このレストランは、Sky Promenadeの近くにいる場合に行くことができます。ここでは完全に 寿司, ロール と ツナが提供されます。鮨 花車の友好的な スタッフは高いレベルのホスピタリティがあります。申し分ない サービス はあなたを心地よくさせます。この場所の雰囲気は楽しいです。ここのGoogleでの全体のスコアは4.4です。
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花車 に関する訪問者のレビュー
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ミ
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ミモザ
12 ヵ月前 Google に
再訪無し(3回目) 支払額39,162円(飲み物無し) お店を評価するのに3度は来訪します。 1回目(昼)、今回は2回目(夜)。 お味は良いのですが、62歳女性には、女将さんのサービスがフレンドリーを超えたカジュアル悪としか映らず、それを本人が自覚なく悪気なくいらっしゃるようで、旧いわたくしには到底受け入れられませんしお薦めも出来ません。 (個人の感想) 1、2部制のため、蒸し暑いB1廊下立って待たされます。小グループで立つその姿は、それなりのお客様方であっても妙に目立ちます。まるで罰ゲームで立たされているかのように見えてしまいます。全高級ムードの地下なのに、冷房は効いておらず、待合ロビー無し、腰掛けて待つ椅子もなし。うろうろと立っていなければならないから数分前に到着されると良いです。夜2部の方は、スタート時間厳守のため(必然的に)立って待つ覚悟が要ります。入れ替え中のため入れません。 2、8席足らずの精算時(カード)、お手洗いのタオルは欠品、濡れた手でスタッフを呼ばねばならず。事前にこれくらいチェックしておかねば。。冷たいタオルが出したくて数本しか置かないのであれば、手洗いに立つ人数をカウントして補充しなくては。サービスの意図と実態がバラバラです。 3、精算時のカード返却。女将の言葉は『ありがと』。カードは手渡し。受取る側としては ただ唖然。亡父の代からのどの店舗でさえ、こんなことは無いです。人生初のこの距離感。 年齢問わず、お客様には『ありがとうございます。』ではないでしょうか。。鮨店店主が独自キャラクターで『ありがとね〜』はありでも、和装女将が、、。。白い割烹着は雰囲気だけ?内面は?接客スキルは?従業員教育は??甚だ疑問。 女将役のただの接客スタッフのひとり? 混乱4万〜のお店なのに。。 4、預けた荷物に荷札番号が付いたまま渡され、それに気付いたのは一階。また地下へ引き返し、時間過ぎても未だ開かない2部の扉を開けて、スタッフを呼んで(女将出ていらっしゃいました)届けました。 全くなってないです。人気店なのでお客様は有難いことに途切れることは無いのでしょう。個人的に合わなかっただけなのか‥‥と考えてしまいました。 接客とは、お客様とは、‥こちらのご主人がしっかりしているのなら改善されるでしょうし、 このスタイルがこの店の通常であるなら、老兵は退くのみです。 女将とは、お店の顔です。これほどに、統率が取れていないサービス。このお値段で。やはり『ありがとう!』が失礼過ぎて衝撃、且つ、不愉快でした。(個人の感想)。 此処に、有り難く通う気にならないほとんどが若い方々なので、老舗高級寿司を知る老齢者には不向きです。 今は こんな感じなのですかね。。同ビル同階、同系列の雪月花さんと焼肉タナカさんのサービスは落ち着いて納得のいくものでした。 こなれた ご主人の握りにを、握りと同クオリティの行き届いたスマートな接客で頂きたい。 女将ご本人は解らないかもしれないです。他を知らなければ。 しかしながら‥この店は、このスタイルで皆さま大満足ならば、変わる必要もありません。 ご主人は なかなかの洗練度でした。 面白いし特徴的。でもね。あと2万を加算すれば、京都 すっぽん大市(2名)でお食事出来ます。遥かに 居心地良く洗練されている。 人それぞれお好みと言えど、何を上質とするかの、違いでしょうか。. Food: 4 Service: 1 Atmosphere: 1 Meal type: Dinner Price per person: ¥10,000+ Vegetarian options: 無し
ピ
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ピノ吉ピノコ
1年前 Google に
商品のクオリティに対して値段がたかい。 途中アワビをオススメされて別料金だったがこの価格であればコースに盛り込むべき。 寿司握ってる方と少し会話したがタメ口だった。 敬語使うべき。 しかも弟子みたいな人に激怒していた。 裏でやってほしい。 2人でお酒も飲んで8万円超えていた。 そのぐらいの高単価を取っているという自覚がサービスを含めて感じられなかった。 車海老と鯵は美味しかった。 ただコース料理1万円以上は下げるべきだと感じました。. Food: 1 Service: 1 Atmosphere: 2 Meal type: Dinner
グ
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グルメ大家さん
1年前 Google に
車好き“BOSSたなかさとる“氏による、極上の寿司とソムリエによるペアリングの両輪で楽しむ「鮨 花車」。名古屋の寿司のポールポジションはこちらで決まりではないでしょうか。 先日、銀座で「肉屋田中」に訪問し、肉割烹の最高峰の美味しさを堪能し、”BOSSたなかさとる“の作る世界に非常に興味を持ちました。 そんな中、仕事で名古屋に行く機会があったので、系列店で2年前にオープンした「鮨 花車」に訪問してきました。 名古屋駅から徒歩2分、「第三堀内ビル」の地下1階に入っています。同じフロアには「雪月花 NAGOYA」、「TANAKA YAKINIKU RESTAURANTE」が入っており、”BOSSたなかさとる“が本気を投入しているビルになります。 他には同じ名古屋に11月から「とんかつジョニー」がオープンするとのこと。非常に楽しみですね。 予約の時間に店内へ。席についてまずは生ビール、乾杯してコースのスタートです。コースは「おまかせコース(34,100円)」1本。内容は以下の通りです。 小芋・・・静岡県の小芋の衣かつぎ。人差し指と親指でつまんで、ぶどうのように中身を押し出していただきます。ホクホクで美味しい。 平目・・・薄く透き通る愛知県豊浜のヒラメ。噛むと押し返してくる歯応えから、新鮮さと美味しさが伝わってきます。 鰤・・・北海道羅臼のブリを漬けにしたもの。脂が乗って、旨味が素晴らしい。実に美味いブリです。 茶碗蒸し・・・生きた北海道羅臼の毛蟹の身を茶碗蒸しに入れて。茶碗蒸しの出汁にカニの旨味がプラスされて、旨味の固まりになっています。 牡蠣フライ・・・こちらも鮮度抜群のカキを使ってカキフライに。サックリ歯触りの奥に、カキのジューシーな旨味に溢れています。 銀鱈の西京焼き・・・脂の乗ったギンダラが、西京味噌の甘味と抜群の相性です。甘味は旨味、ですね。 鉄火巻き・・・ここで早めの巻物。海苔で巻く前のマグロは赤身だけでなく、脂の乗ったトロの割合も多く含んでいます。断面は7割から8割がマグロ、絶品です。 真羽太・・・愛知県豊浜の脂乗りが良く、しかし全然しつこくないマハタ。しっかり目の弾力と噛むと口に広がる旨味が最高です。 墨烏賊・・・こちらも豊浜で獲れたスミイカ、表面の弾力と咀嚼すると広がる甘味ある旨味が素晴らしい。 戻り鰹・・・三重県尾鷲で獲れた脂乗りが良く、正に食べ頃のカツオ。身がしっとりしてトロける旨味です。 鰆・・・三重県答志島のサワラ。秋から冬にかけてが脂がたっぷり乗って1番美味しい時期。旬のネタはやはり格別に美味しいですね。 秋刀魚・・・この時期ならではのサンマの握り、たっぷり目の薬味が豊富な脂を軽減してくれて、程よいバランス。 赤身・・・宮城県塩釜産の本マグロ、「鮨 あらい」監修だけあって格別の美味しさでした。赤身とは思えないトロける旨味、極上のマグロの美味しさでした。 中トロ・・・赤身で既に美味しかったですが、中トロはさらにトロける美味しさ。 大トロ・・・綺麗にサシが入った特上カルビのような大トロ、脂の旨味が素晴らしくシャリと良いバランスで口の中で溶けていきます。至高の1貫。 小鰭・・・豊浜のコハダ、流石の仕事ぶりで酢と塩で旨味が引き出されています。 車海老・・・茹でて美しく赤色に発色した豊浜の天然物のクルマエビ。口いっぱいにほうばってその甘味と風味を楽しみます。 バフンウニ・・・和柄の箱に入った北海道根室の最高級バフンウニ、たっぷり2段乗せていただきます。甘くトロけて、旨味の純度が高い最高の後味。美味すぎます。 赤だしのお椀・・・ほっと一息、味噌汁美味しいですね。 穴子・・・長崎県対馬のアナゴ、トロけるような仕上げではなく、パリッと歯応えを出した仕上がり。鰻の西日本と東日本の違いのようなイメージ。 玉子焼き・・・海老のすり身と魚のすり身を練り込んだ、ふんわり食感の玉子焼き。うんまいです。 以上がこの日のコースですが、素晴らしく美味しい内容でした。そしてお土産に太巻きをいただきました。次の日に帰って奥さんといただきましたが、これまた極上の巻き物でした。 中心にクルマエビにアナゴ、キュウリ、それから干瓢と玉子。ビックリするくらい美味しい一品で、噛むと玉子のふんわり食感がありつつ、それぞれの具材の旨味が共演しており、奥さんも大絶賛の素晴らしい巻き物でした。 全体として、流石“BOSSたなかさとる”の展開する寿司屋さんだけあって、美味しさに妥協がないです。素材の良さはもちろん、仕事ブリも「鮨 あらい」に監修を受ける徹底ぶり。 内容も十分な量で、終始ホームラン級の美味しさが続きます。お酒もこの日はおまかせでしたが、最適なお酒を半ペアリングのような形で出していただいたので、寿司とお酒の両輪で最高速度の美味しさを楽しめました。 名古屋は都市の規模に対して有力な寿司屋さんが不足しているイメージでしたが、こちら「鮨 花車」はポールポジションを取るお店になるのではないでしょうか? 素晴らしいお店でした。是非また伺いたいと思います。. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Order type: Dine in Meal type: Dinner Price per person: ¥10,000+
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寿司
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 10,000
住所
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目6−23 The 3rd Horiuchi Building, B1F, 名古屋市, 愛知県, 日本
特長
配達なし
テイクアウトなし
予約可
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 12:00-14:00 18:00-22:30 |
| 月曜日月曜 | 12:00-14:00 |
| 火曜日火曜 | 18:00-22:30 |
| 水曜日水曜 | 定休日 |
| 木曜日木曜 | 12:00-14:00 18:00-22:30 |
| 金曜日金曜 | 12:00-14:00 18:00-22:30 |
| 土曜日土曜 | 12:00-14:00 18:00-22:30 |
Instagram
@sushi.hanakuruma
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