最高のレストランを見つけよう! ビジネス向け

NIPUL BAR

ウィッシュリストに追加
比較に追加
閉店開店時間 19:00
「2 か月前に更新されました」
写真を追加
42 枚の写真
NIPUL BAR の料理
NIPUL BAR の内装。
NIPUL BAR の店内をご覧ください。
NIPUL BAR のテーブルの一つにお座りください。
NIPUL BAR での食事。
NIPUL BAR の料理
NIPUL BAR での食事。
NIPUL BAR の料理
NIPUL BAR で飲み物をお楽しみください。
NIPUL BAR は(飲み物|ドリンク)の(セレクション|バラエティ|品揃え|数)を(提供しています|提供します|提供する)。
NIPUL BAR で(さまざまな|いろいろな)ドリンクを(お試しください|チェックしてみて|飲みに来て|注文してください)。
NIPUL BAR の ウイスキー
NIPUL BAR の ウイスキー
メニューからお飲み物を(楽しむ|注文する)ことができます。

忍耐強い スタッフは一生懸命働き、前向きで、この場所を素晴らしい、素敵なものにします。速い サービスは、このバーの素晴らしい長所です。この 異国情緒のある 雰囲気 をお楽しみください。

レビューで頻繁に言及される

NIPUL BAR の評価

NIPUL BAR に関する訪問者のレビュー

/ 7
コンテンツの削除を依頼する
2026.6.19 12回目 そろそろ写真だけじゃなく口コミ文字数制限も 1杯目:シャルトリューズ、ハーブ(薬草)の香りがいい 2杯目:アードナッホー5年、やっぱりウィスキーはこうでなくちゃ 次回:ラガヴーリンか三郎丸の竜虎 2026.6.5 11回目 Googleの写真添付の上限になってしまい、今後は写真なし 1杯目:大好きな厚岸の二十四節季シリーズから「夏至」を贅沢にホット 厚岸シリーズでこうやって飲むのは反則かな、でも今日はヤマセで寒いなか、直前まで近くのホテル屋上のビアガーデンにいたので、その理由言ってお願いさせてもらいました いちおう、少しだけそのままのを頂きました、ん~美味しい 今回は翌日に14kmウォークが控えているので1杯だけ 次回はフランス修道院で作られている薬草系リキュールのシャルトリューズ(Chartreuse)をお勧め頂く 2026.5.22 10回目 1杯目:大好きな厚岸の二十四節季シリーズから「春分」を水割り、厚岸シリーズは飲みやすくて好き 2杯目:アードベッグのDOLCE、5月発売開始のドルチェ、入荷したてを別のお客様で開封の儀をされてたので、わたしもワンドロップ 3杯目:ラフロイグの10年、ピート感が強いラフロイグ、この風味がやめられない 4杯目:ペルノパリ、芸術家が好んだ薬っぽい風味、大好きなアブサン系にも似ているかな 次回の予定:「ラガヴーリン16年」「アードナッホー5年」 いずれもスモーキーなモルトウィスキーへ 2026.3.13 9回目 1杯目:アードベッグ10年 ピーティーでスモーキーな香りが鼻をくすぐって、素敵なシングルモルト、最初の一杯目に最高 2杯目:アードベッグ10年カスクストレングス これは1杯目といっしょに出してもらい比較のために飲みました 2月に数量限定で発売されて、樽から原酒のままボトリング アードベッグ10年にさらに香草?薬草?シナモン?複雑な味わいにウッドスモーキーさが感じられました 3杯目:ドンパパ マスカラ(ラム酒) ずっとスモーキーばかりだったので、口直しでリクエストさせて頂いたところラム酒をお勧めいただきました 甘い!とても甘いサトウキビ、でも飲みやすい柑橘風味でフルーティーなお酒 毎回勉強になることばかり、アードべギャンかアブサニストかどっちに行くかな 次回は、厚岸「春分」が入荷したらさっそく頂きたいし、ラフロイグ10年も 2026.2.13 8回目 1杯目:川内村蒸留所1周年限定「山菜アブサン」 マスターが四方八方に手を尽くしてようやく入手されたもの ベースは川内村のクラフトジンと同じ、でもアブサンのニガヨモギに福島県産の各種山菜の風味でものすごくさっぱり・スッキリした飲み口になってる。アブサン好きには堪らない。 2杯目:スカーレット・ラディーチェ(アマーロ) 日本の伊勢屋酒造さんというところが出しているアマーロ(苦み系)とのこと、根っこ系?の苦みの中にもすこし香り高い甘さが追っかけてくる感じがした 3杯目:アードベッグ アナモルフィック ずっとアブサン系が続いたので、ピーティなお酒が飲みたいと希望したら、アードベックから 泥炭で燻した煙というかヨードのような香りだけど、加水していくと口当たりがよくなっていく好きな味 次回のお薦め:ラフロイグ10年、一口テイスティングさせてもらったら、これもピートの香りが強烈、クセも強そう! さいきんシングルモルトで好みが多くて悩む。オクトモアが売り切れてたのは残念、いつか飲みたい 2026.1.16  7回目 1杯目:大好きな厚岸の二十四節季シリーズから「小寒」をワン・ドロップ これもストレートより加水した方が芳醇な香りが口いっぱいに広がる 2杯目:マンサン・マリリン・マンソン66 前回、アブサント55にハマってアブサニストの世界を楽しめたので、ガツンとしたアブサンをマスターにリクエスト 最初、クセのある香りと思ってましたが、飲んでいくうちにアブサンの世界、ハーブでスパイシーなんだけど甘い余韻が残ってとても飲みやすい、これ好き 3杯目:テンプルトン・ライ 禁酒法時代のアメリカでアンタッチャブルのアルカポネが好んだウィスキーとのことでとても飲みやすく、アメリカンウィスキーって感じで甘味もほどよく感じます 次回のお薦め:ペルノ パリ アニスリキュール 一口だけテイスティングさせてもらいました、少しスパイシーかな? 前回のお薦め「アードベック10年」を忘れてました 2025.11.21 6回目 今回は変わった趣向でお薦め 川内村ジンのアブサンからの話から、いつもと流れを変えて最初にジン 1杯目:わたしの地元ヨコハマクラフトジンの本牧COLA GIN コーラというだけあって様々なスパイス?ニッキのフレーバーが特徴的なジン、甘いというよりスパイシーさが際立つ美味しさ 2杯目:アブサント55 マスターが危険な酔い方をするかも、と言うほどのお薦め 芸術家がハマってアブサニストと呼ばれるようになった中毒性のある55℃のお酒、加水するとうっすら濁る 最初は馴染みない味だったのに飲んでいくうちにハマります 3杯名:郡山の笹の川963ウィスキーのホット、さらっと飲めるまろやかさ 次回のお薦め:アードベック10年、ちょっと舐めただけでも鼻をくすぐる濃厚なスモーキーさがそそります 次は最初の1杯目はこれにします 2025.10.24 5回目 だいぶ秋深くなってきたので、今回はホットウィスキー 前回訪問時、二十四節気シリーズ厚岸「霜降」があるのを見たので、今回はそれをホットで頂けるかマスターに伺いオーダー めちゃくちゃ美味しい!!ため息しか出ません 2杯目、前回来たとき忘れられなかった川内のクラフトジン 今回はオレンジベースでブレンド、驚きの風味 隠し味のジンジャーがジンの個性を際立たせて美味しい 3杯目はマスター曰く、厚岸シリーズが味を追い求めている原型のボウモアを水割り 今回はさらにお宝もゲットさせて頂き、とてもいい夜 2025.10.4 4回目 お邪魔するたびに新しい発見と、美味しいお酒を教えて頂き、居心地の良さも素晴らしい場所 前回、厚岸「立夏」の美味しさが忘れられず、今回は二十四節季シリーズの「立秋」 今回はワン・ドロップでの飲み方をご教示頂きました まずはストレート、ひゃー!芳醇なモルトとスモーキーなフレーバーで、うっとりする美味しさ そして数滴加水することで、香りが広がってとても心地よい味わい 味わうードロップー香り楽しむ・・・を繰り返していくうちに自分好みの濃度も見つける 厚岸シリーズもすべて完成したら、今後は〇〇年産という年代物で名物になるとマスター ワンドリンクおいて3杯目は、川内村のクラフトジン 1週間前にテレビで川内村特集を行っていて、試飲会で美味しそうに飲んでいるニュースを見たばかり! マスターもテレビで映ってた試飲会会場でブレンダーしていたとのこと 今回、川内村のジンは炭酸割で頂きました これも独特な風味がストレートに美味しい! 一気にこのジンのファンになってしまいました 2025.7.25 3回目 伺うたびにいろいろなお酒を提供してくれて驚きと新鮮さが募る 今回は二十四節気シリーズから厚岸の「立夏」 とても上品で口当たりが優しくパワフルで美味しさがも立ちロックで頂きました 二十四節気ってことで24種類あるらしいけど、コレクターじゃないととても揃えられないと 2025.6.20 再訪 街中で飲んだら締めはここ以外考えられず2度目の訪問 インスタで見た「大人のメロンソーダ」口直しに最高です マスターの年齢に驚くも今回も良い時間を過ごせたことに感謝 次は何を頂こうか楽しみになるお店です 2025.4.25 初訪問 まず最初に言いたい、こちらに10を付けたい カウンター6席のこじんまりとしたバーが心地いい そしてマスターのお人柄、優しさが伝わってくる 行きつけのバーBと違って喧噪もなく落ち着いたムード 今回、初めてのお店に絞って訪問したけど、こちらを開拓した嬉しさを表すと1000% 連れもベルモットをベースにしたカクテルを頂き、彼女の雰囲気にあったフレーバー 今後、飲んだ後に必ず寄る 最高にいいお店を発見できた嬉しさは10000% Price per person: ¥2,000–3,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
N
コンテンツの削除を依頼する
2025年6月28日23時頃から24時まで利用 カウンターが10席無い程度だったと思います。 外観から想像するより広めの店内で落ち着いて呑めます。 テーブルチャージが¥700、飲み物を¥1000にてお願いし友人達はラムコークを、私はアイラウイスキーをロックにて注文、直方体に作られた氷は初めてでしたがとても飲みやすかったです。小皿にナッツとドライフルーツのクリームチーズ添えを出していただきました。ナッツの薫香がとても良かったです。 Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
コンテンツの削除を依頼する
入り難い場所ではあるが、店内雰囲気は良い。 価格はメニュー表が無い為、詳細は不明ですが高め。 Price per person: ¥3,000–4,000 Food: 2 Service: 2 Atmosphere: 4
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 3,000 - JPY 4,000
Higashimachi, 54-1 柳小路 B号室
須賀川市, 福島県, 日本
住所
Higashimachi, 54-1 柳小路 B号室, 須賀川市, 福島県, 日本
特長
クレジットカード利用可 配達なし テイクアウトなし 予約可 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 定休日
月曜日月曜 19:00-00:00
火曜日火曜 19:00-00:00
水曜日水曜 19:00-00:00
木曜日木曜 19:00-00:00
金曜日金曜 19:00-00:00
土曜日土曜 19:00-00:00
情報の誤りを報告する

須賀川市 の美味しい料理

須賀川市 のレストラン機能

更新日: