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レブステーキ

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もうすぐ閉店: 22:15
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レストランの内装と外観。

ゲストの 意見によると、美味しい ステーキは誰もが楽しめる料理です。有能な スタッフは一生懸命働き、前向きで、この場所を素晴らしい、素敵なものにします。このステーキハウス は、そのゲストに申し分ない サービスを提供します。この場所に入るとかっこいい 雰囲気を感じるはずです。レブステーキはGoogleの評価システムで4を獲得しました。

レブステーキ の評価

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367

Trip

(1/5)
1

レブステーキ に関する訪問者のレビュー

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TAD OH コンテンツの削除を依頼する
平日の17:30に行きました、まだ並んでいる人もいなく1人目でした。その後オープンの18時まで6人ぐらい並んでました。 サガリステーキ400gとライス中を頼んで食べました。肉は筋があるものの柔らかく美味しかったです。 Price per person: ¥3,000–4,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
Wan Man コンテンツの削除を依頼する
「ステーキを300g以上オーダーするともれなく100g超の増量サービス!」というお店。 入店は記帳形式の先着順。 詳細は後述しますがオススメは300g〜400g。 まず、位置は実籾(みもみ)駅の北口徒歩2分。 ビルの2Fにテナントとして入居。 17時頃になると記帳台に名簿が設置されるので、そこに名前と人数を書いたら開店直前まで並ばずに自由にしていてOK。 日曜17時の時点で先客は1名。 開店18時の時点で7組10人が記帳していました。 店内は4人用テーブルが5つ、2人用テーブルが2つの計7つ。 奥には6人用のテーブルが1つありましたが普段は使用していないのか手前に鎖をかけて封印状態でした。 (外に入れ替え待ちの客が並んだ状態でもこの6人用テーブルは使用せず) 開店5分前になると客がお店の前に集まり始め、記帳した順にスタッフが名前を読み上げてくれます。 店内に入るとまずはオーダーとお会計。 お会計は現金またはPayPay。 焼き加減はお店にお任せスタイル。 お会計を済ませたらお冷をセルフで用意して好きなテーブルを選ぶことができます。 1人で4人用テーブルを使っている客もいましたが、テーブルが大きいからといって相席を求められることもありませんでした。 7つのテーブルが埋まるまで客の呼び出し、オーダー、会計が続きます。 お冷以外のドリンクはソフトドリンクのみ店内の自動販売機で購入。 アルコールはオーダーの際にステーキと一緒に頼むかたちでした。 テーブルは前述の通り全部で7つ。 開店前に記帳していた客は7組なのでこの時点で1巡目満席。 2巡目以降の客は同じように記帳をしてスタッフの呼び出しを待つことに変わりはありませんが、オープンと同時に入店できる1巡目と違って呼び出しの時間が読めないです。 そのため暑さ寒さに厳しいビルの通路で相当の待ち時間が発生するかと思われます。 ステーキは「さがり」と「タン」の2種類。 評判が良いのはさがりの方だったので私はさがりステーキの500gにしました。 その結果、届いたのは800gはあろうかという特大サイズ。 お肉がステーキ皿の全面を埋め尽くしているせいでトッピングを入れたスフレ(陶器製のポット)は皿から半分はみ出しており、付け合わせのコーンはお肉の下敷きになっていました。 300gを頼んだ人には400g超、400gを頼んだ人には500g超のボリュームと聞いていたので「500gなら600g超かな」と予想していたのですが、それを余裕で飛び越えてきました。 比較対象として500ml入りコカ・コーラを自動販売機で購入してみましたが、余裕でステーキの方が重く、秋葉原や沖縄で食べた2ポンド(約900g)ステーキ並の重さだったので実際は800gどころではないかもしれません。 これを実食した感想については ・お肉は柔らかい ・焼きはミディアムレア ・筋が多くてナイフで切るのに苦労する ・筋が多いせいで飲み込むのに苦戦する といったところ。 ものすごくサービスしてくれているサイズではありますが半分も食べる頃には飽きが来ました。 前述の秋葉原や沖縄のステーキ店では2ポンドでもパクパクペロリでしたが、こちらのお肉は「さがり」という特殊な部位を使っていることが原因かと思われます。 「さがり」は見た目こそ赤身肉っぽいですが、正確には赤身肉ではなくホルモン(横隔膜)の部類。 そのためお肉の柔らかさもホルモン由来の「モニュモニュ」とした柔らかさなので赤身肉のステーキとはかなり食感・口当たりが違います。 これに切れにくい筋という特徴が加わることでナイフでのカットに手こずる+口中で噛み切るのに苦戦するせいで、スッと飲み込める赤身肉と比べて飽きが来やすいかと。 なお、こちらのお店では現在サラダやスープの提供をしていません。 その上で店内のテーブルが全部埋まるまでオーダーを取って先会計&調理一巡目のオーダーを焼き終わると2巡目が始まるまで店主は外で休憩するスタイルをとっていました。 整理すると ・品目を絞っている ・7組ごとにオーダー&先会計&調理 ・お肉の大量サービス ・ステーキ店なのに焼き加減は一律固定 これらの実情から察するに、可能な限りお店の運営オペレーションを省略する代わりにその分だけお肉を多めに提供!で多少の問題は全部度外視してもらうお店側の戦略、事情なのではないかと。 ですのでお肉の筋もいちいち処理しない、切り分けたりしない、だからこそ大ボリュームでの提供が可能になっているという側面もあるかと思います。 これは「お得にたくさん食べたい!」「素早く食べきる自信がある!」という客にはとても有難いお店だと思います。 ただ、普通のペースで食事をする人だとあまりにも量が多いせいで完食する前に鉄板もステーキも冷え切ってしまうデメリットも。 冷えたホルモンの筋張った部位をいつまでも噛み続けるのはかなり厳しいと思いますので、よほどの大食漢か早食いできる人でない限りはオーダーは300g〜400g程度に留めておくのがオススメです。 これくらいの量であれば美味しく食べきることができるかと。 ※300g未満のオーダーに関しては増量サービスが無いためそもそもこのお店で食事をするのに適していないません。
つまみ食い子 コンテンツの削除を依頼する
実籾の『レブステーキ』 実籾駅から徒歩2分。 連日行列で、内装がアメカジぽい雰囲気のステーキ屋さん。 【注文内容】 ・サガリステーキ400g ・タンステーキ300g 【感想】 おいしい!!大満足!!! 300g多いかなと思いきや女性で少食寄らの私でもペロリ。あっあつの鉄板でジュージュー焼かれて提供されました。 【お店の雰囲気】 赤を基調とした店内で、バイクや自動販売機が設置してあったり、面白かったです。 アメリカンな雰囲気でした 【その他】 1時間並びました! 他の口コミを見ていても並ぶ時間は長そうなので、開店前に行くか、覚悟して行った方が良いかもしれないです。 Price per person: ¥4,000–5,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
ステーキハウス
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 3,000 - JPY 4,000
〒275-0002 千葉県習志野市実籾1丁目2−12
習志野市, 千葉県, 日本
住所
〒275-0002 千葉県習志野市実籾1丁目2−12, 習志野市, 千葉県, 日本
特長
配達なし 予約可 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 18:00-22:15
月曜日月曜 定休日
火曜日火曜 定休日
水曜日水曜 18:00-22:15
木曜日木曜 18:00-22:15
金曜日金曜 18:00-22:15
土曜日土曜 18:00-22:15
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