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居酒屋大はし

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699 票
閉店開店時間 16:30
「1 か月前に更新されました」
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21 枚の写真
居酒屋大はし の料理
居酒屋大はし の ポレンタ
居酒屋大はし の内装。
居酒屋大はし での食事。
居酒屋大はし の ポレンタ
居酒屋大はし の外観。

Yoshidayaを見た後にお腹が空いたと思ったら、食事をしにこのレストランへ来てください。日本料理を味わいたいなら、居酒屋大はしに訪れてみてください。多くの 訪問者は、ここで良い 豆腐, ビーフシチューを出していると言っています。

スタッフはここでかわいいと評判です。ゲスト はここの専門的な サービス を気に入っています。かっこいい 雰囲気 が ここにあります。Googleでのユーザーのフィードバックに基づいて、ここは4を獲得しました。

居酒屋大はし の評価

居酒屋大はし に関する訪問者のレビュー

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k sk コンテンツの削除を依頼する
クチコミ通りの感じです 入店するといらっしゃいませ等は無く、席の指示がありますが「おっ おっ」と言った感じで指示されます 注文すると料理を投げるように提供されるのも事実です ほとんどのお客が無言で手を挙げたりして店員を呼ぶのも事実です 伝票等は無く、テーブル上の皿やグラスで会計計算するので空いた皿はずっと下げて貰えないです 全体的におつまみは400-500円程度ですが肉豆腐と刺身系以外はそれほど安い感じではない気がします お通しが出てきますが私の会計額から逆算したら無料っぽかったです 私には肉豆腐を煮る時に使ったであろう長ネギの青い部分を刻んだやつ 少し時間経ってからのお通しは大根を干したっぽいものでしたし行くタイミングで内容は違うっぽいです ほとんどの方が注文してたのはキンミヤ(甲類焼酎)に梅酒を少し混ぜたお酒を別のグラスに自分で調整しながらソーダ瓶で割って梅焼酎のソーダ割りにして飲んでいました 常連はキンミヤボトル(1400円)をキープして梅酒(500円)とソーダ瓶を頼んでました 客層はオープンから18時くらいまではびっくりするくらい高齢の常連だらけ 第1陣が会計しだす18時頃から熟年男女カップル系が増えて客層が普通っぽくなります 回転早めなので満席でも少しの待ち時間で席ができます ここの肉豆腐が好みに合う方でキンミヤ600ml をキープすればコスパ良く飲めるのでリピートには良さそうです 私が言えるのは「大はし初心者は肉豆腐頼んでキンミヤに梅酒垂らしたやつをソーダ割りで飲め」です このオーダーしておけば大はしはコンプリートしたも同然です 瓶ビールとホタルイカとお浸ししか頼まなくて後悔している私が言っているので間違いありません
yasakatakeshi コンテンツの削除を依頼する
店内は金宮のキープボトルが正面に並ぶ長いカウンターがメインです。会計まで食器や空き瓶を引き上げませんがその分会計は安心です。1人飲みで食器を積んで空き瓶並べるのは楽しいかもしれない。営業時間短いのを知っていましたが、やはりお刺身類は早めに終わってしまうので早めに来店推奨です。煮こみと肉豆腐は箸休め的に頼んでおくといいです。ほぼ満員で活気がありましたが提供円滑で居心地はいい店と思います。開店前けっこう行列できます。 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
Tetsuo Kiyama コンテンツの削除を依頼する
東京・下町の枯れた酒場を飲み歩く呑んべぇたちの間では東京三大煮込みという言い方があるそうだ。味噌味のとろとろの煮込みを出す月島の「岸田屋」、時間を掛けて牛シロを煮込んだ森下町の「山利喜 本館」(または門前仲町の大坂屋)、そしてじっくりと煮込んだ牛にこみと肉とうふが美味いと評判なのは千住のこの「大はし」。これが三大煮込みということになるらしい。 明治10年 (1877年) 創業だという老舗居酒屋大はしは、当初は千住大橋のたもとの千住市場の近くで営業していて、その歴史が店名の由来になっているという。元々は牛肉専門店として創業、以後牛鍋屋を経て今の場所に移転し居酒屋になったそうだ。2004年にリニューアルされた店内はとてもきれいなので女性客でも入りやすい。カウンター席が25席、加えてテーブル席が5卓20席の店内は、合計座席定員は45席。この日は運よくテープル席を二人で独占出来た。 「名物にうまいものあり北千住 牛の煮込みで渡る大橋」と下げられた短冊の店内で、代々伝統の牛煮込みの味を守りながら、高齢の三代目店主を中心に父子でテキパキと切り盛りする姿は、飲みながら無駄のない機敏な客捌きの接客を見ること自体が酒の肴 (さかな) になって飽きない。 大はしの「牛にこみ」は、モツではなく牛肉を使っていて味はしょう油味。「肉とうふ」は牛にこみと同じ鍋で煮込んでいるので牛肉のうま味が染み込んでいる。 「下町酒場巡礼」の本の中には『「豆腐だけ」と頼むと、肉を入れない豆腐二っを皿に盛って出してくれる』という裏メニューも紹介していて、さらに『「玉子入り」言うと牛にこみの大鍋の中に生玉子を割り入れ、半熟になったころを見計らって肉と一緒に出してくれる』という特別リクエストも書いてある。後者は手間が掛かるのと、鍋の中が玉子で汚れることもあってか今はやってないらしい。煮込みをはじめとする酒の肴のうまさはネットでご案内の通りだが、常連客に特に人気なのが、豚肉を入れて焼いた「オムレツ」らしい。 周りを見渡すと、キンミヤ焼酎&梅シロップを注文する人がとても多いのに気付く。注文すると受け皿に乗せたコップをテーブルに置き、焼酎 (キンミヤ) を注いでくれる。お望みならその中に梅シロップを受け皿に流れ落ちるまで注ぎ入れてくれる。あとは炭酸と氷を入れるかはお好み次第。 何れにせよ、生ビール一杯に肴ひと品でも気軽に入れる下町の庶民的な酒場で、現に宿場町通りに連なる人気酒場店を巡る梯子客らしき人たちを何人も見た。 喧騒の大はしと、かつて山谷で営業していた静寂な大林といえる両極端の名物酒場を比較するのなら、むしろ共通点を探る方が面白いような気がする。両店共同じか、または似ている点を探し出すと、 焼酎は銘柄を言わなくてもキンミヤ焼酎が出てくること。 店内での写真撮影は禁止されていること (外観はOK)。 にも関わらず画像付きで数えきれないほどインターネットへUPされていること。 飲み終わった後、勘定を計算するのに店主が使うのは、レジではなく年季の入った五っ玉の算盤だということ。 ただし、大はしの店主は回転寿司屋方式に皿から計算するのに対して、大林はカウンターの裏にチョークで書いた暗号のような印を見ながら算盤使って計算する点が異なっている。 面白かったことは、帰りしなに店主に、店内の時計がいつも20分くらい進んでいることを尋ねると「その方が安心でしょ」と意味の分からない答えが返ってきた。 僕なりの想像だが、酒を飲めば時間の感覚も鈍くなり、電車に乗り遅れたら家族が待つ自宅へ戻るのも遅れる。時計を意図的に進めてるのは、大はし流の客に対するさり気ない気遣いではなかろうか !? なお、東京の個性ある隠れた酒場をアラ還世代の呑んべぇ三人組みが飲み歩いて綴った酒場愛好家の手引書「下町酒場巡礼」の書籍紹介ページは「下町酒場巡礼 hamada」と検索してみてください。 Price per person: ¥2,000–3,000 Food: 5 Service: 4 Atmosphere: 4
日本料理
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 2,000 - JPY 3,000
〒120-0034 東京都足立区千住3丁目46
足立区, 東京都, 日本
住所
〒120-0034 東京都足立区千住3丁目46, 足立区, 東京都, 日本
特長
現金のみ 屋外の座席はありません 配達なし 予約はありません 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 定休日
月曜日月曜 16:30-20:30
火曜日火曜 16:30-20:30
水曜日水曜 16:30-20:30
木曜日木曜 16:30-20:30
金曜日金曜 16:30-20:30
土曜日土曜 定休日
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