Aoyama Streetを見た後にお腹が空いたら、このカフェに来て食事をしましょう,。RURU SHIBUYAは完全に チーズケーキを試すために 訪れる価値があります。素晴らしい 抹茶ラテ が提供されているので、ぜひお試しください。
ここのスタッフはもてなしのよいなようです。ゲストは、ここのサービスは迅速なだと言っています。この場所の雰囲気は静かなです。 でも googleユーザーはここを評価しましたが、高い評価を得ることはありませんでした。
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RURU SHIBUYA に関する訪問者のレビュー
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田中さくら
5 ヵ月前 Google に
桜抹茶ミルクと桜抹茶ムースを注文。 2,200円。 なのに、提供されたのは普通の抹茶ラテと桜抹茶ムース。 回転も遅めです。. Food: 3 Service: 1 Atmosphere: 5 Price per person: ¥2,000–3,000
SAK M
6 ヵ月前 Google に
1月23日16時半過ぎ、3名で来店しました。 あまりにも威圧的で、喧嘩を売るような対応を受けたため、日本人として、この店に来る「約8割が外国人客」と言われる現状を踏まえ、同じような体験をされる方が出ないよう、共有いたします。 入店してすぐカウンター前に立ち、3人で横に並んでメニューを見ていました。すると、後ろを通ろうとしたスタッフがいたようで、耳元で大きな舌打ちの音が聞こえました。 狭い店内だったため、他のスタッフやお客さんにも聞こえる状況でしたが、周囲のスタッフは誰一人反応せず、その時点でこの店の接客体制に強い違和感を覚えました。 舌打ちをしたのは、金髪でピアスを多数つけた男性スタッフです。ほかに女性スタッフが3名ほどいましたが、誰もフォローする様子はありませんでした。 あまりにも挑発的で突然の出来事だったため意味が分からず、その男性スタッフに対し、 「舌打ちされるようなこと、私が何かしましたか?」 と丁寧に声をかけました。 しかし返ってきたのは、覇気のない「すいません」という言葉が2度だけで、説明もなく会話は成立しませんでした。 その間、周囲の女性スタッフもフォローすることはなく、むしろ私が悪いかのような空気で、ただ唖然とした表情をしているだけでした。 わざわざ訪問したにもかかわらず、あまりに攻撃的な態度に驚愕し、私たちはそのまま退店しました。 最後まで、店舗側から正式な謝罪や説明は一切ありませんでした。 「ここは本当に日本なのか」と感じるほどの接客対応だったため、運営会社である株式会社Relierに問い合わせを行いました。 同社はSNSマーケティング会社で、日本文化である抹茶を外国人向けにビジネス展開している企業だと説明を受けました。 茶道に根付く“おもてなしの精神”を完全に無視した攻撃的な接客に、非常に残念な思いをしました。 同じ体験をされる方が今後出ないよう、誤解されてほしくないという思いで共有します。 運営会社担当者から説明された内容は以下の通りです。 • レジ前通路が狭いため、スタッフは通過時に声掛けをしている • 該当スタッフ本人は「声掛けをした」と言っているが、声が小さく聞こえなかった可能性があるため申し訳ない (※実際には来店から10秒ほどの出来事で、一切声掛けはありませんでした。 防犯カメラ確認を提案しましたが「お客様を疑うわけではないので確認しない」との回答でした。 事実確認をしない姿勢から、再発防止は難しいと感じました) • 来店客の約8割が外国人で、言語の問題もありスタッフが疲弊している • 人材不足の状況がある • 該当スタッフはハーフであり、それが影響した可能性もある 以上が主な回答でした。 また担当者は午前中まで現場にいたとのことで、「なぜこのような対応をするスタッフが現場に立っているのか」と尋ねたところ、そのスタッフはオープン時から勤務しているとのことでした。 「ハーフだから」という説明についても理解できず、対話を続ける意味を感じられず終了しました。 外国人向けビジネスであるにもかかわらず、「外国人対応でスタッフが疲弊している」という説明自体に矛盾を感じます。 だからといって、にらみつけたり舌打ちをしたりする行為が正当化されるはずがありません。 同じ日本人として、非常に恥ずかしく、悲しい気持ちになりました。 日本語でのやり取りも可能な様子だったため、「日本語が話せないから声掛けせず舌打ちで邪魔扱いしたのではないか」と考えると、なお理解に苦しみます。 人手不足を理由に、このような接客がこれまで繰り返されてきた可能性を考えると、怒りすら覚えます。 また、周囲の女性スタッフが見て見ぬふりをしていた状況から、現場全体で感覚が麻痺しているのではないかと感じました。 私はオーダーをしていないため味の評価はできませんが、評価は星2とします。 理由は、いくら抹茶が美味しくても、このようなおもてなしでは「飲食体験」として成立していないからです。 攻撃的なサービスの中で抹茶を飲んでいる外国人観光客の姿と、その場の空気を見て、 サービスと雰囲気としての評価は1です。 最後に運営担当者には、 「この体験を共有すること」 「同じ被害に遭う外国人観光客を減らしたいという前向きな意図で問い合わせていること」 を明確に伝えました。 スタッフは入れ替わるため、特定の人物だけの問題ではないかもしれませんが、同様の被害に遭わないよう、来店される方は十分ご注意ください。 複合施設として、こんな不良接客テナントをサクラステージもすごいなと感心します。 炎上しないことを願うばかりです。 インバウンドビジネスにおいて、本当の意味でのおもてなしとホスピタリティを理解したオーナー・運営責任者が増えることを心から願います。 対応いただいた担当者からは説明いただき、舌打ちの理由が、理解できないにしても判明し感謝します。. Food: 2 Service: 1 Atmosphere: 1
古美山毅
7 ヵ月前 Google に
渋谷駅から徒歩5分のところにある日本庭園カフェ「RURU SHIBUYA」さんへ行ってきました。 場所は、渋谷駅フラクスの出口を出て左手のペデストリアンデッキを歩き、渋谷さくらステージの渋谷サイドから連絡橋でサクラサイドに渡り、音符坂の左手奥に進んだところにあります。 結構わかりづらい位置にありますが、お客さんでいっぱい。外国人が多かったです。 店内は、都会の喧騒とは無縁の落ち着いた和モダンな空間で、まるで日本庭園にいるような雰囲気を楽しめます。 水が流れる特殊なテーブル「濡山水テーブル」があり、水面にスイーツやドリンクが反射する様子は芸術的で、心地よい水の音色が癒やしの空間を演出します。 スマホを誤って水没させないよう注意が必要です。 いただいたのは、 庭園チーズケーキ(角切りいちご入り) 溶岩石 1,000円 艶やかな漆黒の半球状で溶岩石を模したチーズケーキで、中には角切りの苺が練り込まれています。 ムチっとした食感で濃厚でクリーミーなチーズのコクと、苺の甘酸っぱさが絶妙なバランスで調和しています。 羊羹テリーヌ お抹茶、ほうじ茶 950円 ねっとりとした密度の高い質感が特徴です。テリーヌ特有のなめらかな口どけが楽しめます。抹茶の爽やかな苦味と、ほうじ茶の香ばしさが重なり合うことで、奥行きのある和の味わいに仕上げられています。 お抹茶ラテ 950円 抹茶の風味が非常に強く、甘すぎずにお茶本来の苦味と香りがしっかりと感じられます。 ミルクのまろやかさが抹茶のコクを引き立てる、贅沢な味わいになっています。 枯山水のような砂の上に流れる水のテーブルにスイーツとお茶を浮かべていただく贅沢な時間を過ごしました。. Atmosphere: 5 Order type: Dine in Price per person: ¥2,000–3,000
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一人当たりの価格範囲
JPY 1,000 - JPY 2,000
住所
桜丘町 3-4渋谷サクラステージ, SAKURAサイド202, 渋谷区, 東京都, 日本
特長
クレジットカード利用可
配達なし
取り除く
予約はありません
車椅子アクセス可
営業時間
| 日曜日日曜 | 11:00-20:00 |
| 月曜日月曜 | 11:00-20:00 |
| 火曜日火曜 | 11:00-20:00 |
| 水曜日水曜 | 11:00-20:00 |
| 木曜日木曜 | 11:00-20:00 |
| 金曜日金曜 | 11:00-20:00 |
| 土曜日土曜 | 11:00-20:00 |
ウエブサイト
Instagram
@ruru_shibuya
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