ゲストは、Former Fukuoka Prefecture Public Hall VIP Hallの景色を楽しみながら、ここで美味しい食事を予約しいます。日本料理料理をこのレストランで注文してください。ここのスタッフは丁寧ななようです。良い サービスが訪問者から注目されています。日本料理 ながおかはきれいな 雰囲気が特徴です。Googleは4.7を与えているので、ここで良い時間を過ごすことができそうです。
レビューで頻繁に言及される
日本料理 ながおか に関する訪問者のレビュー
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リチャードまる
18 日前 Google に
西中洲にある「日本料理 ながおか」さんへ。 季節のおまかせコースをいただいてきました! 印象的だったのは、料理の美味しさだけでなく、一皿一皿に込められた思いや考え方まで楽しめること。今回のコースは「お米にはじまり、お米に終わる」という流れで、最初のお粥から最後の土鍋ご飯まで、美しくつながっていました! 最初は、あわびと里芋、ずいきを合わせたお粥から始まり、秋の前菜へ。大阪湾の鰯、菊菜のお浸し、みかん田楽など、秋を感じる食材が少しずつ盛り込まれています。食べる順番まで丁寧に説明していただき、素材それぞれの味わいを意識しながら楽しめました! 続くもくず蟹のクリームコロッケは、蟹の旨味がしっかり感じられる一品。ワインにも合いそうな旨みっぷりの一品です。 甘鯛と冬瓜のお吸い物は、出汁の奥深さがたまりません。 特に心に残ったのが対馬の穴子です!良い穴子が入った時に出されるおすすめの一品とのことで、炭火に直接乗せて焼き上げ、塩とわさびでいただきます。香ばしい表面とふっくらした身、穴子そのものの甘みが素晴らしく、今回のコースでも特に印象に残る美味しさでした! お造りは軽くさば、あじ、やりいか。さらに細かく刻んだいかを肝醤油でいただく食べ比べもあり、素材の違った楽しみ方ができました。 コハダの握りを楽しんだ後は、続くうなぎも絶品。白焼きでも蒲焼きでもなく、塩焼きにして最後にタレをかける仕立てで、今までいただいたうなぎとは一段違う美味しさで感動しました。 そして、お米へのこだわりを特に感じる炊き立ての白米をその場でおにぎりにしていただく一品! 何も混ぜていないシンプルなおにぎりだからこそ、お米そのものの甘みや香りがよく分かります。握りたての温かさも相まって、シンプルなのに驚くほど美味しく、思わずもう一つ食べたくなりました! その後にいただいたのが、松茸のご飯。炊き立てのご飯に松茸の香りが重なり、蓋を開けた瞬間から食欲をそそります。さらに出汁巻き、明太子、鮭、梅、漬物といったご飯のお供、味噌汁まで用意され、最後までお米を存分に楽しめる構成でした! 最後は煎り番茶を使ったアイスと無花果。まず香りを楽しんでからいただくなど、最後の甘味まで細かな演出がありました。 ちなみに今回はお酒を飲まなかったのですが、日本酒からワインまでこだわり抜かれたラインナップで、お料理と合わせたらどれほど素晴らしいだろうかと妄想が膨らみました。 大切な人を連れて行きたい、人生の記憶に残る最高の一夜になりました。心からごちそうさまでした!. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
gourmet fukuoka
18 日前 Google に
西中洲に構える「日本料理 ながおか」さんへ。 「お米に始まり、お米に終わる」という粋なコンセプトのもと、店主様の深いこだわりと温かいおもてなしを堪能できる素晴らしい時間を過ごしてきました。 お料理の美味しさはもちろん、 素晴らしいホスピタリティにも感動! 食材の背景や調理の工夫を丁寧に教えてくださり、食べる順番までエスコートしていただけるので、「どこから手をつけよう?」とお箸が迷子になることもありませんでした。 まず始まりは、芋名月にちなんだ鮑、里芋、ずいきの秋を感じるお粥から。 「お米に始まり」を感じながら、 これからのお料理への期待も膨らむ一品目でした! 秋の前菜には、大阪湾の鰯、岩手の松茸、菊菜のお浸し、早みかんを使った田楽など。教えていただいた順番で食べ進めるのも楽しく、ひと皿の中でいろいろな秋に出会えました。 ツガニという蟹は贅沢にクリームコロッケに形を変えて登場!身が少なく味噌がおいしいからこそ、 このお料理にしたとのこと。食材の持ち味をどう楽しませるか、というお話まで聞けるのがうれしいです。 甘鯛と冬瓜のお吸い物は、 甘鯛の骨から取った出汁を使用。 身がとてもやわらかくて思わず「美味しいなぁ」 と何度もつぶやいてしまいました笑 茗荷が素敵なアクセントで、鯛のきれいな脂が出たお出汁をじっくり味わいました。 続くタコとマスカットは、意外な組み合わせ! 食べてみると納得のおいしさ。こうした新しい組み合わせに出会えるのもうれしいですね。 そして特に印象的だった対馬の穴子。 良い穴子が入ったときに登場する、お店のいちおしだそうです。 直接炭にのせて炙る演出に歓声が沸きます! 塩とわさびでいただくシンプルな食べ方でも 旨みがすごくて感動ものです。 お造りは、軽く締めた鯖と鯵、ヤリイカ。 イカは、コリコリとした食感と、細かく刻んだねっとりとした食感を食べ比べ。肝醤油や醤油でいただき、同じイカでも食感によって印象が変わるのがおもしろかったです! お造りに続いて、コハダの握りも。コースの途中で大将が握ったお寿司をいただけるのもうれしい流れでした。 そして、忘れられない鰻! 塩焼きにして、最後にタレをかけるという、 白焼きともタレ焼きとも違う仕立て。 初めていただくスタイルですが 私の中で過去一番美味しい鰻でした! 紫雲丹と海老のお寿司は器に入って登場。 雲丹の濃厚な甘みを思う存分楽しみました。 姪浜で取れた海老を漬けにしているそうで、地元の海の幸を楽しめるのもうれしいところです! さらに驚いたのがシフォンケーキ?と見せかけて 熊本の肥後茄子! 秋といえばシフォンケーキですよ〜 という説明に「??」マークが浮かびながらもワクワク!笑 本当にシフォンケーキと思うほど、ふわっふわの食感! 茄子がこんなに軽やかになるとは驚きです。こちらもすごく印象に残る一品でした! クライマックスは炊きたてのご飯でおにぎりを握ってくださり、お米そのものの美味しさを噛み締める最高の締めくくり! おにぎりだけでなく、 松茸を贅沢に使ったご飯もダブルで堪能。 松茸は火を入れすぎず、ご飯の余熱で香りを引き出すとのこと。ここでも、素材を生かすための工夫を教えていただきました。 だし巻き、明太子、鮭、梅、漬物といったご飯のお供に、お味噌汁まで。ここにきて、ご飯のお供がこんなに揃うとは……お腹と相談するつもりが、お箸のほうが積極的でした。笑 最後は、炒り番茶を使ったアイスといちじく。 「まず香りを嗅いでみてください」との案内で、 食べる前から楽しみが始まります。 貝殻を削って作られたスプーンも口当たりが良く、最後のひと口まで細やかな心配りを感じました。 お米のおいしさに開眼し、 秋の味覚の意外な組み合わせに驚き、 温かい接客に心が解ける…… 食べた後も誰かにその魅力を伝えたくなる、 ストーリーに溢れたお食事でした。 自分へのご褒美や、大切な人と過ごす「ここぞ!」という特別なひとときに選んで間違いのない名店です。 また季節が変わる頃、 最高の一夜を過ごしに伺いたいと思います! ながおかさん。ご馳走様でした!. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
mac
1ヶ月前 Google に
地元の方からのお勧めで、初めて訪問しました 22,000円のコースは、高級食材ふんだんに使った‥だけでなく、素材に合わせた調理で一品一品大切に仕上げられています 最初から最後まで、特別な体験をさせていただきました本当に美味しかったです! 親方はとても気さくで、沢山お話しをしてくださいました!. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
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日本料理
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 10,000
住所
〒810-0002 福岡県福岡市中央区西中洲3−20 103, 福岡市, 福岡県, 日本
特長
クレジットカード利用可
配達なし
Wi-Fi
テイクアウトなし
予約可
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 定休日 |
| 月曜日月曜 | 18:00-22:30 |
| 火曜日火曜 | 18:00-22:30 |
| 水曜日水曜 | 12:00-14:00 18:00-22:30 |
| 木曜日木曜 | 18:00-22:30 |
| 金曜日金曜 | 18:00-22:30 |
| 土曜日土曜 | 18:00-22:30 |
ウエブサイト
Instagram
@nagaoka_japanese_restaurant
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