このレストランのすぐそばにある地元の観光名所Kyoto National Museum of Modern Artは、この都市のユニークな文化の一部です。日本料理は、人気のあるシェフの指導により、この場所で豪華に仕上がっています。素晴らしい料理と有能な スタッフの組み合わせを想像してみてください。これこそが、旬席 鈴江がお届けするものです。素晴らしい サービスは、ここが高品質であることを示しています。居心地のよい 雰囲気が訪問者 に注目されています。Googleでのゲストのフィードバックに基づいて、お店は4.4を獲得しました。
レビューで頻繁に言及される
旬席 鈴江 に関する訪問者のレビュー
/ 45
レビューを追加
R r
1ヶ月前 Google に
大好きな食材のメドレーでうっとりするお店でした。 雲丹と潤菜の前菜から始まり 大好きな鰹のお刺身が出てきた時は驚きました。 鰹はタタキが有名ですが、お刺身はとても新鮮かつ血が回っていない個体でないと食べれないのでとても珍しいと聞いており、高知でしか食べれないものだと思ってましたが、まさか食べれるとは 塩と醤油もですが、特製のつけだれが最高に美味しかったです。 そして大好きな鳥貝!!とアナゴの焼き 鮑と茄子、 締めにはマグロと穴子のお寿司と本当に最高でした また行きたいです Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
Shin Ogi
6 ヵ月前 Google に
蟹、ふぐ、筍、どれも素材の良さが際立つ内容。 歴史のある素晴らしい器とともに味わえるのも魅力です。 料理・空間・店主の心配りまで含めて素晴らしく、また特別な日に訪れたい一軒です。 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
みぃみの365日
7 年前 Google に
食備忘録2015.3 2度めの訪問 先月初訪問したばかりなのに、あまりの美味しさに感動してまたすぐに行ってしまいました( › ·̮ ‹ ) ミシュラン二つ星 食べログ全国 6位 京都1位 Hajimeと並んで西日本 2位 今年の2月の上旬に初めて『旬席鈴江』さんへ行ったのですが、グルメBlogが書けないほど感動を致しました。(もし、ご興味のある方はどうぞぉ『史上最高の和食かも!旬席鈴江』)Ameba公式トップブロガーみぃみの365日 ある有名な老舗料理屋の亭主に 「本当に旨い店かどうかは、毎月訪れて12ヶ月トータルで見ないと判断できぬ。旬の食材は毎月違う」だそうです。 ※鈴江さんは、味も価格も想定外です。 最高級の素材を惜しみなく使うということに集中されており、コース内容は日によって違い、お一人様3万~7万とのこと。 なので、予約時にも価格は分かりません。 今回は2名で82000円(烏龍茶2杯) 《ちなみに前回は2名で102000円(お酒2合)》 さてさて 突き出し いきなりエビアレルギーのため断念(T_T)淡路産 北海道産のウニ・淡路の桜鯛。この時期1番美味しい桜鯛。 淡路産あいなめ・天然河豚白子の椀 何か運ばれてきたぞ~ 鱧?と思いきや穴子。 大将が丁寧に焼いて下さいます。穴子の絶妙なレアな火入れ 鱧みたい?穴子だよぉ 悶絶 琵琶湖のみに生息するお魚モロコ これで成魚。子持ちモロコでした恋の矢 炭の香りが食欲をそそりますねぇ~ オール京都!丹波牛・九条ネギ・筍 丹波牛は焼かずに低温煮。これはねぇ、もう神業です。美味し過ぎて言葉にしたくない~︎ 桜鯛 淡路産と筍 京都産のご飯 鯛飯は馴染みでも、桜鯛は、これ、ちょっと贅沢じゃないですかぁ~︎ 自家製大福。お砂糖不使用、天然の甘みのみ。 これは参ったぁ 何とスイーツを学ぶためだけに、神戸の有名スイーツ店に修行に行ったという 完璧主義の大将!凄いですねぇ! ちなみにこの器、家一軒買えまぁ~す! 尾形乾山の美術館級のお皿。 優しくて丁寧で情熱家の大将 満席にも関わらずタクシーが見えなくなるまでお見送りして下さいましたよぉ 前回の大将の言葉が蘇ります。 『仕事を入れ過ぎると何を食べてるのか分からなくなる。それなら冷凍食材でいい。最高級品質のものを 最低限の手加えで、最良を引き出すにはどうしたらいいのかをいつも考えている』 金額を全く気にせずに、素材の質を徹底して追求する方には是非オススメです 今回も、絶妙な神バランスで起承転結させてくれた鈴江さんに拍手 ありがとうございましたm(_ _)m ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 食備忘録2015.2 松葉ガニ (兵庫県香住町産) 河豚のお造り生白子和え(南淡路産) 4.6㎏の天然河豚です。 厚めのぶつ切りの身や皮に、裏ごしされたたっぷりの生白子が掛かっております。ぐるぐる ポン酢と混ぜて頂きます。 さすが天然河豚、弾力が半端ない~! 色々な食感が楽しめて、 スタートからテンション上がっちゃう! 鮑(徳島県産)と筍 物凄い肉厚の鮑! しかもめちゃくちゃ柔らかいのぉ! 美味しい~! 焼き白子 4.6㎏の河豚の白子は250g! 嗅がせて頂きましたが無臭~!塩パラで 日本1のノドグロと大根の椀物(石川県能登) 今日1!! 脂の乗ったのどぐろが美味しいのは言うまでもありませんが、このお出汁の絶妙な甘さ具合は神業です! もぅ、ノックアウト~ 河豚のアラ 炭火焼き お酒の呑める方はここでグイッと進みますねぇ~ 素手で食べて下さい!とのこと 最後はお鮨 赤貝と菜の花の昆布締め トロの握り (和歌山県勝浦) 赤貝に見えませんよねぇ~ 菜の花との合わせ技、発想も素敵 最初に昆布のお味がキツいかなぁ?と思ったら...なるほど最後は納得のマリアージュでごっくん 良いまぐろは築地に集まると思っていたし、やはり大間のまぐろが美味しいのかなぁ~と思い込んでおりました。トロは特別好きなネタ。 大阪の有名鮨屋は全て行っている。東京でも数寄屋橋次郎や久兵衛、銀座の三ツ星鮨屋にも行っている。素材と腕の両者揃っての最強トロを食べているつもりでした。が、まだまだ若輩者の私でした どうなってるのぉ、鈴江さん 自家製 桃いちご大福 何とスイーツを学ぶためだけに、神戸の有名店に修行に行っていた!完璧主義~!凄いですねぇ! ちなみにこの器、小さなお家が一軒買えます! 全てのお料理が圧倒的な存在感です。 全ての品質が飛び抜けています。 全てのお料理が主役です。 よく主役を際立たせるためには、脇役は必須だと言います。 が、ここでは脇役は必要ありません! コース料理の中にはイマイチなお料理が一つくらいはあります。というより、自然と自分の中で甲乙を付けています。 こんな個性の強いお料理達を、絶妙な高バランスで起承転結させる鈴江さん、ブラボーーー! 大将の言葉 『仕事を入れ過ぎると何を食べてるのか分からなくなる。それなら冷凍食材でいい。最高級品質のものを 最低限の手加えで、最良を引き出すにはどうしたらいいのかをいつも考えている』 金額を全く気にせずに、素材の質を徹底して追求する方には是非オススメです。 気になるお値段ですが、お相手の方がお名刺を差し出すと 『送りに致しましょうか?』 初来店で10万円を越える金額。 この方のお名刺が嘘ならお店側は大損です。 北新地や銀座ならよくある話。ですがこのパターンではなかなか出来ないことです。 ※のちに分かりましたが104000円とのこと 色んな意味で『旬席 鈴江』の貫禄を見せつけられました 脱帽
すべてのレビュー
日本料理
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 10,000
住所
〒606-8344 京都府京都市左京区岡崎円勝寺町58-1, 京都市, 京都府, 日本
特長
配達なし
テイクアウトなし
予約可
車椅子でのアクセス不可
クレジットカード利用可
営業時間
| 日曜日日曜 | 17:00-22:00 |
| 月曜日月曜 | 17:00-22:00 |
| 火曜日火曜 | 17:00-22:00 |
| 水曜日水曜 | 17:00-22:00 |
| 木曜日木曜 | 17:00-22:00 |
| 金曜日金曜 | 17:00-22:00 |
| 土曜日土曜 | 17:00-22:00 |
情報の誤りを報告する