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秀宝

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74 票
閉店開店時間 11:45
「1 か月前に更新されました」
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秀宝 の チャーハン
秀宝 の ラーメン
秀宝 の内装。
秀宝 の ラーメン
秀宝 の 餃子

もしあなたが中華料理が好きなら、このレストランを訪れてみてください。秀宝で美味しい ラーメン を味わいましょう。ここのホスピタリティと雰囲気は、ここで親切ななスタッフによるものです。壮観な サービスは、お店が高品質であることを示しています。楽しい 雰囲気は、美味しい食事と、このレストランの素晴らしい立地をさらに彩ります。Googleの評価については、秀宝は4.1を受け取りました。

秀宝 の評価

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(4.1/5)
74

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秀宝 に関する訪問者のレビュー

/ 60
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月曜日の13時くらいに訪問。 中は昭和の町中華という感じの内装というか味が出てます。懐かしい気持ちに。。 おばあちゃんがお一人でやられてるようで、待時間掛かるのは仕方ないですね、時間のない方は向かいの中華屋さんや、近くに横濱家や武蔵家などもあります。 ラーメン、チャーハン、餃子、レバニラ炒め、ライスを注文。入口の所の冷水機でお水はセルフ。安い!そして美味しかった!でもあまり忙しくなると大変そうなので、今くらいが良い感じなのでしょうかね。 またお昼のピーク外していきます。 Meal type: Lunch Food: 4 Service: 3 Atmosphere: 4
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いつぞやのランチ遠征の備忘録。 この日は昼めしを食べる為に川崎市宮前区の犬蔵というところまで遠征した。 東名高速を利用する際に川崎インターから出入りする機会が多いのだが、そのインターの西側に道路を挟んで3軒の町中華が睨み合っている地帯があり、前々から気になっていたのだ。 最寄り駅は東急田園都市線のたまプラーザ、鷺沼、宮前平のいずれかだが、どの駅からも徒歩20分以上はかかる陸の孤島。 世田谷の我が家からだと本来なら車で行くべき場所なのだが、店で1杯飲ることを考慮して、わざわざ公共の乗り物を乗り継いで訪れたというわけなのだ。 普段は車窓から眺めるだけだが、実際に現地に足を運ぶと状況がよくわかった。 川崎インターを背にして立つと、尻手黒川道路を挟んで右側に『東陽飯店』『中華料理 ポパイ』、左側に『中華そば 秀宝』と、3つの赤い装テンが同時に視界に入るのだ。 その位置関係はおおよそ以下のようなものである。 『秀宝』から『東陽飯店』『ポパイ』まではそれぞれ直線距離にして30メートルほど。『東陽飯店』と『ポパイ』も同じくらいの距離間だろうか。 町中華が点在する地域は数あれど、これほどの至近距離で3軒が鎬を削っている光景は滅多に見られるものではない。 さてと、どこへ入ろうか。。これが喫茶店なら一気に制覇するのも容易いが、町中華だとそうはいかない。 1軒ずつ外観を吟味し、一番古そうな『秀宝』に入ることにした。 引き戸を引いた瞬間、当たりの予感がした。 カウンターと小上がりからなる和テイストのこじんまりとした店で、イニシエ感漂う内観からもかなり古い店だと想像できる。 左手のカウンター席にガタイのいい中年男性が2名。隣の民家で解体工事をしていたので、おそらくそこの作業員だろう。 右手の小上がり席ではご近所さんと思しきおばちゃん4人組が真っ昼間から酒盛り中だ。 おばちゃんたちに軽く会釈をして、小上がりの奥へお邪魔すると、おばちゃんの1人が立ち上がって水を持ってきてくれた。 おばちゃん「いらっしゃい。あら、お兄さんはこの店初めて?」 オレ「あ、はい」 おばちゃん「何かスポーツとかしているの?いい体してるわね。たくさん食べていってね。これ全部食べたって2万円もしないんだから」 と言って、笑いながら壁に貼られた手書きのメニュー表を指差す。 すっかり茶色に変色したお品書きだが、驚くべきは、その圧倒的なまでの安さだ。 この令和のご時世にラーメン350円って まずは疲れた身体を癒すべく、瓶ビールを発注。 一番搾りの大瓶と共に出てきたお新香はやや塩っぱめだが、ここへ来るまでの道中で結構な汗をかいたので塩分補給にちょうど良い。 料理の注文は、おばちゃん軍団一推しのチャーハンと餃子をお願いした。 チャーハンはかなり時間をかけて丁寧に作っているようだ。 厨房で中華鍋を振っているのはまた別のおばちゃん(というかお婆ちゃん)。 聞けば彼女がこの店の主で、普段は1人で切り盛りされているとのこと。 80歳を優に超えてそうな感じだけど、たくましいなぁ。 待っている間、宴会中のおばちゃんたちからスナックやらフルーツやら色々な差し入れが届く。 料理の到着を前に腹が満たされてしまいそうな勢いだ。 やがてチャーハンと餃子が同時に運ばれてきた。 チャーシュー、ハム、ネギ、卵が入ったチャーハンはしっとり系で、ハムの塩味が味のアクセントになっている。 なお、付け合わせは中華スープではなく味噌汁だ。 オムライスに味噌汁はありだけど、チャーハンに味噌汁はちょっとなぁなんて思ったけれど、それもこの店の個性なのだと思い直す。 餃子はニラとニンニクの風味が効いた昔ながらのタイプだ。 胃袋に余裕があれば350円のラーメンで〆たかったけれど、最初にもらったスナックとフルーツがじわじわ効いてきて、ここでギブw お会計はチャーハン、餃子とビールの大瓶で、合計1300円だって。安っす︎ 創業年ははっきりしないが、おばちゃんたちが言うにはかれこれ50年以上は続いているそうな。 350円のラーメンも食べてみたいし、もう少し深掘りしてみたいお店だね。 ------------------------------ 【中華そば 秀宝】 神奈川県川崎市宮前区犬蔵2-18-4 チャーハン ¥450 ぎょうざ ¥350 ビール (大瓶) ¥500 ------------------------------ Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 3 Service: 4 Atmosphere: 3
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向ヶ丘遊園南口からたまプラーザ行の バスに乗り犬蔵バス停で降車。 最寄駅はたまプラーザか宮前平だけど どちらからも1.5kmぐらいはありそう。 帰りは宮前平まで腹ごなしに歩いて行った。 先ず餃子350円と大瓶500円を注文。 びっくりするぐらい安い価格(笑) 食べログに15年前のメニュー写真があったが それと変わっていない\(o)/! おそらく数十年同じ価格でやってそう。 その後追加したチャーハンが450円だったし。 餃子は皮はややもっちりで具材は 野菜多めな印象。 味付けは優しく飽きずに食べられるタイプ。 少し辣油多めで大瓶とともにいただいた。 チャーハンも旨味は優しく適度な塩っ気と 叉焼のやや濃いめな味がアクセント。 炒めはしっとり方面。 これは!という特徴はないけれど 普通に美味しい。 社食や学食レベルの価格だけれど 味はちゃんとお店の料理だった。 下手なチェーン店より安いし、少なくとも 日高屋のチャーハンよりは好き。 Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 4
中華, ラーメン
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 1 - JPY 1,000
〒216-0011 神奈川県川崎市宮前区犬蔵2丁目18−4
川崎市, 神奈川県, 日本
住所
〒216-0011 神奈川県川崎市宮前区犬蔵2丁目18−4, 川崎市, 神奈川県, 日本
特長
現金のみ 配達なし 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 定休日
月曜日月曜 11:45-14:30
火曜日火曜 11:45-14:30
水曜日水曜 11:45-14:30
木曜日木曜 11:45-14:30
金曜日金曜 11:45-14:30
土曜日土曜 11:45-14:30
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