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ロジウラ

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16 票
閉店開店時間 18:00
「3 か月前に更新されました」
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ロジウラ の 海藻サラダ
ロジウラ の料理
ロジウラ の チャーハン
ロジウラ の内装。

このレストランでの食事は Hachinohe City Museumの素敵な景色を楽しむことができ、ゲストにとってポジティブな体験となるでしょう。来客の 観点からは、スタッフ は 創造的な ことがあります。専門的な サービスを楽しみたいなら、ロジウラに訪れるべきです。ほとんどの場合、ここは良い 雰囲気を提供します。お店はGoogleの評価システムで4.2を獲得しました。

レビューで頻繁に言及される

ロジウラ の評価

ロジウラ に関する訪問者のレビュー

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一期一会 コンテンツの削除を依頼する
今、アナタはこの店の近くに来ていて、この店がどんな感じなのか、グーグルのクチコミを確認していませんか? そんなアナタに気合いを入れて長文で私の体験談を書き込むから、参考にして下さい。 5月の平日、仕事で八戸を訪れて夜の街を楽しみに来ました。 本八戸駅から有名なみろく横丁まで徒歩で行くのは楽では無かったけど、閑散としていた世界が急に賑やかになる地域。 私は地方のお店を訪れる際に色々な判断基準を設けていて、絶対に避けたいのは「観光客目当て」のお店。 地域特産の有名な料理であっても、素材や姿、形だけそれっぽく仕上げた心のこもっていない料理に、観光地価格を支払うのは避けたい。 また店内のお客さんも、できれば地元の人で賑わう様なお店をいつも探している。 例のみろく横丁は確かに人が多くて盛り上がっているんたけど、まだ飲んでいないシラフの状態であのテンションだとちょっと抵抗が⋯ なんて同じ店の前を2周するほどお店探しに困っていた。チキンだせ。 そんな時、嫁が「笑うセエルスマン、喪黒福造が歩いてそうだね!」と指を差した路地に遭遇。 おぉ、確かに。目の前の店名はウラロジ。隣のお店の看板にはDeep八戸と。 確かにディープだわ。 外から店内を覗くとカウンターに3名ほど、隣にママらしき人が会話に参加している。 よし、決めた!入るぞ! 快く迎えてくれたママの第一声 「酒屋のさん?」 ちょっと待て、まだシラフだぜ。 これが青森の挨拶か? とか色々考えながら適当に挨拶を済ませテーブルに。 飲み進めてやっと調子が上がった辺りで3名ほどの派手なギャルが来店。 ツーンと鼻につく香水のニオイ。 キャバ嬢が客引けなくて待機解除されたんだろうな、なんて少し斜に構えてたんだけど、このギャル達が良い仕事してくれたんだよね。 ※エロい意味ではありません。 冒頭に少し触れた地元ティーの会話。これなんですよ。 青森に来たからには、「わーだば分からねーではんで」とか、ンだら、ケロみたいな方便に浸りたかったけど、八戸など南部と呼ばれる地方はそこまで酷い訛りはなく、でもやっぱりイントネーションが独特。 若さゆえに声量が大きくてキャピキャピしているかと言うとそうでもなく、私達の会話の一部に相づちを打って反応するとか、見た目によらず周りに気を使える娘達でした。 対してママと若ママは本当に楽しそうに笑ってくれて、何か、もう全てこのママに任せてしまえ!みたいな気分になれました。 お酒、料理共にメニューは少な目ですけど、毎日タコ焼きがメニューにあるとしたら、それってどんな料理か考えれば分かりますよね。 むしろ、今日だけのメニューとか、「完売」との表記があった方が私はお店を信頼できます。 ちょっと内容がギャルに集中してしまいましたが、要するに地元のお客さんが来やすいお店、という事は観光客目当てのお店では無いという点は理解できると思います。 私は正直者ですので、帰りの際に「また来る可能性は限りなくゼロに近いと思いますが」と余計な1言を添えましたが、明るく元気なママは 「明日も配達、待ってるよー!」 って返しが。 本八戸(ホンパチ)までの帰路も分かりやすく説明して頂き、気がつけば3時間、楽しい青森ナイトを楽しむ事ができました。 最後に、ビールからハイボール、日本酒にリキュールと完全にチャンポンした私は部分的に記憶が飛び、ホテルまでの帰路途中で食べた「なか卯」の親子丼の味を覚えていません。 ここまで酔いしれたのは数年振り。 青森ナイト、恐るべし。 ※私は紙巻タバコを吸いますが、店内でもOKですと言って頂けました。 しかし例のギャル達にビビってた私は申し訳ないので灰皿をお店の外にご用意頂きました。 Meal type: Dinner Price per person: ¥5,000–6,000
Mitsuru Nobugaki コンテンツの削除を依頼する
みろくの良く行く店が満席だったので新規開拓。1人で飲める居酒屋で検索したら、この店がヒットしました。こわごわドアを開けたら、ママが歓迎してくれて不安はすぐ消えました。ママと娘さんと常連さんと話が弾んで楽しかったです。何故か八戸でラムステーキを食べたのですが、これは絶品です。場所は洋酒喫茶プリンスの左隣です。 Price per person: ¥3,000–4,000 Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 5
ぴえやまぴえん(コーヒはブラックで) コンテンツの削除を依頼する
ぼったくられた、、 頼んだもの︎日本酒(600円)、馬刺し(1100円)、ニンニクの丸揚げ(値段表記なし) これにお通し(山芋の牛肉の煮物、体感としては500円程度)がついて計3500円!? どうなってんだ、、
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 3,000 - JPY 4,000
〒031-0089 青森県八戸市長横町18
八戸市, 青森県, 日本
住所
〒031-0089 青森県八戸市長横町18, 八戸市, 青森県, 日本
特長
配達なし 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 定休日
月曜日月曜 18:00-00:00
火曜日火曜 18:00-00:00
水曜日水曜 18:00-00:00
木曜日木曜 18:00-00:00
金曜日金曜 18:00-00:00
土曜日土曜 18:00-00:00
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