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ビマラ インドダイニング

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443 票
営業中 11:30 - 15:00, 17:30 - 22:00
「1 か月前に更新されました」
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ビマラ インドダイニング の ナン
レストランのフードと内装。
ビマラ インドダイニング の チキンカレー

Araiyakushiを散策した後、多くの訪問者がこのレストランに立ち寄ります。インディアン 料理をここで試してみてください 。マサラドーサビマラ インドダイニングで食べるのを忘れないでください。

有能な スタッフは、ここのスタイルと個性を反映しています。訪問者 はここの素晴らしい サービス を気に入っています。民主的な 価格がお店で予想されます。あなたはここのきれいな 雰囲気を間違いなく気に入るでしょう。Googleユーザーはこのレストランを気に入っており、4.2と評価しました。

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ビマラ インドダイニング の評価

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(4.2/5)
426

Trip

(4.1/5)
17

ビマラ インドダイニング に関する訪問者のレビュー

/ 316
C コンテンツの削除を依頼する
ボリューム満点でおいしい。 特にチーズナンが美味しかったです。 接客はややぶっきらぼうですが、飲み物がなかったりしたら声かけしてくれたりしました。
KATO コンテンツの削除を依頼する
祝日ランチに訪問。 先客2組、後客2組。 シェフ2人、ホールに先代さんの体制。 日替わりのセットとパロタのセットが一番売れている様子。 ノンベジミールス1540円を注文。 カレーはチキンで固定、辛味抑えたチキンの揚げ物、揚げたてブーリ。 キマメ風味良いサンバル、酸味抑えて辛味が立ったラッサム、バスマティライスと漬物少し。 パパド、ヨーグルトとサモサの中身のようなポテト。 ライスのみおかわり可能だか、今回先代さんの厚意でラッサムおかわりサービス。 全体的に単体では味が足りない、混ぜて食べる前提の構成。 食後のチャイ付き、チャイをカップから受け皿、受け皿からカップへのパフォーマンスも先代さんのサービスと思う。 いつ行ってもポテトのポリヤル以外は同じものが出てきそうなので、ここのミールスが食べたくなったら再訪予定。 PayPayで支払い。
EGW コンテンツの削除を依頼する
本格的な南インド料理がときわ台で(`・ω・´)スゴイ タミル・ナードゥ州出身のシェフによる、 本格的な南インド料理の数々(`・ω・´)フフフ それが、ときわ台で楽しめてしまう(`・ω・´)!!! インネパ系ならばあちこちにあるが、 あれはイギリス式のナンを食わせるカレーで、 それはそれで美味しいことは間違いないのだが、 南インド料理、それを名乗る店は、別物なのである(`・ω・´) ビマラ インドダイニング (VIMARA Indo Dining ヴィマラ インドダイニング) やあ、我が名はえがりん(`・ω・´)フフフ 板橋妙齢会会長にしてシーランド公国男爵である( `・ω・´ ) ひとりのときわ台が怖いかね…… ひとりのスパイス料理が怖いかね…… ひとりの南インド料理が怖いかね…… だからこそ私はそんな君と、ミールスが食べたい(´・ω・`)シランガナ 読者のお嬢さん方はご存じのとおり、 吾輩が南インド料理の美味さに目覚めたのは、 銀座インズのバンゲラズだったのであるが、 なんといっても、遠い(´・ω・`) まあスリランカカレーに浮気したりしていたのだが、 南インド料理屋さんが、ときわ台にできたと(`・ω・´)ホウ (2022年12月オープンらしい) 店舗は見た目インネパ系なのであるが、 メニューを見ると、それとの違いは一目瞭然(`・ω・´)フフフ (ややカタカナ表記が怪しかったり一般的でなかったりするので、 メニューの内訳を見ても、南インド慣れしてないと何のことかさっぱりわからなかったりする) さて、吾輩は悩んだ挙句にこちら。 タミル・ナードゥ州にある、 チャンナイという地名を冠した名物? チャンナイミールス。 (チェンナイのミールスという意味合いだと思われる) ちなみに、バンゲラズはインドの西海岸で、 チェンナイはほぼ同緯度の東海岸である(`・ω・´)ヘー 下記の写真の奥側の右から順に、 ・ラッサム(トマト主体の酸味のあるスープ) ・コーツ(いわゆる、クートゥ。レンズ豆と野菜のシチュー) ・ベジタブルコルマ(適切な日本語がわからんが、マイルドな野菜煮込み。) ・サンバル(豆と野菜の煮込みのスープ。ほぼカレー) ・ヨーグルト(いわゆるライタではなく、素朴なダヒ) そして、上記写真の手前列の右から、 ・パパド(豆系のせんべいみたいな......ご存じだろう) ・ワダイ(豆をドーナツみたいに揚げたもの。かんもどきっぽい。) ・プーリー(チャパティの揚げた版。言うなれば揚げパン。) ・ライス(ジャポニカ種のような気がする) ・漬物(食材不明。カレー風味だが、大根とかカブとか?) 食後は、 ・ティー(いわゆるチャイ) ※太文字ではないものは、 メニューに記載がないけど乗ってた(`・ω・´)フフフ ミールスは、サンバルが主役のようなところがあるが、 吾輩はラッサム(酸っぱいスープ)が好きで(´・ω・`)シランガナ コーツは、カレー風味のポテサラのような印象。 コルマは優しいスープカレーのような印象。 全体的に、パクチー(コリアンダーと表現した方がよいか?)のメリハリ(`・ω・´) ワダイは、ドーナツか?いや、がんも? という感じであったが、 ドーナツであり、がんもであったΣ(゚д゚lll) ケチャップのような赤いソースはピリ辛で、 これ、家にあったらいいなぁ(`・ω・´)フフフ そして、 ミールスは、 混ぜるのが基本。 色々な料理を混ぜて味の変化を楽しむ。 ペアリングを楽しんできた我々にとって、 こういう料理、楽しいにきまっておる(`・ω・´) 読者のお嬢さん方はご存じのとおり、 コレ系のスパイス料理プレートは、 辛いもの、酸っぱいもの、 味の濃いもの、薄いものが混在していて、 混ぜてこそ本領を発揮する設計(`・ω・´) 食べ方をご存じないようであれば、 スリランカ料理のラサランカを参考にすればよかろう。 和食の定食であれば、 焼き鮭と納豆と目玉焼きと漬物なんかを、 全部混ぜるようなものであるが、 とにかく、あらゆるものを合わせてみる。 和食と違ってそれぞれが、 合わされることを前提としているので、 ひとくちごとに味のバランスが変わり、 新しい味が常に楽しめるのである(`・ω・´)フフフ ちなみに、現地では、 でかいバナナリーフ(山のようにあるから紙皿みたいに使われてる) を渡されて、それを皿として使って、 カレーやらスープやらが器ではなくて、 リーフの上に直接乗せられていくので、 混ぜるのが前提というか、混ざるのである。 (さらに、基本的に食べ放題) つまり、本来はカレーとかが入ってる容器を、 お盆の外に出して、空間を広くして 皿全体に中身をぶちまけて食べた方がよい。 トレーと思わせてるものに米が盛られてるんだから、 あれはトレーではなく皿である(`・ω・´) (とわかっててもひよって大々的にはやらんのだが) 以上が、ミールスの話である。 そして、やっくるが注文したのがこちら。 南インドのクレープ料理(`・ω・´)フフフ パディ ドサー (ドーサの方が聞き覚えがあるか?) 豆のクレープで、サクサク。 ドサーにはいくつか種類があり、 〇〇ドサーと書かれたものがいくつもあるが、 メニューを読んでもノーヒント(´・ω・`) 知ってるでしょ?というヤツである(`・ω・´)フフフ ”パディ”は豆の粉がドサーの内側に巻いたものである。 エッグやら何やらは、要するにそういうことである。 そして、この大きさΣ(゚д゚lll)big!!! やっくる曰く、あんなにペラペラなのに膨れるY(´・ω・`)Y ちなみに、こちらが内側の豆の粉。 そして、つけ合わされているのが、 ミールスと同じサンバル(左)で、これがとても合う(`・ω・´) 黄色いのと白いのはさっぱりとした何かで冷たい(`・ω・´) (なんだったっけ) ドーサの重さを感じてきたとき、 冷たい2種類のソース(?)を食べると、 さっぱりリセット(`・ω・´)5オクネンボタン そして、南インドらしさ全開なので、 カレー食べ終わったら、お代わり!スル?(ゝω・)v とお声がけいただき、 やっくるはおかわりY(`・ω・´)Y もしかして、食べ放題なのか( ゚д゚)??? そして、食後のティー(`・ω・´)ティー 頃合いを見計らった店員さんが、 サッとやってきて、 アタタカイ?ツメタイ?(ゝω・)v とだけ聞いてくるので、 温かいY(`・ω・´)Y 冷たい(´・ω・`)アセダク こちらが、いい感じに甘いティー。 シナモンの香り(゚д゚)ウマー そして、提供時には、 器から器にじょぼじょぼやるのを見せてくれるのも一興(`・ω・´) そして、吾輩の冷たいの(´・ω・`) ロジャーズキッチンで、カレー圏(?)の人たちは、 どんなに暑くても冷たいティーは飲まないって聞いたが、 もう、汗だくで耐えられぬ(´・ω・`) 以下、メニュー。 ランチも豊富であるが、 やはり夜のコース、いってみたいところ(`・ω・´)フフフ そして、竹筒のビリヤニもあるとなれば、 これは、複数回いかねばな(`・ω・´)フフフ 以下、店内の様子。 この鳥を倒すと、 楊枝を咥えて取り出してくるΣ(゚д゚lll)スゴッ しかも、全席に配備されているΣ(゚д゚lll)ダイスキ?!?! 入り口の右側には、 ストーブを囲む四天王(´・ω・`)ナゾ といった形のVIP席?が用意されているが、 テーブルがないので用途がわからん。 インドだし、踊るためのお立ち台的な......?(´・ω・`) いや、テイクアウト待ちとかだろう(´・ω・`)タブン 外観はこんな感じ。 風邪っぽい時には、 カレー、中華、家系、という、 薬膳的なものを食べようと思っており、 スパイス料理を食べていれば、 コロナになんかかからんだろう、 インドジン、コロナカカラナイ(`・ω・´) いや......流行ってたな(´・ω・`) 中華料理は医食同源、 チュウゴクジン、コロナカカラナイ(`・ω・´) いや......むしろ発祥だったな(´・ω・`) こうなってくると、 あとは、家系に期待したい(´・ω・`)シランガナ それにしても、 またよくないお店を知ってしまったな(´・ω・`)ウム 板橋区から出ないで、 このレベルの南インド料理が食べられるとは、 ますます区外にでなくなるな(´・ω・`) まだあまり知られていないようであるが、 それなりにお客さんは入っていたので、 徐々に人気が出てくるのではないかと(`・ω・´) ちなみに、 中野の人気店、南印度ダイニングの支店的存在らしい。. Meal type: Lunch Price per person: ¥1,000–2,000
3 年前
Thank you
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インディアン, ベジタリアンのオプション
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 1,000 - JPY 2,000
〒165-0026 東京都中野区新井1丁目23−23
中野区, 東京都, 日本
住所
〒165-0026 東京都中野区新井1丁目23−23, 中野区, 東京都, 日本
特長
現金のみ 配達可 取り除く 予約可 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 11:30-15:00
17:30-22:00
月曜日月曜 定休日
火曜日火曜 11:30-15:00
17:30-22:00
水曜日水曜 11:30-15:00
17:30-22:00
木曜日木曜 11:30-15:00
17:30-22:00
金曜日金曜 11:30-15:00
17:30-22:00
土曜日土曜 11:30-15:00
17:30-22:00
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