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Petit Bonheur

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12 票
閉店明日 11:30 に開店します。
更新: 14日前
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29 枚の写真
Petit Bonheur の料理
Petit Bonheur での食事。
Petit Bonheur の料理
Petit Bonheur の ホタテ
Petit Bonheur の マグロのタルタル
Petit Bonheur の ホタテ
Petit Bonheur の フォアグラ
これは、 Petit Bonheur で ドリンク と フード を 表示 絵 です。

フレンチ料理はここで味わうことができます。素晴らしい スタッフ は一年中 このレストラン であなたを迎えます。ゲストの 視点では、 サービス は楽しいです。穏やかな 雰囲気がゲスト に注目されています。Googleの評価については、Petit Bonheur(休業中)は4.7を獲得しました。

レビューで頻繁に言及される

Petit Bonheur の評価

Petit Bonheur に関する訪問者のレビュー

/ 10
原太郎 コンテンツの削除を依頼する
以前はカーポートだった様ですが今年の5月に店内を増築され、とても綺麗な店内で食事をすることができます。 料理に関してはどれを食べても美味しく、大満足でした! 唯一の欠点としては場所が分かりにくい(奥まった所にお店がありました)ですが、店主の方が店の前で出迎えて頂いたおかげで辿り着くことができました。 支払いはカード払いもできます。 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
P
3 ヵ月前
ご来店頂きありがとうございました。 また色々なお話しを聞かせてください!
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KAZU 01 コンテンツの削除を依頼する
妻の誕生日のお祝いでランチにいきました。 最初店の入り口への経路がよくわからなかった。 カーポートを改装したとの事で少し不安もあったが内装などは問題なかった、冷暖房は完備しているが冬はファンヒーターも使っているので、多少暑くなるかも。 貸切なので他の人を気にすることなくゆっくり食事を楽しめます。 料理はどれも美味しく、熟成豚は最高でした! ワインの種類も豊富で、ジビエもあるようなので、次回も楽しみにしてます。 Food: 5 Service: 4 Atmosphere: 4
北山太一朗 コンテンツの削除を依頼する
【再訪】2022,12,12 富山県プチボヌールさん。家族と友人で再訪させて頂きました。 冬の富山は寒い~!富山駅からタクシーで20分くらい。 到着した夕暮れの店外風景、光の温かみに心がホッとします。 シェフがお出迎えしてくださりました。旅の疲れも吹き飛びます。 今回、連れて行った娘はアレルギーがあるため、予め伝えていました。 そうしたらシェフがトマトの手作りカレーを用意してくださいました。 この気遣いに感動! 5歳の娘も喜んでいました。(大人もしっかりつまみ食いしましたがw) 席に着きお話もそこそこに まずはカヴァで乾杯。 今回飲めるのは二人でしたが、シェフが「グラスでもOK」との事だったので、 安心しました。色々飲みたいですしね。 【クロタンサラダ あんぽ柿のマリネとじゃがいもパンケーキ】 フランスのヤギのチーズ、クロタン・ド・シャヴィニョル。 正直ヤギのチーズは癖があり苦手だったのですが、まったく問題なし! 軽く火を入れたチーズの香りが酒を進ませます。 フワフワとしたじゃがいものパンケーキには、なんと自家製のチーズ。 え、チーズって作れるの??「がんばりました!」とシェフ。脱帽です。 優しくクリーミーな舌触りと濃厚な柿の甘さが嬉しいアミューズです。 【アオハタのマリネ スパイス風味 ・ヒラソウダのマリネ バジル風味】 二種の魚のカルパッチョ。え?ヒラソウダって鰹節のヒラソウダカツオですか? 初めて食べたプリっとした食感に思わずうま~い!! 鰹節よりうまいんではないだろうか。。 アオハタもねっとりと凄い旨味。シェフに聞くと8日間熟成させたそう。 なんでこんな名店が富山にあるのでしょうか。。恐るべし、プチボヌール。。 食べ終えたウッドティッシュが豚の形。一つ一つがかわいいです。 この時点でグラスで呑んでいたスパークリングをボトルに変更 笑 酒が止まりません。 今日は酔っ払い確定です 笑 【ジャンボンブラン・ソセシドジャンボン・コッホサラミ】 シェフの神髄、パテの盛り合わせ。 豚を知り尽くしたシェフの真骨頂登場です。 しっとりとしたハム(ジャンボンブラン)、冷製ソーセージ(ソセシドジャンボン)・加熱サラミ(コッホサラミ)。全部味が違うのに全部飽きないうまさ!香りと舌触りが楽しい一皿。 出てきた自家製パン(焼きたて!)に乗せて熱々言いながらパクパク食べます。豚の顔のホイップバターもかわいい。 【白カビ熟成豚・鴨・鶏・フォアグラのパテアンクルート】 今回「何が食べたいですか?」と聞かれたので、無理難題をお願いしました(マジすんません。。)。 パテアンクルート食べたかったんですよ~。 フレンチの伝統料理でもありながら、華でもあるパテアンクルート。 お人柄や料理への考え方が詰まった一品だと思います。 シェフに切った断面を見せて頂きました。 おぉ~、、ウツクシイ。。 味わいに決して派手さはないけれども、滋味深く、良い意味で無骨な逸品。 これはワインなしでは良さは出ません。じっくり検討しサンセール(ソーヴィニヨンブラン)に決定。うまい!(ゴクゴク)うまい!(ゴクゴク)の無限ループに突入ですw 【紅ズワイガニのフラン・蟹ビスク】 もはや蟹そのもの。いや、蟹よりも蟹かも。。(語彙力のなさw) 滑らかなフランと、香ばしい蟹の長い余韻。 徐々に料理が減っていく皿を見つめながら、さみしい気持ちになりましたw 【セップボルドレーズ】 大ぶりなセップ茸のソテー。赤ワインのソースが心地よい酸味になります。 アワビを食べているみたいです。不思議と白ワインにも相性抜群。 【鬼カサゴのプレゼ・デュグレレ風】 プレゼとはいわゆる蒸し煮。デュグレレ風とはトマトなんかを使ったソースでドライベルモットの風味をつけている、とシェフからご説明。 なるほどカサゴも柔らかくふんわりとしていました。ワインも飲み切ってしまい、3本目。 南仏のコルビエール(ルーサンヌ・マルサンヌ等)。 しっかりとしたボディにアロマ感が強いワインに変更です。 【シュークルートガルニ・熟成豚ロース・フェンネルソーセージ・厚切りベーコン・豚足】 今回のリクエスト2つ目でした。これが涙が出るほど美味しかった!! ソーセージ、ベーコン、熟成豚、豚足、どれをとってもそれぞれ味わいと香りが違うのに、なぜかもの凄い統一感!シュークルート(発酵キャベツ)と煮ることで混然一体となっています。なんだろう、、一口ごとに感動する味わい。 ズーっとうまいしずっと食べていたい気持ちになりました。 【国産牛ミスジステーキ・赤ワインソース】 シュークルートの余韻に浸りながら、メインディッシュ。 いや、もうずっとメインだった気がw お肉は流石の火入れ。外カリ、中プルです。 ミスジ大好き。サクッとした食感とビターな赤ワインソースの重厚感が心地よいです。 【宮崎県産牛サーロインとビーフコンソメ】 最後はサーロインの炙りがのったビーフコンソメ。 竹炭の自家製麺がほぎほぎして美味。 ホッとしながらコースの余韻に浸りました。 相も変わらず、一切妥協のない全力投球されたコースでした。 けどかしこまっていない、着飾らない。フランスの田舎のレストランてこんな感じなんだろうな~。 シェフはまだ30代。これからもシェフのお料理を追いかけていこうと思います。 ※こちら紹介制の完全予約レストランです。予めシェフとのコミュニケーションが必要です。 普通に行っても出てこないメニューですので、是非いろいろとシェフとお話ししながら次回の予約を取ってみてください。 ー---------------------------- 富山【Petit bonheur(プチボヌール)】 東京から訪ねました。 完全予約制かつ紹介制のレストランです。 お店との信頼関係で成り立つ一日1組限定(MAX4名くらい?)というのも隠れ家的な良さがあります。 店内は厨房と食事スペースが隣接しているので、 我々の為に料理を作って下さるシェフの姿が見えます。 シェフは東京で修業し、富山にてレストランをOPENされたそう。 ご自宅と隣接しているため、アットホームな雰囲気がとてもです。 メニューも月替わりとかではなく、 お客様に合わせてコースを組んでくださります。 まずはカヴァで乾杯 ピザディエール(たまねぎ・オリーブ・アンチョビのタルトフランベ) 薄型のピザといった感じですが、いわゆるアメリカンなゴテゴテとしたものではなく、チーズと飴色に痛めた玉葱の甘味を楽しめる逸品。最初から期待が高まります。 シャルキュトリープレート パテドカンパーニュをはじめ、店内で熟成した豚や、フレッシュな部位を使い旨味と余韻の長いパテを出してくださいます。 この後トリンバック・リースリング(フランス・アルザス)に切り替えグビグビ、気分はフランスアルザスにいるようです(行ったことないですがw)。 海老のタルタル ねっとりとした海老の甘味がたまりません。 飾りにセップタケを乾燥させたパウダーが添えてあり、豊かな香りに酔います。その手間に感服です。 キジハタ・フグ・富山海老のスープドポワソン それぞれの魚介の火入れを変え、食感、香りと共に絶妙な一皿。 スープドポワソンは、今日のコースの為に一体どれほどの手間をかけているのか、と思うと申し訳ないくらいの味わい。 出して頂いた自家製焼きたてパンを浸して最後まで楽しみました。 フェンネルソーセージと豚肉のトマト煮 クスクス添え 厨房で煮込んだものを取り分けてくださいます。 まず自家製ソーセージが絶品!!ただ旨味だけの固いソーセージはよくありますが、配合バランスが絶妙なソーセージの為、舌触りが素晴らしいです。 ここでたまらずジゴンダス・グルナッシュ等(フランス・ローヌ)に切り替えグビグビ。相性抜群。 シェフはソムリエでもあるのでセレクトしたワインの相談ができるのも嬉しい所です。 富山牛シンシン 赤ワインソース 富山牛というのは知りませんでしたが、地元では有名な銘柄牛のようです。外はクリスピーな食感ではありますが、中は絶妙な火入れ具合。一体どれくらい前から火入れをしたのだろう。。 シェフの実力がわかります。。 十二味唐辛子と麺 最後はまさかの「ラーメン」!しかも麺も自家製。 自家製麺でおいしいと思ったことはあまりありませんでしたが、 今まで食べたことがない味わいとのど越しでした。 たとえるなら冷麺のような感じですが、どこかに旨味があります。スープはシジミ(アサリ?)を使った魚介スープ。 しっかりと食べた後にも、するすると入っていきます。 このレベルのお料理を富山で食べることができるとは 思ってもみませんでした。。 こちらに行くために富山旅行でもいいくらいです。 注意として我々は紹介で行けたのですが、 本当に家に招かれているようなレストランの為、 客側のマナーも大切かと思いました。 その分本当に時間をかけお料理をお出ししてくださるので。 お店と客で作り上げる一席。 食事終わりには何とも言えない多幸感にあふれ、 思い出に残る一夜になりました。 Meal type: Dinner Price per person: ¥7,000–8,000
フレンチ
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 3,000 - JPY 4,000
28-6 Fuchumachi Shimosakakura
富山市, 富山県, 日本
住所
28-6 Fuchumachi Shimosakakura, 富山市, 富山県, 日本
特長
クレジットカード利用可 配達なし テイクアウトなし 予約可 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 11:30-21:30
月曜日月曜 11:30-21:30
火曜日火曜 定休日
水曜日水曜 11:30-21:30
木曜日木曜 11:30-21:30
金曜日金曜 11:30-21:30
土曜日土曜 11:30-21:30
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