽しめるお店です。 季節ごとに違う味わいを楽しめるため、何度来ても楽しいお店です。 また是非訪れたいと思います。 Meal type: Lunch Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
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【遠くても訪ねるべき料理店】 長野県茅野駅そばにある、注目の日本料理店。 僕が車を出しての訪問。 立派な松の木が植わるお庭の奥に駐車場があり、そこに停める。予約時間は12時半だったが(今年からランチは12時半スタートになったそう。僕がTable Checkで予約をした際は12時スタートだったのだが)、11時45分に到着したので、周辺を散歩しようと駐車場から歩き始めたら、店のご主人が出て来てくださり、「もう大丈夫ですよ」と店内に招き入れてくれた。 室内は和モダンで凛とした空気に包まれ、いかにも食に真剣に向かわねばならない雰囲気が漂う。 いざ、食事へ、って言う感じ。 季節のおまかせコースは昼も夜も『17,600円(税込)+サービス料』が基本。 運転があるのでノンアルドリンクの中から僕はチョイス。甘くないものをお願いすると「草譯(くさわけ)ソーダ(税込1500円)」を勧められる。これは長野県松本市で作ってるモノで、飲んでみると爽やかな生姜とカルダモンの香りと味が上品に味わえる。食事の邪魔にはならない飲み物。 料理はスタートは温かな椀ものから「酒粕をベースにした坂井芋」茅野の近くの諏訪市にある宮坂醸造の『真澄』の酒粕をベースにした汁の中に、飯山市の里芋の在来種である坂井芋を裏漉しして揚げたモノが入っている。どうやら海老芋と里芋の中間的なモノで、江戸時代に持ち込んだ、ここだけの里芋になっているそう。 坂井芋は千曲川に育てられた肥沃な土地で育ったモノ。店主の長野県生産物やこの周辺生産物へのこだわりが垣間見れる一品。もちろん椀もの全体、丁寧に作られていて繊細で上品な味わい。最初の料理からガツンとやられた感じ。この後が楽しみでたまらない。 続いて伊那市の牧草の下をかき分けて採った「フキノトウと野蒜の天ぷら」その上にはこの店の茅野エリアにも近い山梨県北杜市にある「プロシュッテリアモリモト」の凍らせて擦った18ヶ月熟成生ハムを乗せている。横に添えられた塩とこのハムの持つ塩味を合わせながらいただく。このエリアと自然の力、人の力に感謝したい気持ちになる一品。 「芋の茎の入るおいなりさん」 本来保存食であった『芋の葉っぱがついた茎の部分』を干して水とお湯で戻して、ほんのり甘く味つけたして炊いたモノをお稲荷さんの中に入れたモノ。添えられているのは『ちぢみほうれん草』。 おいなりさんは優しい味。ちぢみほうれん草はしっかり濃厚な味。 多分今の僕たちなら捨てちゃう部分を大事に使ってお料理にしてくださっている。なんだか、こういう料理が最近たまらなく愛しいし、美味しいと感じる。もったいない、サスティナブルな一品。この店に来てよかった、と確信させる一品。 「湯豆腐」湯豆腐を作るお道具も面白い。もちろん地元の大豆を使ったお豆腐を使い、丸く整えた何層かの白菜、原木椎茸と湯豆腐の上に削りたての鰹節を掛けると、まるで生きているかのように動いている。『たかが湯豆腐、されど湯豆腐』と思わせてくれる奥深い味わい。 「スッポン、セリ、花びら茸」 長野県下伊那郡喬木村と言うところで育てているスッポンを使ってお出汁にして、伊那で採ったセリ、夏から秋に採れる『花びら茸』を干しておいたモノを戻して椀に入れてある。スッポンのお出汁がよく出ていて、美味しい。セリも根っこも葉も美味しく、いくらでも食べられてしまいそう。体にも良さそうだし、スッポンのエンペラも入って明日はお肌ツルツルかな。オッさんだけど。 「奥会津金山の天然炭酸の水(税込1500円)」をいただく。何故かこれは福島県のモノだが、こちらには良き天然水があまりないよう。僕自身はお隣町の西会津との関係性もあるので、こちらをチョイス。 「ぎたろう軍鶏の炭火焼き」目の前で焼いてくれるぎたろう軍鶏は理想的な火入れ。皮目はパリッと身は柔らかで感服。これも長野県上伊那郡のモノ。 どうやら他の方のレビューを読んでも、よく出てくる食材のようで、この店のスペシャリテ的な料理なんだな。漫画の『美味しんぼ』にも取り上げられた軍鶏でもあるし、もう一度見直してみたくなって来た。東京でも五反田にある「ぎたろう軍鶏 炭火焼鳥 たかはし」とかも店名につけるくらいにウリにしてるしね。 さて続いて「ツキノワグマの鍋」飯田市で獲れたツキノワグマと、地の春菊を使った一品。山葵で少しアクセントをつけていただく。ツキノワグマの脂も肉も甘〜くて美味。あとで元気出そうな料理。 これで最後の料理と言われ出て来たのが不思議なタジン鍋のような器「ぎたろう軍鶏の水炊き」 ここで先ほど炭火焼きで出していただいた『ぎたろう軍鶏のモモ肉(ひとつは骨付き)』の部分を水炊きにしていただく。スープはもちろんコラーゲンスープになっている。これで、またまた明日、より一層肌がツルツルになるか 一緒にスープで煮込まれているネギはごん太っとく、品種も聞かず下仁田ネギかと思って食べていたけれど、店主は信州産にこだわるであろうからおそらく『松本一本ねぎ』であろうと推定される。しかも白い部分が驚くほど甘くトロトロなので、おそらく「松本一本ねぎ」に違いない。ん?なんだかミルクボーイのM1ネタの『コーンフレーク』みたいになって来た。もう少し食べたいな、と言う分量も絶妙。 ここで「手打ちそば」が出て来た。たっぷりの大根おろしに、長野県下伊那郡天龍村の無農薬の柚子をふんだんに削っていただく。もう、この柚子の良い香りにやられた。もちろん蕎麦も美味しく、良い〆だなぁと思っていたらふと、あれ?さっきのタジン鍋に火が入っていることに気づいた。 ん?これは、最後にスープなの? と思っていたら、炊き立てのご飯が土鍋で登場。 まず一杯目は少量だけ大好きな「煮えばな」をいただく。水分をたっぷり含んだお米で、お米からご飯に変わるその瞬間だけ味わえる米のご馳走。 甘い香りと少し硬さの残るアルデンテを感じる食感。たまらない美味しさ。 続いて二杯目は普通にご飯で、用意された昆布やらお新香、具は小さく刻まれた大根と浅葱の味噌汁をいただく。 そして三杯目へ。ここに先ほどの「水炊きのスープ」をかけて上に山椒を少しふりかけて雑炊風にいただく。コラーゲンを感じつつ美味しくいただいた。 しかも「ぎたろう軍鶏の唐揚げ」もつけてくれて。これも衣はパリッと中は脂が滴り、ホントにジューシーで美味。 大満足。 最後に水菓子は、意外にも洋菓子である「プリン」と来た。これも八ヶ岳の平飼いの玉子を使い、和三盆を使った体に優しいデザート。カラメル含めてもちろん美味しくいただいた。 最後は「宇治のほうじ茶」で〆る。 抹茶で〆るのかと思いきや懐石料理ではなく日本料理だし、水菓子もプリンなのでほうじ茶で〆る事に抵抗なし。この方がむしろ口の中がスッキリする。 食後、店主の唐木さんと共通の知人の話やらちょっとした僕の裏ネタやらでお話を楽しくさせていただいた。 基本は地元食材を大切にして、自然の力を上手く活用しつつ体が喜ぶ、体に優しい料理。どうやら僕自身の求める料理の方向性もハッキリして来た。 また伺いたい店に確実にリストイン(今どきの言葉ではリスインかな)。 季節ごとに伺いたい店だと思う。 Meal type: Lunch Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Recommended dishes: 熊鍋
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ランチで伺いました、客は私達だけ、店内はカウンター6席とテーブル席一つ、地のものを使った料理、ふんだんの野菜にイノシシ、軍鶏、鮎のスープと手間が掛かっている料理とても美味しかった、デザートはプリンとスイカのスムージー、日本酒ペアリングは信州のお酒でした、家内はお茶のペアリングで大満足。 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
日本料理
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 10,000
〒391-0005 長野県茅野市仲町5−4
茅野市, 長野県, 日本
住所
〒391-0005 長野県茅野市仲町5−4, 茅野市, 長野県, 日本
特長
配達なし テイクアウトなし 予約可 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 12:30-15:00
19:00-21:30
月曜日月曜 09:00-17:00
火曜日火曜 定休日
水曜日水曜 定休日
木曜日木曜 19:00-21:00
金曜日金曜 19:00-21:00
土曜日土曜 12:30-15:00
19:00-21:00
ウエブサイト
Instagram
@mumyo_jp
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