もしDrum Museum (Taikokan)の近くにいるなら、このレストランを訪れてください。幸運にも、ここで日本料理を試食することができます。ここのスタッフは陽気ななようです。ゲスト は 酒冨士 で の 迅速な サービス に 素敵な 経験を 得る でしょう。ここは平和な 雰囲気が特徴です。お店は、お客様によってGoogleで4.3の評価を受けています。
レビューで頻繁に言及される
酒冨士 に関する訪問者のレビュー
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高木肇
3 ヵ月前 Google に
浅草の居酒屋ですが、食事も出来ます。値段もリーズナブルで料理も美味しい。. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Meal type: Dinner Price per person: ¥2,000–3,000
A Ash
6 ヵ月前 Google に
年始の浅草参りのついでに天ぷらを食べたくふらっと入店。 浅草らしい下町老舗感を感じる店内で、常連さんぽい人がゆっくり飲んでいたり、ローカルで愛されてる感じ。 16時くらいの中途半端な時間でしたが、ほぼ一階満席。お客さんの入店があっても「満席です」って感じで、無理に待たせたり、店内のお客さんの回転を早めるようなこともせず、あまりごりごり感が無く好印象でした笑 最近都心はチェーン店や時間制の効率重視の店舗が多くなってきている中で、昔ながら雰囲気でしっぽりお酒を楽しめる雰囲気がでした。. Food: 4 Service: 3 Atmosphere: 5 Price per person: ¥3,000–4,000
金井陽一(塚越桜五郎)
11 ヵ月前 Google に
生まれは酒都 東京都北区赤羽だが、バイオレンスなイメージが強い足立ックに 引っ越し40年近くになり、飲みのメインは北千住、上野、御徒町、 そしてたまに浅草に足を向けたりする。 浅草は昼はハイテンションなインバウンドとお上りさんが喧しく、 混み過ぎて行く気も起きない観光地だが、夜が更けるのは早く静かになる。 今夜目指す店は正面に雷門を見て雷門通りを西へ。 しばらくアーケードを歩くと、数々の飲食店の中、ファミマが角に現れる。 路地を挟んで、その先の右手に見えて来る「酒冨士」さんだ。 外観から和風で小綺麗。「昔ながらのお食事処」即ち「食堂」兼「居酒屋」。 白暖簾に寄席文字の黒文字が浅草っぽくてナイスですね~。 ショーケースのサンプルも精巧に出来ていて、インバウンドが喜びそう。 また、日本人が見ても昔懐かしい。 隣町の浅草橋の食器街もインバウンドが食品サンプルを土産に買って行く。 自動ドアを開けると、白衣を着た優しそうな白髪メガネのご主人と従業員の クォーター?のお姉様が笑顔で迎え入れてくれた。 観光地ゆえに余所者のあしらい方も手慣れている様子。 浅草はたまに来るので自分もアウェイ感は全くなく、ホームの感覚で気軽に飲める。 金曜日夜だが、先客は初老(会話の内容から元気な浅草ジモティー)の 御夫婦と初老のリーマン管理職風の方1人飲みだけ。 混んでいない…。やはり、浅草は昼の町だ。 店内は奥に細長く、一番奥が暖簾で隠れた調理場。中にはお二人居る様子。 カウンター8席と小さな4人掛けテーブル席2卓、 2階もあるようだが、夜は客が来ないのか真っ暗だ。 しかしながら、店が古く体格が昔の日本人のサイズで設計しているのか、 カウンター席も床に固定されており、上下、奥行きがアジャストできない。 私のような腹が出ているデだと、 腹の先端がカウンターの角に当たりきつい…。 ぐぁ〜っ!後ろに下げてぇ〜!しかし、後で気づいたが、 カウンターの下には謎フックがある。これはカバンなどを吊るす為のものだろう。 言ってくれないから、全く気付かず、食べログレビューに写真をアップする際に気付いた。 てな訳で、一先ず、カウンター席奥に陣取り、浅草が地元のビール会社の アサヒ「スーパードゥリャア~イ」の生中と外の立看板でオススメしていた 京都産「あじたたき」をお姉様にオーダー。 うむ、浅草に来たら「やっぱ、ビールはアサヒだね!」と言わねばならない。 てか、浅草はアサヒしか置いてない店ばかりだ。アサヒは浅草ではビールと同義語だ。 逆に横浜では同様にキリンはビールの同義語である。横浜工場があるからね。 さすらいの呑んべぇは郷に入っては郷に従え、コウモリのように、またはカメレオンのように、 地元の色を気にして、フレキシブルに順応せねばならない。 で、激アツの8月なので、あっという間に生中を飲み干してしまい、 いきなり「おすすめの地酒」をお姉様に聞いてみる。(デフォの酒は昔ながらの町らしく菊正宗) 「〆張鶴」「冩樂」「貴」の3種(時期により変わる模様)全て飲んだ事ある酒だが、 皆、美味い地酒ばかり。その中から浅草から遥か離れた山口の「貴」をチョイス。 あ、チェイサーもいただけるのね。ありがとう。 おっ!来ました。「京都産あじたたき」うわっ、身がピカピカだね~。 先月旅行した京丹後の漁港の鯵かな〜?では、いただきます…。 美味い!身がぷりぷりで弾力がある。そして、脂が乗ってて、更に薬味の生姜が上質で、 香り辛味がシャープで醤油を引き立たせる!カイワレも脇役として良い仕事してる。 この鮮度、東京に居る気がしない。魚の扱いが上手なのがわかる。 滑らかで甘い香りの「貴」との相性も良い。 そして、次に短冊から「いかわたやき」と「冩樂」をお願いしま〜す。 アルミホイルに巻かれて出て来た「いかわたやき」は、意外にもマイルドな味つけ。 グンマー帝国の血を引く私には、ややシオタラン…。 でも、ワタの旨味とコクは酒飲みにはたまらない美味さだ。 福島銘酒「冩樂」も滑らかで飲みやすく、互いの相乗効果でまいぅ~。 次はやはり夜のオススメの「北海道産 いわしさし」と新潟銘酒「〆張鶴」を。 「いわしさし」お〜…、見た目からしてキラキラ。鮮度の良さが目で判る。 また、盛付が扇形で美しい…。これ、美味しいに決まってますよ〜。いただきま〜す。 ん~~。身が柔らかく脂をたっぷり含んで舌の上で溶けて行くぅ〜…。 やはり、ここでも上質な生姜の香りと辛味がエー仕事してまっせ~。 同じくカイワレも良い脇役に徹してますわ〜。美味い〜。 ここは観光地なのに「魚は間違えない」ッスね~。 シャープでキレがサイコーの「〆張鶴」も映える美味さ。たまらんです。 とか思ってたら、ジモティー家族が6人ドヤドヤ入って来たよ。 子供連れで、食事モードの定食のオーダーの嵐。 先客の御夫婦とも顔見知りらしく、他愛もない近所話で盛りあがる。 こう言うのを見てると、浅草は都会で観光地なのにローカルでもあるので、面白い町だ。 何となく生野菜が食べたくなり、迷わずオーダー。 昔懐かしいドレッシングは白いフレンチとキューピーマヨネーズ。 レタス、人参、キャベツ、きゅうり、そして何と! 台東区、荒川区の昔のドヤ街に当たる狭い範囲に何故か存在する オツマミ定番メニュー「チーズ」も2枚入ってる!ジグザグにカットされたチーズ。 子供の頃、おばあちゃんに切ってもらって食べたなぁ〜…。 確か、短冊メニューにもあったな。6Pチーズとかスライスチーズしか食べてないから、 ガチのカットされたチーズ、ンまいよ〜…。 てな所で、サラダには酎ハイを合わせます。 何か、下町焼酎ハイボールと山手の炭酸サワー系のハイブリッドみたいな謎の味わい。 これは好み別れそう。私はキライじゃないけど…。 そうしたら、お姉様が「お食事ラストオーダーです。」と言ってきた。 えっ?育ち盛りの還暦。何かご飯物で締めたかったけど、 午後8時半でラストオーダーですか?やはり、浅草の夜は早く更けるようだ。 いや、しかし内陸の浅草で飲んでるように思えない程の魚の美味さ。 夜のオススメは間違えない美味さ迷わず必食。 支払いはキャッシュのみかな?言えばクレカは使えるかも。 でも、観光地なのに、美味い魚が食べられてマンゾク、マンゾク。 機会があれば昼の天ぷら定食なんかも食べてみたいなあ〜。 浅草に昼は観光客とジモティーリーマンのランチに。 夜はジモティー御用達となる2つの顔を持つ「酒冨士」あり。 ごちそうさまでした。. Food: 4 Service: 3 Atmosphere: 4 Meal type: Dinner Price per person: ¥5,000–6,000
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日本料理
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 1,000 - JPY 2,000
住所
〒111-0032 東京都台東区浅草1丁目6−1, 台東区, 東京都, 日本
特長
屋外の座席はありません
配達なし
予約可
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 11:30-15:00 16:30-21:30 |
| 月曜日月曜 | 定休日 |
| 火曜日火曜 | 11:30-15:00 17:00-22:00 |
| 水曜日水曜 | 11:30-15:00 17:00-22:00 |
| 木曜日木曜 | 11:30-15:00 17:00-22:00 |
| 金曜日金曜 | 11:30-15:00 17:00-22:00 |
| 土曜日土曜 | 11:30-15:00 16:30-21:30 |
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