最高のレストランを見つけよう! ビジネス向け

コートドール

ウィッシュリストに追加
比較に追加
349 票
閉店明日 12:00 に開店します。
「1 か月前に更新されました」
写真を追加
7 枚の写真
コートドール の クラムチャウダー
コートドール のフードと外観の画像。

このレストランは、Maruyama Parkを長く歩いた後に、あなたに素敵な食事と休息の場を提供します。フレンチ料理はコートドールのメニューにあります。ここ はよく を誇りにしています。お店は良いスフレを保証します。このレストランは美味しいワインを提供しています。

良い スタッフは、コートドールのスタイルと個性を反映しています。サービス は申し分ない。素敵な 雰囲気は良好な印象を訪問者に与えます。ここは、ゲストによってGoogleで4.6の評価を受けています。

コートドール の評価

Foursquare

まだ評価されていません

Google

(4.6/5)
315

Trip

(4.4/5)
34

コートドール に関する訪問者のレビュー

/ 212
Yoshi O コンテンツの削除を依頼する
静かな空間で美味しいフレンチをいただきました。場所は藻岩山のふもとで北海道神宮の近くにある。もともと東京にあった同名のお店が閉店となり、北海道に同名の店があるので行ってみようと言うことになった。1Fは花屋さんが入っており、2Fは受付とバーがある。3Fがレストラン。料理は一つ一つ手が込んでいる。ソースがおいしく。最後はパンにつけて食べてしまった。久しぶりのフレンチフルコースで満足度の高い時間を過ごすことができた。. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
ぽぽたん コンテンツの削除を依頼する
記念日に初めて訪店。東西線の西28丁目3番出口から徒歩5〜10分程度の住宅街にあります。 駐車場は4台分あり。 テーブルにはバターがおいてあったのですが、びっくりするほど美味しい。食事全部が美味しい。ハズレなしでした。最後の甘味はひかえたのですが、チョコマカロンの下にあるのは100%のカカオで食べれるとの事。ほろ苦かったです。. Price per person: ¥10,000+
川井ぼん コンテンツの削除を依頼する
【もう一つのコートドール】 今年2月に閉店した斉須シェフの東京三田のコートドール。 実は当時フランスにいた斉須シェフを口説いて三田に1986年オープンしてもらったオーナーは北海道の菓子メーカー『わかさいも本舗』先代社長。 そのオーナーが同じコートドールの名前(ロゴも同じ)で姉妹店を札幌の中心部から少し離れた円山公園近くに店舗を構えたのが1990年。 翌年、斉須シェフはオーナーシェフとして改めて店を独立運営する事になる。資本関係は円満に解消。 一方札幌のコートドールはその後ミシュラン北海道特別版 で2012年度版、2017年度版で一つ星を獲得し、グランメゾンとして札幌で輝く存在となって行く。 今回、そんなコートドールを訪ねてみたいと思い、札幌の店へランチで初訪問。 車の運転があるので乾杯はノンアルビール「サッポロプレミアムアルコールフリー(税10%サ10%込み968円)」で。 まずは《アミューズ2品》 「フランス産 14ヶ月熟成生ハムと金柑のマドレーヌサレ」…生ハムの下には塩の効いた(=サレ)マドレーヌ。塩っぱい甘いの組み合わせは鉄板の美味しさ。 「桜鱒とリコッタチーズのラビオリ」…そこにプイヤベースのコンソメをかけていただく。 ※ここで少し「温かなバゲット」がバターと一緒に出てくる。…このパンの美味しい事。お代わりをこのあとお願いする事になるが、本当を言えば買って帰りたいくらい。 《前菜冷製オードブル》 「ズワイ蟹と芹のクスクスのサラダ仕立て カリフラワーのムースと苺添え」…盛り付けも、美しい。下からスプーンですくっていただく。ズワイ蟹の身ががしっかり入っていて、苺の酸味や甘味やらカリフラワームースの甘味やらが入り混じって美味しさを構成している。 《前菜温製オードブル》 「ヤリイカとトリップの炭焼き」…キレイな盛り付け。キレイな料理だからか、内臓料理を苦手とする相方がトリップと言われてなんだか分からずひと口食べていた。フランス語のトリップは旅という意味でもなく、イタリア語で言う「トリッパ」の事。つまりは牛の第二胃袋。コリコリ、弾力もあって美味しい。結局、僕が2人分をいただくことに。一緒に出ているイカの食感も似ているが、旨味が別物なのが面白い。 ソースは黄パプリカとイカ墨のソース。流石に全体のまとめ方が上手い。 《メイン》は2種(魚か肉)のうちひとつを選ぶ方式… 「鮟鱇のムニエル、発酵マッシュルームとアルベールソース」 又は 「ひまわり畑ポークのロースト、トリュフ香るクリームソース」 …最初は僕が、相方がをチョイスしたが、ポークの火入れが少し赤みがあって、相方が食べれず(これは好き嫌い分かれるかも)、結局はひと口食べただけで交換した。 牛肉があれば無難だったかな。 僕的にはトリュフの香りがするクリームソースも美味しくポークもきっちり美味しくいただいた。 ひと口だけ食べた鮟鱇もなかなか美味しく、マキシムのサービス担当の『アルベール氏』の名前にちなんだソースの『アルベールソース』は舌平目やヒラメ以外でもこういう応用で美味しくいただけて、有難い。 「デザート」は次の4種からチョイス。 「ココナッツのプランマンジェ」 「オレンジのクルスティヤン、パッションフルーツのシャーベット添え」…クルスティヤンとはフランス語でサクサク、カリッといたと言う意味。 …「桜のスフレ、バニラと酒粕のアイスクリーム添え」…ただし、これは作るのに所要時間は20分かかると言う。 「洋梨のミルフィーユ、柚子のアイスクリーム添え」 …ここは僕は時間がかかってもの「桜のスフレ、バニラと酒粕のアイスクリーム添え」にこだわりオーダー。…確かに20分焼き上がりに、時間はかかったが、その間、支配人の福田さんがお喋りの相手をしてくださり楽しい時間を過ごせたので、あっという間の20分。…熱々スフレの上には桜の花びら。甘さだけでなく少し酸味や塩味を感じつつ美味しくいただく。合間にバニラと酒粕アイスの独特な味わいが良いアクセントとなって、スフレもどんどん食べれてしまう。美味しゅうございました。 相方は「オレンジのクルスティヤン、パッションフルーツのシャーベット添え」…少しシェアしてもらって食べたが、これも美味しい。 最後は「カフェ」と「小菓子」…コーヒーのほか、ミニャルディーズとして「トンカ豆マカロン」、「甘納豆、抹茶フィナンシェ」、「ピーチゼリー」の3種。…少し工夫を加えたミニャルディーズは楽しい。これらの甘さがコーヒーのコクと相性も良い。 これで4900円(税サ込5929円)はお財布に優しくて嬉しい。飲み物入れても7000円程度。 かつての四代目シェフの下國伸氏は地産地消のフレンチが推しだったようだが、それも是非味わってはみたかったが、今回料理をいただいた若手である五代目福江シェフ(今回会えなかったが)の腕前もどれを食べても美味しかったので、訪ねて、良かった。今回の北海道は初っ端に訪問した栗山町の日本料理店「味道広路(あじどころ)」始め、なかなか良い感じでスタート。まだまだ旅は続く。. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Price per person: ¥7,000–8,000
フレンチ
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 10,000
〒064-0959 北海道札幌市中央区宮ケ丘1丁目2−38
札幌市, 北海道, 日本
住所
〒064-0959 北海道札幌市中央区宮ケ丘1丁目2−38, 札幌市, 北海道, 日本
特長
クレジットカード利用可 配達なし テイクアウトなし 予約可 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 12:00-15:00
18:00-23:00
月曜日月曜 定休日
火曜日火曜 12:00-15:00
18:00-23:00
水曜日水曜 12:00-15:00
18:00-23:00
木曜日木曜 12:00-15:00
18:00-23:00
金曜日金曜 12:00-15:00
18:00-23:00
土曜日土曜 12:00-15:00
18:00-23:00
ウエブサイト
情報の誤りを報告する

札幌市 の美味しい料理

札幌市 のレストラン機能

更新日: