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ら〜めん 石狩

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348 票
閉店明日 11:00 に開店します。
「1 か月前に更新されました」
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ら〜めん 石狩 の料理
ら〜めん 石狩 の 餃子
ら〜めん 石狩 での食事。
ら〜めん 石狩 の フォー
ら〜めん 石狩 の ラーメン

このレストランの特徴は、美味しい 味噌ラーメン, トウモロコシ餃子を提供することです。楽しい スタッフは一生懸命働き、前向きで、この場所を素晴らしい、素敵なものにします。サービスは常に楽しいです。この点はご留意ください。この場所の雰囲気はきれいなです。ら〜めん 石狩 はGoogleの評価システムから4を獲得しました。

ら〜めん 石狩 に関する訪問者のレビュー

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ニクショクラブ コンテンツの削除を依頼する
福島駅からすぐの繁華街にあるラーメン店。 開店後少し後に着いたら、ちょうど満席で少し待ちましたが、10分程で入れました。 歴史を感じる立体駐車場の1Fという佇まいで、カウンターと4名テーブルが3つほどのお店で熟練の店員さん達で活気ある雰囲気でやられていました。 メニューは、麺類、餃子、等がセットで色々ありましたが、 【石狩辛みそらーめん】1,000円【半カレー】150円【餃子10個】750円+ビール を頼んで、5分程で順番に届きました。 最初にカレーが届きましたが、コクのある欧風カレーのようなベースで、豚肉と玉ねぎだけのシンプルな具材ながら、ニンニクがすごく効いたタイプで、美味しかったです。 豚の脂の甘味とコク、シャキシャキの玉ねぎの甘味も良く出ていて、独特の美味しさとパンチ力に脱帽です。何より、サイズが半カレーというより普通のサイズで驚きました。 麺は、白濁した味噌スープに中太麺が沈み、豚肉、キャベツ、もやしが大量に炒められた具材、辛味噌が別添えになったセットです。こちらも山盛り野菜のボリュームに怯みました。 程よい甘味とコク、旨味が詰まったスープは、昆布系と動物系のWスープのようで、シャキシャキの野菜の食感と、大量に入った豚バラが食べ応え抜群でした。 途中で、辛味噌を加えましたが、更に優しい辛みと芳醇な旨味が感じられ美味しかったです。 餃子は、このエリアは円盤状に揚げ焼きにした状態が特徴のようですが、カリカリの皮の中に豚トロと野菜がたっぷり入った餡の旨味とコクが美味しく、良いビールのアテになりました。 このカリカリの皮の餃子は、パクパクとスナック感覚で頂ける危険な口当たりでした。 地元民にも観光客にも人気の良い町中華だと思いました。 また福島にお邪魔した際は、利用したいと思います。 Price per person: ¥1,000–2,000
ぱっらぱら コンテンツの削除を依頼する
初めて福島市に行ったので、何か名物を食べてみたいと調べると円盤餃子を知ったので訪問しました 味噌チャーハンセットと円盤餃子を注文しました、美味しかったです Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 4 Service: 3 Atmosphere: 3
どんちゃん コンテンツの削除を依頼する
(7.12.4追記) いや~最近めっきり寒くなってきましたな。 こんな日は身体の芯から温まりたい。 そうだ、行こう。ら〜めん 石狩へ。 鼻水をダラダラ垂れ流しながら、ズズッと麺をすすろうじゃありませんかw さて、いつもながらここは 醤油はそこそこ、味噌・塩が神レベルという安心安定のお店。 そんな中、今日はあえて“通好みの隠れ名品”を紹介したい。 待つこと8分。 来ましたよ、来ましたとも。 その名も「ねりごま入り みそつけめん(1,000円)」でございま~す! っておばちゃん!! スープに指入ってるってwwwww まぁ、そこはご愛敬ということで、気を取り直して実食レビューへ。 この商品、実はひっそりと支持され続けている影の主役。 麺はおなじみ“もやし味噌”と同じ中太麺。 それを冷水でキュッと締めて、プリッとした弾力が実に小気味良い。 トッピングは、大ぶりチャーシュー1枚、メンマ、ネギ、海苔がパラリ。 シンプルながら抜かりなし。 そして問題はスープだ。とにかくドロッッドロ。 これまで食べたつけ麺史上、個人的粘度ランキング堂々の第1位。 もはやレンゲが直立する勢い。 粘度だけで言えば、愛知の大岩亭を思い出すレベルですわwはあああああああい! ベースは濃厚味噌。 そこへ大量のゴマペースト、挽肉、ニンニク、ショウガ、ネギが容赦なく投入され、 パンチ力はフルスイング。 このスープを麺にくぐらせると、まぁ、絡む絡む。 絡みすぎて麺が逃げ場を失うレベル。 なるほど、この異常な粘度がここで真価を発揮するわけですな。 しかもスープは灼熱で器が熱すぎて持てない。 まるで溶岩やないか。 だが、冷えた麺が絶妙なブレーキ役となり、結果「熱い・冷たい・濃い」の三重奏が完成でこれがまた実にうまい。 麺量は通常ラーメン1杯分ほどでつけ麺としては少なめに見えるが、このスープの絡み方を考えれば、この量がむしろ最適解。 気づけばしっかり満腹、腹も心も満足仕様である。 まだ未体験で、注文に迷っているそこのあなた。 今年の冬はまずこの一杯から始めてみてはいかがでしょう。 鼻水と一緒に、日頃の疲れも流してくれますぞw ごちそうさまでした! さてさて、梅雨の湿気がじっとり肌にまとわりつく今日この頃。 こんな時期こそ、冷やし中華の出番と言いたいところだが、ちょいと待った。 その前にどうしても「こいつ」を食べ納めておきたい。 それが、「ら〜めん 石狩」の熱々ら~めんシリーズである。 まず言っておきたい──この店は「ラーメン」じゃない。「ら~めん」だ! この“波線”に込められたこだわり、侮るなかれ。 最近は臨時休業も多く油断禁物だが、そんな時に頼れるのが店頭の豆電球。 あれが光っていれば営業中の合図。遠くからでも分かるのがありがたい。 今日はバッチリ点灯!入店確定w 店前にはすでに4人の列。流石の人気っぷり。 10分ほど並んで、無事入店。 看板メニューは**「石狩辛みそら~めん(1,000円)」**。 観光客がよく頼んでるけど、石狩を数百杯は食べた私としては、あえて別の三杯を推したい。 まずはこれ! ひき肉ともやし炒めのみそら~めん(1,000円) ひき肉のコクがじわじわとスープに染み出し、初手・中盤・終盤と味の変化が愉快! そしてこの極太卵縮れ麺がまた、濃厚スープと真正面から渡り合う実力派。 「麺とスープが一体化」とはまさにこのこと。うまい! 続いて、隠れた名作。 レモン入りピリ辛塩ら~めん(1,000円) 「レモン!?」と思ったあなた、一度試してほしい。 こってり塩にじわじわとレモンが溶け込み、爽やかさが段階的に押し寄せてくる。 こちらも初手・中盤・終盤と、飽きずに楽しめる一杯! そして今回注文したのがこちら。 ねぎ香味塩ら~めん(1,000円) イメージは「ひき肉ともやし炒めみそら~めん」の味噌を塩に、ひき肉を豚こまに、上からどっさりワケギをトッピング。 ちなみに具材は「石狩辛みそら~めん」とほぼ共通。 10分ほどで着丼──おお、今日もビジュアル完璧! まず香りが素晴らしい。香味油と野菜の焼けた香ばしさが鼻をくすぐる。 スープをひとすすり おぉ、塩なのにこってり。でもクドさゼロの絶妙な塩梅。これぞ石狩の実力! 麺はもちろん極太卵縮れ麺。塩にこの太さはどうかと思いきや、相性抜群! ちなみに醤油やノーマル味噌は細縮れ麺なので、好みに応じて麺変更も可。 そして特筆すべきは、野菜炒めのシャキシャキ感。 中華鍋の高火力で一気に仕上げた火加減、これぞプロの技。 あまりの美味さに── 美味杉謙信(うますぎけんしん)の称号を授けたい!w いや〜、今回も大満足。 やはり「石狩ら~めん」はただのラーメンではなかった。 冷やし中華の前に、この一杯。正解でした。 ごちそうさまでした! 2025.7.8 今年はカラ梅雨なんよな~。 雨は降らんのに、暑さと湿気だけはフルスロットルで押し寄せてくるこの理不尽さw まだ梅雨明け前ってのに、体感的には真夏モード突入してますわ。 こんな日はやっぱりひゃっこいので涼むかなぃ~! ってことで我がホーム『ら~めん石狩』へ突撃です! 「えっ、石狩ってアツアツラーメンのイメージじゃ?」 ノンノンノン、とうとう \冷やし中華はじめました/ キターーーーッ! これを待ってたんだよ、ホントに! 人気店だけあって、外待ちは2人。10分で店内潜入に成功。 もうね、メニューなんて見ません。 選ぶのはもちろん『夏季限定 サラダ冷やし中華(1,000円)』一択でしょ! 注文から約10分で着丼。 見るからに涼しげなガラスの器。しかも、器自体がキンッキンに冷えてる! こういう細かいとこ、好きだな〜。 さあ、実食タイム! まずは麺。これがまぁ冷えてるだけじゃなく、バッキバキのコシ! 太麺で食べごたえ抜群、まるで“冷製ラーメン”というより“夏の冷麺”寄りの仕上がり。 具材は、シャキシャキのレタス・きゅうり・トマトがてんこ盛り。 紅ショウガのアクセントもピリッと効いて、ゆで卵もいい仕事してる。 氷がしっかり入ってるから、最後までぬるくならずに完走できるのもポイント高し! チャーシューも2枚しっかりオン。 ただし、これだけ冷えるとちょっと硬めになって繊維が歯に挟まる系w まぁ、それもご愛敬ってことでOK! いや〜、これはこの夏もお世話になりそうな予感しかしない! 『冷やし中華はじめました』の文字に弱いみなさん、石狩のサラダ冷やし中華、アリですよ。 ごちそうさまでしたー! Price per person: ¥1–1,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
ラーメン
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 1,000 - JPY 2,000
〒960-8041 福島県福島市大町9−30
福島市, 福島県, 日本
住所
〒960-8041 福島県福島市大町9−30, 福島市, 福島県, 日本
特長
現金のみ 配達なし 取り除く 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 11:00-14:00
月曜日月曜 定休日
火曜日火曜 11:00-14:00
水曜日水曜 11:00-14:00
木曜日木曜 11:00-14:00
金曜日金曜 11:00-14:00
土曜日土曜 11:00-14:00
17:30-20:00
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