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のだ屋

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66 票
閉店明日 11:30 に開店します。
更新: 16日前
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のだ屋 の料理
のだ屋 の ラーメン
のだ屋 の 刺身
のだ屋 でのドリンクとフードの画像。

ほとんどの訪問者は、スタッフが良いであると述べています。そのサービス は良い。雰囲気 静かなは多くの 人々が気に入っています。Googleは4.3を与えているので、このレストランで良い時間を過ごすことができそうです。

のだ屋 の評価

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(4.4/5)
66

のだ屋 に関する訪問者のレビュー

/ 41
箸上次郎 コンテンツの削除を依頼する
生ビール、自家製!豆腐ラー油がけ(ラー油が自家製とのことだったので本来なら“自家製ラー油!の豆腐がけ”が分かりやすいのかなと思いました、余計な御世話ですが)、鮮魚のお造りおひとり様盛り、村尾のお湯割いただきました。 週末の鹿児島中央駅界隈、夕食を摂ろうとして二軒満席で入れず、結局東口から西口周りまでほぼ一周し終わる頃にようやく同店に入れてもらえました。入ってすぐのところの厨房前のカウンター席はすべて埋まっていて奥の座敷席も若い方のグループから中年の二人組まで幅広い性別、年代の方々がお見えでした。鮮魚のお造りおひとり様盛りのメニューは、有り難くひとり旅の方の需要の多さを感じました。一番街からも西口繁華街からも少し距離のあるこの場所で8年目は、常連の人気もしっかり掴んでいらっしゃる由縁だと思う料理、サービスの充実ぶりでございました。 Meal type: Dinner Price per person: ¥3,000–4,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
satoshi sakai コンテンツの削除を依頼する
駅から少し離れた隠れ家的で家庭的な感じのお店 学び仲間の会食目的で場所を探していた際 こじんまりとして騒がしくないお店として 数年前に行ったこちらのお店を思い出し予約 ランチですがカーテンで仕切った半個室をご用意頂きました 小さめの居酒屋という面持ちですが ランチのミニコースを頼んだ所 先付けから見栄え良くシンプルながら上品で 質の良い素材を使った料理 揚げ物(ブダイのフライ)もフワフワに仕上がって味噌だれとの相性も良く メインは魚と肉のどちらか選べ 私達は黒豚ほほ肉ソテーを頂きましたが タレとの絡みもよく牛肉のような味わい 全てがとても美味しく頂きました 写真の店員さん(お母さん?)がとても気配り下さり 気持ちよく食事ができました また少人数の会食や個人的にも行きたいと思います お店は広くはないので少人数向けだと思います(もしかしたら2階があるのかも?) 中央駅西口からすぐ、タイヨーの裏なのでわかりやすいと思います お昼も予約された方が良いかも知れません Meal type: Lunch Price per person: ¥2,000–3,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 4
CooKing_Daddy コンテンツの削除を依頼する
通りすがりの居酒屋ランチが期せずして最高だった。献立は和食ダイニング。料理の質は料亭レベル。 一杯の味噌汁が幸せを呼ぶ。 日替わり定食 ¥1,350 この日は旬を迎えたバショウカジキ「秋太郎のグリル」️ 大根サラダ 紅白の大根の瑞々しい千切り。 水菜とサニーレタスにぽん酢が効いたゴマドレッシング。 バイ貝の旨煮 生姜に頼らない塩梅の良い煮汁がバイ貝の身から沁みだす甘味と旨みと相まって、小さいけれど豊かな味わいの小鉢。日本酒が欲しい。 味噌汁 お椀を口に近づけると漂う鰹出汁の良い香り。口に含むとふくよかな味噌の風味と奥行きのある出汁の余韻。 シャッキリした若芽と歯切れ良いえのき茸の軸の食感。生の食感を残した賽の目切りの大根。味わい深い幸福の一杯 秋太郎のグリル 秋の旬だけをひと皿に集めたメイン料理。 船上で締められたバショウカジキ。 "秋太郎"は鹿児島独自の呼称。 繊維の立った脂肪の少ない赤身は弾力に富み厚切りこその食べ応え。 にんにくが優しく香るシャリアピンソースに舞茸、えのき、しめじの風味と食感が加わり、淡白になりがちなバショウカジキのしっとりホクホクの特徴を引き出している。 添えられた茄子のソテーはとろとろで、このソースと頂けばご馳走。 ふんわり炊き上がったご飯が旨い。 旨いおかずにご飯が無限に進んでしまいそう。 食後のコーヒーがまた旨い。 砂糖とミルクがいるかなんて訊かれない。 初めからブラック有りきの澄み切った味は和食の後にベストフィット。 余計なことはしていないけれど必要なものはすべてある。 無駄な飾り付けの無い、上等な京料理のように簡潔で侘び寂びの利いた盛り付けにも好感。 ご主人は京都に所縁の深い稲盛和夫氏が隼人に建てた黒川紀章設計のあのホテルに在る会席料理店のご出身。 関西仕込みの伝統的な日本料理をリーズナブルにカジュアルに。 優しい接客、清掃が行き届いた店内。 しっぽり呑みたい夜に、おいしい和食を食べたい昼に重宝したくなる。 【再訪_冬の季節のランチ】 日替り定食 ¥1,350 一杯の味噌汁がご馳走。 深く奥行きの有るスモーキーな素晴らしい鰹出汁に合わせ味噌の熟成させた芳醇な香り。 大根、大根菜、えのき茸の軸、具材はこれだけなのにそこはかとなくおいしい 艶と照りがある炊きたてご飯 歯応え良く甘い大根の醤油漬け。 小さな旨み爆弾 バイ貝の旨煮 辛みが少なく食べ易い赤大根の千切りが鎮座する胡麻ドレッシングのグリーンサラダ 主役を頂く前に満足してしまうこの"定食"としての完成度の高さ メインのフライももちろん旨い 塩焼きが定番のカマスはフライにすると身がふんわりとしてサクサクとした衣との相性ぴったり。 牡蠣は小振りだけどジューシーでしっかり旨い。 何しろ揚げ方が良い。 市販の中濃ソースとタルタルソースはほんの少しで良い。レモンが無いのが潔い。 異常な人気のパスタ屋をはじめとして、イタリアン、町中華、焼肉屋、天丼屋、焼鳥屋がひしめき合うエリア。 裏通りにひっそりと在る小さな居酒屋風情の外観の「のだ屋」さんは目立たない。 目立たないけれど、料理の基礎が違う。 伝統的な日本料理の技法を本場で培った本格派の料理人の、丁寧で真面目で間違いのない割烹料理をリーズナブルに味わえる"和"のカジュアルダイニング。 Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 5 Service: 4 Atmosphere: 3 Vegetarian options: 夜はアラカルトを自分でオーダーすることで対応可 Dietary restrictions: 夜はアラカルトを自分でオーダーすることで対応可
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 1,000 - JPY 2,000
〒890-0045 鹿児島県鹿児島市武1丁目17−21
鹿児島市, 鹿児島県, 日本
住所
〒890-0045 鹿児島県鹿児島市武1丁目17−21, 鹿児島市, 鹿児島県, 日本
特長
配達なし 予約可 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 12:00-14:30
18:00-23:00
月曜日月曜 定休日
火曜日火曜 11:30-14:30
18:00-23:00
水曜日水曜 11:30-14:30
18:00-23:00
木曜日木曜 11:30-14:30
18:00-23:00
金曜日金曜 11:30-14:30
18:00-23:00
土曜日土曜 12:00-14:30
18:00-23:00
ウエブサイト
Instagram
@nodaya_takemati
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