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うなぎ水門

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829 票
閉店金曜曜日 11:00 開店
「1 か月前に更新されました」
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24 枚の写真
うなぎ水門 の料理
うなぎ水門 の チョコレートケーキ
うなぎ水門 の グリルサーモン
うなぎ水門 での食事。
うなぎ水門 の料理
うなぎ水門 の内装。
うなぎ水門 の外観。

日本料理はこのレストランのメニューにあります。うなぎ水門は完全に うなぎの蒲焼, スープうなぎ丼におすすめできます。陽気な スタッフは一生懸命働き、前向きで、この場所を素晴らしい、素敵なものにします。サービスがかっこいいと注目されています。平和な 雰囲気は、まさに 大変な仕事の週の後に必要なものです。Googleユーザーはここに4.2を与えました。

レビューで頻繁に言及される

うなぎ水門 に関する訪問者のレビュー

/ 460
日日是好日 コンテンツの削除を依頼する
月曜日の11時半に訪問する。 前日に急きょ行くことになったが、夜に予約しようとしたら電話がつながらず、当日の9時に電話したら「11時はもう満席」と言われたので、11時半の予約となった。その時にメニューも決めなければならず、「11時半にうなぎが出ますので必ずそれまでにお越しください」と強く言われる。 ちゃんと予約時間の10分前に到着する。駐車場は広い。 11時台は予約の客ばかりなのか行列はなかった。というより、座敷席に案内され店内を見渡すとチラホラと空き席があったり、『予約席』と札が置いてある。 なんと11時29分に注文しておいたうなぎがテーブルに運ばれてきた。マジか、スゲーな。 メニューのラインアップは、うなぎ2切れのうな丼中丼からうなぎ七切れのうな重極上までの4つのグレードがある。 うな重特上(3,700円) これが一番現実的でコスパが良さそうだった。お重は2段になっていて、大きな2切れが下段のお重にご飯に乗っている。上のお重に小さめの2切れだけが入っている。 なるほど、これで計4切れということか。同じ1切れでもずいぶん大きさが違うんだなぁ。 尻尾の部分から食べたらしっかり香ばしく焼かれたうなぎから、タレがジュワっとあふれる。ジュクジュクだ。美味い。タレは甘めだ。 めちゃめちゃ柔らかいというわけじゃなくしっかり焼かれている系で、皮目は少ししっかりしているか。 お吸い物には肝が2つ入っている。白菜の漬物がとんでもなく塩辛い。 とにもかくにもうな重が美味しくて、これが3千円台で食べられるのは安い。 激戦の諏訪湖周辺ではかなり安い方だし、予約できるのもありがたい。 Price per person: ¥3,000–4,000 Food: 5 Service: 4 Atmosphere: 4 Recommended dishes: うな重 特上 四切れ
Eiji Ohguro コンテンツの削除を依頼する
テーブル席が少し狭く感じたくらいで 味は文句無しで美味いし、雰囲気も良い 12時過ぎ入店で予約無しで食べられたけど、その日は12時45分くらいに暖簾を落としてた 予約がおすすめ. Food: 5 Service: 4 Atmosphere: 5 Price per person: ¥4,000–5,000
川井ぼん コンテンツの削除を依頼する
【鰻の町で鰻を食らう】 雪がたくさん降った直後、急に暖かくなった信州へ旅行に。 車で途中諏訪湖近辺の岡谷辺りでランチしようと計画。岡谷と言えば『うなぎのまち』を謳っているくらいにうなぎ屋さんも多く、町のうなぎ消費量も全国と比べて多いらしい。 町のキャラクターに「すわ湖太郎」「う~なちゃん」まで、いたりするのを今回初めて知った。『うなぎ音頭』なんて曲まで町にはあるのだ。 ということで、数日前にここ「うなぎ水門」に2人分の予約電話を入れたところ、11時か11時半スタートしか、もう空きはないと言う。ちょっと時間が早いなぁ…という雰囲気を出してしまったら、確実に来ると確約が必要なこと、もし予約しないで来ても、売り切れていることもある、の覚悟が必要、と言われて、気持ちシャキッとして、11時半スタートで確実に行くことを約束して予約を入れさせてもらった。 当日の道路状況は宜しく、スムーズに11時前に到着。だだっ広い駐車場なので、あぶれることは心配いらない。 予約時間まで30分以上あったが、店の方に確認してみると店内に入れてもらう事が出来た。大きなテーブルに対面で相席。座敷席もあるが、予約時にテーブル席を希望しておいた。 驚いたのが、開店直後だと言うのに既に予約のないお客さん数人が店の中と外に並んでいたこと。その行列は続々と増えていく。予約しておいて良かった。 予約時に注文品も頼んでおいた。「きも焼き(税込1000円)」、そして「特上うな重(4切れ、肝吸い、漬物付き)税込3700円」。 その上は鰻が、7切れで税込5700円の「極上(肝吸い、漬物付き)」 特上の下は丼になり「上丼(3切れ、蜆汁、漬物付き)税込3100円」…と言ったラインアップになる。 早く着いてしまった分、結局焼き時間は待つことになるが、本来なら予約時間に合わせて焼いてくれる。 30分待って「きも焼き」が出てきた。 割と大きく量も多く、食べ応えがある。…相方はさほど肝が好きではないため、僕が9割がた食べてしまった。ビタミンAもEも鉄分も豊富だし、元気になりそう。 ほろ苦さと香ばしさと、タレの甘さを感じで美味しい。山椒を少しつけて食べると、軽やかな味わいになる。これで1000円はお得だな。 その数分後「特上うな重」が2段のお重で運ばれてきた。鰻とご飯がバラバラなヤツなのか? …と思って、蓋を開けると鰻が2切…?そのお重を外すと下からさらに2切れの鰻の乗ったご飯が登場。…なんだか、凄いものを食べる雰囲気が演出されている…でも、確かに気分は上がるかも。 結局、2切れの鰻ももう一つのご飯の入ったお重に移し、4切れに盛って食べ始める。炭火焼き鰻は炭の香りも良く、皮の食感もバリバリ硬めで美味しい。そして脂も乗り、肉厚の鰻。関東と関西の間に位置するため、関東風の背開きと関西風の蒸さない焼き方という面白い組み合わせで、これはこれでユニーク。外の皮はカリカリ、中はふっくら柔らか。炭火の火入れはとても上手。 どこ産の鰻とは、どこにも表示がなかったので、今のご時世とこの辺りの諏訪湖、天竜川とかのモノを出すのはもちろん難しいのは分かっているが、どこのだったんだろう?昭和30年頃は天然モノがたくさん獲れたらしいが、今は昔。 この寒い長野県で養鰻に成功した方もここ岡谷にいて、その人のうなぎだと、安心して食べられるなぁと勝手に妄想。産地表記や養鰻ならどこの養鰻場かの表記は欲しいなぁ。なんとなくモヤモヤしてしまう。 タレはかなり甘く、濃いタイプ。子供の頃食べた鰻重の味に近い。もちろん美味しいは美味しいのだが、鰻の旨みをじっくり味わうという感じではなく、タレの味が全面的に押し寄せてくる。 途中途中でお漬物の「野沢菜」をいただくが、これが結構、鰻の脂をカットしたり濃厚なタレの味のリセットとして良いアクセントになる。 「肝吸い」は程よい塩味でサッパリと美味。 お腹いっぱい…。東京に比べて鰻の厚みもボリュームもあり、財布に優しい。なので余計、産地表示は欲しいなぁ。 ご馳走様でした。. Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 4 Price per person: ¥4,000–5,000
日本料理
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 3,000 - JPY 4,000
〒394-0034 長野県岡谷市湖畔4丁目1−30
岡谷市, 長野県, 日本
住所
〒394-0034 長野県岡谷市湖畔4丁目1−30, 岡谷市, 長野県, 日本
特長
屋外の座席はありません 予約可 配達なし 取り除く
営業時間
日曜日日曜 11:00-13:00
17:00-18:00
月曜日月曜 11:00-13:00
17:00-18:00
火曜日火曜 11:00-13:00
17:00-18:00
水曜日水曜 11:00-13:00
木曜日木曜 定休日
金曜日金曜 11:00-13:00
17:00-18:00
土曜日土曜 11:00-13:00
17:00-18:00
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