Hassouanを見た後、このレストランを訪れてください。ゲストの レビューによると、フレンチ と 日本料理がなかなか素晴らしいようです。ワインを美味しい味わう時が来ました。お客様は イノベーティブ フレンチ 霜止出苗 での シーフード が好きではありません。
スタッフはここで効率的なです。訪問者 はここの素晴らしい サービス を気に入っています。素敵な 雰囲気がお店の特徴です。 でも 多くの クライアント がGoogleを使用してこのレストランに高い評価を与えませんでした。
レビューで頻繁に言及される
霜止出苗 に関する訪問者のレビュー
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風と共に去りぬ
1年前 Google に
パワハラ横柄オヤジのずっこけ料理〜バグ価格編〜 外観と内装は隈研〇を彷彿とさせる和テイスト。 中に入ると静かすぎる店内に何やら漂うパワハラの風 ー ここからが本番。 先出しは見た目と反してパンチのあるニンニクの芽入りのスープから。 お次はワインと食べるしか選択肢がない大量サラミパラダイス。 やはり合うワインをオーダー。 でてきたのはナチュール。サラミ達には合うが面白い味の類のオレンジワイン。 ナチュールしかないらしい。危惧。 不思議な雰囲気だ。 そこからくり出される数々の珍皿は覚えてる限りで以下の通り。(説明無かった為全て自己表現です叱らず) ・名物!ベーコンコハダ挟み ・ひき肉麻婆ナスのような麻婆アスパラ ・生姜と醤油が主役のオニオングラタン ・生臭ウニとカニの謎異世界皿 ・数の子と米と何やらの春巻き ・アワビの塩辛すぎるリゾット ・ドデカホタテ磯辺焼〜おにぎり風〜 ・ナイフを入れたら最後、一生切れない何らかのジビエ(失念)〜足し算激ケイン・コスギソースを添えて ・重厚感泥んこスープに浸かるドデカ海老 恐らく、多くの人が最後までたどり着けないであろう。 果てしなく続く怒涛のコスギ重厚皿、 数の子の春巻きの頃には食い逃げを考え、 おにぎりライクのホタテが手渡された時には心が折れ、 ジビエの質にナイフを持つ手が麻痺、 フィナーレのエビには全てを持っていかれた。 何を思うかは人それぞれ。 いやはや。北海道の広さを今一度、感じることが出来た。 フレンチは奥が深いのか、そうなのか。ふむ。. Food: 1 Service: 1 Atmosphere: 2 Meal type: Dinner Price per person: ¥10,000+
義孝峯
1年前 Google に
えぐい。全てに生気が宿っていない。 ギバーテイカーマッチャーという次元ではない。 ・量が多すぎる/味が単調。 恐らく野球部の高校生でもちょっと頑張らないといけないレベルの量。量も味も、気づいたらアザが出来ていて、そこをずっと押されている感覚。不味いとかではなく単調で、濃く、重い感じ。ホタテの磯辺焼きに関しては、昔図書館に飾ってあったアンモナイトくらいのサイズ感だった。残していいと言われたが、フードファイト特訓場に来ている訳ではないので決してそういうことではないと感じた。イノベーティブという用語の概念を今一度考えさせられる序盤中盤戦。 ・サービス 東京でも味に見合わない高額店は多々存在するためそこには慣れているが、ここはそれに加えサービスに対して一切のやる気がない。料理の説明でかろうじて聞こえた言葉は「ニンニクの芽」と「〇〇の肉」のみ。多分ジビエだ。料理も進む中、我々の祖先は過去争っていた間柄なのかというほど、ただよう異様な空気。ザワザワとも違う、ゾワゾワ系。ただトイレは日本でもトップクラスに綺麗だったため思わずトイレに話しかけてしまった。もし東京に来る際は連絡してもらいたい。 ・圧倒的なKO術 終盤戦。パッキャオのような怒涛のボディラッシュをなんとか潜り抜け、お会計へ。正直ある程度の金額は想定しながら今宵の料理を反芻していると、そっと玉手箱が渡される。ここは竜宮城ではないことは理解していたので何だと思い開けてみると、なんとも豪勢な和紙があり、表面には何やら色々筆で書いてある。1.5を誇る視力を使いよく見ると、江戸時代の漢数字で今日の金額が記載してあった。驚いた。切腹を告げられたのか、島流の刑なのか、領地を与えてもらったのかと思った。事態を理解できないまま「領収書を...」と言ってカードを渡すと「..ちらです」。まさかと思い聞き返すと「こちらです」と。 ____まさに、圧倒的。弊社の顧問税理士はこれをどのように処理するのだろう。そこからの記憶はあまりないのだが、卒業証書くらいの和紙を握りしめすすきのへ向かった模様。未だに切腹の命令かどうかわからないのでそこだけ教えてもらいたい。 札幌の夜。 忘れられないひとときとなった。. Food: 1 Service: 1 Atmosphere: 1 Service: Dine in Meal type: Dinner Price per person: ¥10,000+
太田英樹
2 年前 Google に
【霜止出苗 (シモヤミテナエイズル)】 2023年11月に、経営者仲間と食の遠征に行った際に初入店。 常連の方が貸し切りでお店を押さえてくれました。 お店での待ち合わせだったので、しっかりリサーチしてから行けば良かったのですが、土砂降りの雨の中伺った事もあり、お店の入り口が分からないと言う失態! “食べログ”でフレンチ的な事が書いてあるにも関わらず、暖簾(のれん)に“すし”と書いてある入り口に思い切って入ってみたら、仲間たちが居ました でも多分、入り口間違えてたんだろうなww ※残念ながら土砂降りだったのでお写真撮れませんでした 尚且つ、タクシー捕まらず30分も大遅刻しての、実にバツの悪いスタートではありましたが、 お店の方も待っててくれたのか準備してたのか、お席に着いてしばらくしてからお料理スタートしました。 「食べログでフレンチって書いてありましたがその雰囲気ではないようですが、フレンチですか?」 とお聞きしたら、 『お客様が、食べていただいて感性でお決めください。お出汁を使わず、しかも今までフレンチしか作った事がない』 的な事をおっしゃられてたので、見た目はどうであれ“フレンチ”なんでしょう お味ですか? はい、美味しいです! しかしながら、体調が万全ではなかった事もあってか、フルで食べ終わった後、若干、お腹が重い感じはしました。 でも、今まで食べた創作料理の中でもとても美味しいと思っております。 あ 創作フレンチ料理だ! と言う事で“創作フレンチ料理”、美味しかったです! ごちそうさまでした! Service: Dine in Meal type: Dinner Price per person: ¥10,000+ Food: 4 Service: 3 Atmosphere: 4
すべてのレビュー
フレンチ, ワインバー
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 10,000
住所
〒064-0809 北海道札幌市中央区南9条西4丁目5−12 カモカモビル 1F, 札幌市, 北海道, 日本
特長
クレジットカード利用可
配達なし
テイクアウトなし
予約可
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 12:00-21:00 |
| 月曜日月曜 | 12:00-21:00 |
| 火曜日火曜 | 12:00-21:00 |
| 水曜日水曜 | 12:00-21:00 |
| 木曜日木曜 | 12:00-21:00 |
| 金曜日金曜 | 12:00-21:00 |
| 土曜日土曜 | 12:00-21:00 |
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