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鮨 あき

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40 票
営業中 18:30 - 22:00
「1 か月前に更新されました」
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14 枚の写真
鮨 あき の料理
(試す|注文する|選ぶ)様々な種類の寿司オプション。
鮨 あき の 刺身
寿司ロールは 鮨 あき で(提供されています|サーブされています|利用可能です)。

日本料理は、才能あふれるシェフの指導により、この場所で豪華に仕上がっています。このレストランは完全に寿司を保証します。忍耐強い スタッフは、鮨 あきのスタイルと個性を反映しています。良い サービスは、ここの成功を支える大きな強みです。Googleユーザーはお店を気に入っており、4.9と評価しました。

鮨 あき の評価

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(4.9/5)
39

Trip

(5/5)
1

鮨 あき に関する訪問者のレビュー

/ 40
dev Takeno コンテンツの削除を依頼する
江戸前鮨御三家の本流を継ぐ、米にこだわった優しくほどける珠玉の一貫。 この日はおまかせの「プラチナプラン」で27品、どれも美味しかった。 白を基調とした店内は、8.5mの吉野檜の一枚板カウンターのみ。飾りを削ぎ落とした設えで、洗練された白を基調とした店内はとても美しい。 一貫目は鮪 - 大トロ。まず驚いたのは舎利。 舎利には古米を使い、口に入れた瞬間にほどけてタネの旨みがすっと引き立つ。 土台があるからこそ、一貫ごとの完成度がとても高く感じる。 握りでは、新子に加えて小肌も出してくださった。 今年はとても入手が難しいと聞くだけに、ありがたいです。とても美味しかった。 この日は夏らしく貝類が豊富。 千葉の蛤、岩手の特大の牡蠣で日本酒がすすみ、甘海老と雲丹でさらに日本酒を注文。 鮑は豪華に2種の食べ比べ。コリコリの鮑としっとりとした蒸し鮑、どちらも甘味があり贅沢だった。 最初から最後まで店主の冨田さんが一品ごとに食材を披露してくださり、見て・食べて、最後までとても居心地が良かった。美味しかったです!! Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
鮨
2 ヵ月前
dev Takeno様 この度は鮨あきにご来店、ご評価いただきありがとうございます。 また季節の味をご用意してお待ち申し上げております。                       鮨あき
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村松たかあき コンテンツの削除を依頼する
青山一丁目駅から歩いて5分。静かな住宅街の中で隠れ家的な場所にある「南青山 鮨 あき」さんへ伺いました。 20歳の頃からお世話になっている、僕の人生の恩師が結婚祝いとして初めての回らないカウンター寿司をご馳走してくれました。 実は長い間、「高級な鮨屋はいつか大事な日のために」と決めていました。経済的に行けても、精神的にまだその場に相応しくないなら行くべきではない。と、思っていたからです。料理人の方へのリスペクトとして、その場に恥じない自分で行きたかった。だからずっと、縁があれば必ずいい店と出会えると信じて待っていました。その夢を、先生が叶えてくれました。 僕と妻も人生で初めての高級寿司だったので、お店に入る前から緊張していました。でも大将をはじめスタッフの方々が、気取らず気さくに、慣れていない僕たちを温かく迎えてくれました。 また、昨日伺って1日経過してこのレビューを書いていますが、それでも全皿の味を覚えられているのは、それほどインパクトに残る味で忘れたくても忘れられないからです。 「ここの〇〇を食べたら他の店ではもう食べられないよ」とこういうこと言う人いるけど、そうは思わない。ここは寿司界で不動の1位は確定でこの店を超える店は絶対に出てくるはずがないから。 今後「2位」はどこか?を決めるという意味も込めていろんな店も行きたいと思った。『圧倒的な頂点』を知れたのは本当にいい経験になりました。 おまかせコースで出てきた鮨は、一皿一皿が感動でした。「日本一の鮨屋だ」と先生が言っていた意味が、口に入れるたびに腑に落ちていきました。どれが一番と言えない。本当に全部が最高でした。 ︎はじめに/日本一熱々のおしぼりでお出迎えw 金色のトングで出されてカッコよかった笑 すごいいい匂いもしたし度肝を抜かれました。 ︎1皿目/大ハマグリ とにかくでかい、味が強い。一口で頬張れないほどでかい。口の中が海で、食べ終えてしばらく経っているのにずっと口の中に味が残っている。めちゃくちゃすごいインパクトで、この店すごい!ってまず驚かされました! ︎2皿目/蒸したカニの上にいくらと銀粉が乗ったやつ いくらに絶妙に火が通って甘味が倍増。カニもタレと合わさって絶品。本当にこんな贅沢なものを一人で食べていいのか?おいしすぎて逆に箸が止まった。一口一口強過ぎる。 ︎3皿目/桜エビの茶碗蒸し これほんとに茶碗蒸しですか?っていう感じ。具材は桜エビのみのシンプルなのに、クリーミーすぎて意味不明。桜エビも市販のものとは比べ物にならない。"身"のある桜エビなんてこの世に存在したのかって知らない世界を知れた。 ︎4皿目/那智勝浦産のマグロ 初めての「握り」がここで登場。隠し包丁と振りかけた塩の円味のバランスが最高。思い出したらまた食べたくなってきた。今まで食べてきたマグロで一番美味しかった。 ︎5皿目/ボタンエビ 甘エビ ウニとエビの卵と醤油を混ぜてしばらく待つ。このエンタメ性がもうずるい。そして出てきたボタンエビが濃厚すぎる。プリプリ過ぎる。これをうに醤油に混ぜて食べたらこの世の料理とは思えなかった。 次に、甘エビ。「え、こんなに甘いの?!」ってびっくりした。生き物から出ていい甘さじゃない。ほんとに。ウニ醤油につけても美味い。そのままでも美味い。 ︎6皿目/残ったウニ醤油にマグロの中おちとシャリで混ぜご飯 これはもう絶対美味いやつ。混ぜて食べるのがもったいなくてしばらく眺めたくなる芸術的なビジュアル。花穂は彩りだけじゃなくちゃんとうに醤油とエビの卵の濃厚さも、中落ちの食感も味も全てを締めてくれていた。その想像を簡単に超えてくる。 ︎7皿目/ホタルイカ ジェノベーゼソース 30歳近くなってやっと、ホタルイカの味が「うまい!」とわかるようになってきていた。前までは独特の臭みが苦手だったけど・・・ここで出てきたホタルイカは一切の臭みがない!ソースとの相性もバッチリで絶品。この味を知ったら他のホタルイカが食べられなくなってしまいそう。 ︎8皿目/タチウオの刺身 タチウオ?俺の知っているタチウオとはサイズが違いすぎるし別物か?と思ったらやっぱりあのタチウオだったみたいだ。脳がバグりそう。頭から尻尾までツルッと飲みたいくらい。腹部はプチッとしていて尻尾の方は食感もまた違く面白い。 ︎9皿目/赤貝 独特のコリコリの強い食感が好きで寿司屋に行けば必ず頼むほどの大好物。もう9皿目ともなれば、どーせ今までの赤貝とは違うんでしょ、と身構えてはいたのにやっぱり驚かされた。歯切れがこんなにいいの?包丁の入れ方なのか?貝のポテンシャルなのか?本当に勉強不足なのが悔しい。飲み込むのが勿体無いからずっと噛んでいたいのにシャキシャキ過ぎて噛み切れてしまう。 ︎10皿目/ふぐの白子 表面はこんがり。中はとろっっっっっとろ。ずるい。人生で初めてのフグの白子。この店で出てくるものは、初めて食べるものでも何度か食べたことあるものでも全部「知らない味」だと思うべきなんだと思いました。 ︎11皿目/タイ (カラスミ) ワサビだけでいただいた。醤油につけなくても濃厚でコクがすごい。カラスミの塩気がタイにめちゃくちゃマッチしていて絶品。 ︎12皿目/アワビ コリコリとしていて硬い!この歯応えがとても心地よかった。そしてとにかく濃厚。はまぐり・赤貝に続いてこれもやっぱり美味い。 ︎13皿目/鳥貝 鳥貝?初めて聞く名前でした。これは知っている貝の食感となめらかさではないのは確かだけれど。ツルツルでなめらか。貝ってこんなに奥深いのかと思いました。 ︎14皿目/蒸し鮑 ポルチーニソース 60度くらいで6時間?低温調理したというアワビにポルチーニソースを混ぜていただく。和食なのか、イタリアンなのか、ポルチーニの香りも残るし、鮑もコリコリなのにふわふわで調理だけでこうも変わるのかと驚いた。出てくる陶器とかも全部カッコいい。 ︎15皿目/ホタテ ホタテの肝 まずはホタテ。甘い!甘すぎる。なんだこのホタテ。思わず笑うほど甘くてマジでビビりました。次にホタテの肝。本体を余裕で超える甘さと旨みとコクで白目剥いた。肝なんてオマケくらいにしか思っていなかったのにこれはびっくりした。なぜ他の店では出てこないんだろう?このレベルの仕込みができる職人って日本に何人いるのだろうって思った。 ︎16皿目/フォアグラ寿司(ウニ乗せ) 絶対バズるやつ。赤だしの味噌汁でリセットしてからど迫力のヤバいのが来た笑 ここのフォアグラは繊細で上品。美味すぎて笑った。全く脂っこくない。 ︎17皿目/蒸しエビ 写真では伝わらないほど綺麗な見た目。大将のエビを剥く姿も手際が驚くほど早くてカウンターに座って見れたのはよかった。口の中に入れてみると見た目以上の大きさで驚いた。エビの塊を口の中に突っ込まれたようなデカさ。強烈に印象に残っている。 ︎18皿目/だし巻き卵 トリュフ添え どうしてこんなに作る人で変わるんだろう。何も入ってないシンプルな卵焼きでこんなに美味しいことってある?脳が追いつかない。人生変わる。 ︎19皿目/カツオ 炭でいい感じに背を炙って香ばしい匂いがより食欲をそそる。カツオが大好物だったので出てきただけで嬉しかった。これまで食べてきたカツオのさらに上をいくクオリティだった。 ︎20皿目/イカ 中には梅肉ソース。塩でいただく。ねっとり系か?コリコリ系か?見た目ではわからなかったので口に入れたらまずはねっとりした口触りだけど食感はコリコリ。噛みごたえもあって甘いけど、梅肉と塩でさっぱりといただける。 ︎21皿目/コハダ コース最後の握り。身が厚い!油が乗っている!見た目が美しい!間違いなく人生一のコハダだ。今日いろいろと贅沢なものからシンプルな食材だけれどレベルが違うものまで、色々と美味しいものを食べてきた中でラストの締めがコハダ。大将が酢じめのやり方、仕込み方を教えてくれた。帰り道、気になって勉強してみたらコハダは酢加減の見極めが難しく「江戸前握りの華」と言われているらしい。安価なネタにこそ職人としての技が光るという。先に勉強していて味わっていたら味の違いが分かるように色んな店にも足を運んでこのコハダと食べ比べたいと思った。 ︎デザート/あまりん & 奥さん仕込みのモンキーブレッド あまりんは甘くてコースのデザートに最高!奥さん仕込みのモンキーブレッドは、寿司屋の最後にパン!?って驚いたけど笑 ふわふわで軽い食感でパン屋さんよりもおいしかった。 ︎最後に 人生で初めてのいわゆる「回らないカウンター寿司」その最高峰で頂点をこの年齢で味わえたのは早すぎると自分でも思う。けど、若いうちにできたこの経験は一生忘れません。 いつかまた大事な日に来たいと思っています。 そして10年後くらいには、自分が大切な人をここへ連れてこられる人間になりたい。人を喜ばせられる大人になって戻ってくることが、今の目標の一つになりました。 先生、本当にありがとうございました。南青山 鮨 あきさん、一生忘れません。 Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
鮨
4 ヵ月前
この度は鮨あきにご来店頂きありがとうございました。 初めてのカウンター鮨、緊張もおありだったかと存じますが、丁寧に味わっていただけたこと職人冥利に尽きます。 またのご来店心よりお待ち申し上げております。
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Alexander Lee コンテンツの削除を依頼する
絶対おいしい料理!. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
鮨
9 ヵ月前
この度は鮨あきにご来店頂きありがとうございました。大変楽しい時間を過ごす事が出来感謝しております。またお会いできる日を楽しみにお待ち申し上げております。
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寿司, 日本料理, シーフード
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 10,000
南青山2-7-24ル・ノーブル南青山 1F
港区, 東京都, 日本
住所
南青山2-7-24ル・ノーブル南青山 1F, 港区, 東京都, 日本
特長
クレジットカード利用可 配達なし テイクアウトなし 予約可 車椅子アクセス可
営業時間
日曜日日曜 18:30-22:00
月曜日月曜 18:30-22:00
火曜日火曜 18:30-22:00
水曜日水曜 18:30-22:00
木曜日木曜 18:30-22:00
金曜日金曜 18:30-22:00
土曜日土曜 18:30-22:00
Instagram
@sushi_aki_0116
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