Shirohige Shrineは、このレストランで素晴らしい食事をした後に 訪れるべき必見の場所です。日本料理を味わいたいなら、酒場しゃきっとに来てみてください。スタッフはここで効率的なです。そのサービス は満足のいく。ほとんどの 来客 が 断言している ように雰囲気は居心地のよいです。お店 は、訪問者の意見によるとGoogle 4 を受け取りました。
レビューで頻繁に言及される
酒場しゃきっと に関する訪問者のレビュー
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hi16six
6 ヵ月前 Google に
札幌市中央区で会食 驚きのお店!! コースで予約していました 前菜からほぼメイン料理 うに、ボタンエビ、たち、つぶ刺 まぐろ、ステーキ すべての料理がお酒に合い 日本酒を飲みすぎました. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Meal type: Dinner
おさや
6 ヵ月前 Google に
札幌で出会ってしまった衝撃的なお店。 食べ終わった後も、しばらく興奮冷めやらなかった。 あまりの美味しさのため、味覚に集中するべく、無言になってしまうので、BGMの流れていない店内は静まり返る。 翌日、札幌の有名なバー「the bar nano. gould. バーナノグールド」に訪れた際に、マスターから「昨日の夜はどちらへ?」と聞かれ、しゃきっとさんに行った旨伝えると、マスターも行きつけだったようで非常に驚かれた。 どうやって見つけたのですか?とも聞かれた。マスターの話からも、相当の食通日本酒好きが集うお店のよう(逆に日本酒が飲めない人にはあまり向いていないかも?)。 アラカルトメニューがあるものの、北海道の食材を味わうならコース(確か13000円程度)がお勧めのようだったので、コースを選択。結果、コースにして大正解だった。 現金のみなため、そこは注意。 •お通しは、ワカメスープとキノコのホイル焼き ワカメは肉厚でジャキジャキとした食感。 キノコは、繊細なきのこの甘みが出汁となって溶け出していた。 いずれも素材そのものの味が引き立っており、これから出てくるお料理の序曲のようだった。 •次いで出てきたのはどんじゃ海苔と、たらこと筋子。 どんじゃ海苔とは、寿都特産のまるで畳のような海苔で、バキっと割ってボリッと食べる。海藻が幾重にも重なり乾燥しているのが見てわかる。 こちらに、ねっとりと塩分のあるたらこと筋子を乗せると酒の肴の完成。 ちなみに、こちらは、日本酒は冷蔵庫から勝手に選ぶスタイル(聞けば、女将さんも丁寧に日本酒の特徴を教えてくださるし、日本酒を詳しくないという人は、女将さんに一任するのも良いだろう。)。 最初抵抗感があるが、慣れてくると、自分でゴソゴソと冷蔵庫の奥の瓶を取り出せるようになる。 •次いで、ウニ。 2人前で、この量のウニ刺しが一気に出てくるのは初めての経験。 普通に買っても4000円くらいするのでは。 この鮮やかな黄色とオレンジ色をみて分かるとおり、非常に甘く、滑らかで絶品。礼文島のウニに匹敵する美味しさ。 •ボタンエビ 脳をつく甘さ。エビの身は鮮度の良さからピカピカと輝いており、食感はネットリとしている。また、肝も全然臭みが出ていない。 ボタンエビの鮮度は、相当自信があると女将さんがおっしゃっていた。 •ホタテ、ホッキ、ツブ 次は貝尽くしの盛り合わせ。 特にホタテの貝柱は一口ではとても食べきれないサイズ。 これまで食べてきたホタテの中でも最も甘いのではと思った。 また、ホタテの卵巣も、プリンとしており、ホタテムースのような味わい。 •たちかま 以前礼文で食べたことのあるたちかま。 たらの白子を使ったかまぼこのようなもの。 礼文で食べたのは、おそらく既製品でコリッとした触感だったのだが、こちらのたちかまは全く違った食感。1番近いのはメレンゲ。アツアツの状態で蒸し器で出てくる。白子の濃厚さをしっかりと感じる。 また、衝撃的なのが、たちかまのつけだれは、立派な白子をポン酢と和えて自分で作るスタイル。 あまりに立派な白子なので、潰すのを躊躇われる。ただ、新鮮で弾力があるので、潰そうとしてもなかなかうまくいかない。 ここほど、贅沢にたちかまを食べられるところは他にないと思う。 •マグロ 濃厚なたちかまを食べた後なのでわりとさっぱりとした味わいに感じた。 もちもちとした食感。 •タラバガニ なにせ甘い。さっきから感想が甘いばっかりだが、事実なので仕方ない。 身も、ハリがあり、ふっくらとしている。 •キンキのしゃぶしゃぶ 夫婦揃って大のキンキ好きなのだが、しゃぶしゃぶは初体験。 このキンキ、悶絶級の美味しさ。 分厚く捌かれたキンキ。しゃぶしゃぶした後に食べると、キンキの焼きで感じる脂のジュワッとした感じをしゃぶしゃぶでも感じることができた。しかも、しゃぶしゃぶなので、余計な脂が落ち、非常に上品。 また、しゃぶしゃぶする出汁は、写真を失念したのだが、大将が同業から頭がおかしいと言われるくらい何種類もの昆布を大量にブレンドした昆布水。あまりに大量の昆布を使っているので相当高くついているようだ。 こちらの昆布水は、都内の昆布水つけ麺等ではまず見ないねぱねぱとした粘り気のあるスープ。昆布の旨みが煮詰まっており、ここまで濃厚な昆布スープには出会ったことがない。昆布でこのような濃厚なスープを作ることができることにも驚いた。 •キンキのフライ 締めの前に一品あるよーと言われて待っていたら、とんでもない料理が。 キンキの骨フライ、といっても、鯵の骨フライトは異なり、かなり身も残っている。 頭からボリボリと丸ごと食べられる。 味付けは、揚げ出し豆腐のような感じ。 散々海鮮の旨み爆弾に被弾して、トドメにキンキのフライは反則である。 •〆のお蕎麦 女将さん自慢のお蕎麦。 細くてコシがあり、とてもみずみずしい。 お蕎麦屋さんとしてもやっていけるクオリティ。 フライの後に食べるお蕎麦は染み渡る。 以上を食べ、コース単体のお値段は、1人13000円程度で、私たちはかなりお酒を飲むので、結果1人当たり2万円を切る感じ。 Googleマップの口コミの中には、値段が高いとのコメントも散見されるが、北海道の最高品質の食材、最高の調理が施されたお料理を、腹パン(かなり大食い夫婦だが、本当に腹パンになった)になる程食べて上記値段なのは、正直安いと思う。 コースのたちかまが出たあたりで、原価的に13000円いきそうなのでそろそろ〆かな?と内心思っていたが、どんどんと出てくる素晴らしいお料理に圧倒されてしまった。 また、提供されるお料理のお皿も素晴らしく、陶器好きにはたまらなかった。 大将と女将さんのお人柄もとても良く、初めて来店したものの、帰る頃にはすっかりと居心地が良くなってしまった。 また必ず再訪すると決めているお店。 素晴らしいお店です。 Meal type: Dinner Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
Kuni K
2 年前 Google に
札幌市にある、魚介が中心の居酒屋、酒場しゃきっとさん。 GW中、札幌に旅行した際に予約して伺いました。 初来店だったので、厳選された日本酒とともにおまかせな感じで注文。 やはり地元名古屋で食べるのとは根本的にレベルが違うと感じました。 新鮮すぎるイカ刺しは、運ばれてきてからもずっと動いてます。 明るく清潔感のある店内で、大将や女将さん(?)の人柄もよく、とても居心地がよかったです。 また、札幌に行く際には、予約して立ち寄りたいと思います(^-^) Meal type: Dinner
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日本料理
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 10,000
住所
〒064-0806 北海道札幌市中央区南6条西11丁目1285-1 共済ハウス 2階, 札幌市, 北海道, 日本
特長
クレジットカード利用可
配達なし
予約可
車椅子でのアクセス不可
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