ここのスタッフは丁寧ななようです。良い サービスは重要な長所です。このカフェには異国情緒のある 雰囲気があり、訪問者はそれを実感しています。
レビューで頻繁に言及される
WORK+PARLOR に関する訪問者のレビュー
/ 9
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ピュリン
4 ヵ月前 Google に
レトロな建物をリノベーションした、コーヒーとクリームソーダの専門店 店内はおしゃれで、どこを切り取っても絵になる空間でした。 今回はドリップコーヒーとカフェオレをオーダー。丁寧に淹れられていましたがドリップは少しぬるめでした。 焼き菓子と一緒に楽しみたかったけれど、日曜13時の時点で売り切れてしまい残念 雰囲気重視でゆっくり過ごしたい人にはかなりおすすめなお店でした Meal type: Other Price per person: ¥1–1,000 Food: 3 Service: 4 Atmosphere: 4
somari mama
9 ヵ月前 Google に
とってもオシャレなカフェです インテリアも、素敵です。 手作りというから、驚き ルバーブのソーダー割り すっきりとしていいです シナモンの香りが また、良き Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
Ema ema
1年前 Google に
本日、利用させていただきました。 前提として、ご飯も美味しく雰囲気や店員さんの物腰も柔らかく良かったのですが、やはりどうしても気になる対応がありました。 頼んだサラダボウルを食べ進めると、髪の毛が入っていたのです。店員さんに伝えると、「すみません。新しく作り直します」のことで待っていました。そこで、新しいものが届いたのですが、通常時のもの(写真や先ほどまで食べていたもの)とは異なり、先ほどはあった中央の五穀米が欠けた状態で届きました。 会計時にこの意図をさりげなく聞いたところ、「五穀米はほぼ食べ終えられていたので除いてご提供しました」とのことでした。 髪の毛が入っていたことは、勿論良くはないのですが、これは飲食店では提供の数をこなすうちに幾分かは生じてしまうので、それ単体ではそこまでは悪くは思いませんでした。ただ、上記で示したその後の対応には思うところがありました。 まず1つ目に、店側の不手際で出し直す料理1品を「この1品のうち、(今回なら五穀米)は既に食べ終えているから、新しく作る1品には欠けた状態で出しても良いだろう」という気持ちでいるのかと思ってしまう点です。そもそも店側の不備で作り直すなら、前提として、全く同じものを提供しなおすのが普通ではないでしょうか。例外として、例えば定食のように、複数の器で複数の料理を提供しているなら、髪の毛が入っていた料理の皿に乗っていた料理だけ出し直すのは理解できます(その髪の毛はその器の料理にしか接してないだろうと考えられるからです)。ただ、いただいたサラダボウルは1つの器に入っているのです。つまりは食べた五穀米も髪の毛に接している可能性もあります。そういうとこまで考えたうえで対応されたのかが気になりました。 次に、2つ目は、仮にそのように一部を欠けた状態で作り直すとしても、店側の不備で店側が作り直すといったなら、同じものが出てくると思うのが普通で、そうでないなら事前に許可を求めたり断りを入れるのが普通ではないでしょうか。私は、1つ目の観点でも納得していないので、仮に聞かれてもモヤモヤしたとは思うものの、まだ聞かれればその場はそれで承知したと思います。 会計の際には上記の2つ目の観点はお伝えしましたが、前提である1つ目についてはお伝えしていなかったので、ここに記載した次第です Food: 3 Service: 1 Atmosphere: 3
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一人当たりの価格範囲
JPY 1 - JPY 2,000
住所
〒367-0052 埼玉県本庄市銀座2丁目2−1, 本庄市, 埼玉県, 日本
特長
クレジットカード利用可
配達なし
テラス、アウトドアあり
取り除く
車椅子アクセス可
営業時間
| 日曜日日曜 | 11:30-17:30 |
| 月曜日月曜 | 定休日 |
| 火曜日火曜 | 11:30-17:30 |
| 水曜日水曜 | 11:30-17:30 |
| 木曜日木曜 | 定休日 |
| 金曜日金曜 | 11:30-17:30 |
| 土曜日土曜 | 11:30-17:30 |
ウエブサイト
Instagram
@honjo.department
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