スケジュールを組む際には、NTT Docomo Yoyogi Building周辺での食事場所を選ぶことをお忘れなく。このレストランは、前述の観光地のすぐ近くにあります。よよぎあんの重要な側面は日本料理です。ここに美味しい 刺身を楽しむために来てください 。
お店のもてなしのよい スタッフは高いレベルのホスピタリティがあります。壮観な サービスは重要な長所です。このレストランには楽しい雰囲気があります。Googleユーザーはよよぎあんに4.1を与えました。
レビューで頻繁に言及される
よよぎあん に関する訪問者のレビュー
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natsudaze ottottotto
4 ヵ月前 Google に
古き良き昭和がここにありけり! 薄々気になってたんすよ、ここ。 ただなんとなく行く機会がなかったのですがついに!です。 外にある『とんかつ定食700円』というわかりやすいネオンの時点でもう星5つです。 のれんも最高の風味。そしていざ入ってみるとびっくりするほど広い!!そして昭和レトロ。最高すぎます。私が単なるセコリーマンでなく高尚な映画監督だったらここを舞台にした映画を撮りたいって思える最高の雰囲気でした。平日の夕方に行ったのに営業してるってのも良いですね。 注文はもちろんとんかつ定食!最高でした。 味の感想なくて申し訳ないですがもう良いんです、陳腐な感想なんかは。 お会計の時におかみさんにお聞きしたらなんと創業から54年だそうです。半世紀以上変わらずやり続けるなんてそれが大好きな趣味だったとしても出来ますか?て話ですよ。 凄すぎます。 ありがとう以外の言葉は見つからずでした。 ご馳走さまでした!. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Price per person: ¥1–1,000
gen gen
6 ヵ月前 Google に
料理が美味しく居心地も良い. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 4
金井陽一(塚越桜五郎)
1年前 Google に
JR代々木駅西口駅チカの地下に潜む 酒呑みの秘孔を突いた料理と地酒に酔う。 タイトルのとおり「よよぎあん」地下に潜入! 以前から行きたいなと思ってた有名店だが、なかなかチャンスが無く、今回やっと訪れる事ができた。 2階は「とんかつ 蕎麦」の「代々木庵」があり、お目当ての店は平仮名で「よよぎあん」なので、 地下へ向かう階段の方へGO。 地下に入ると和の趣きの内観、薄暗い店内がアダルトな雰囲気で期待を高める。 しかし、満員になってしまう人気店なので「落ち着いた」大人の店ではなく、多少はワイガヤする。 だが、客層は中高年中心な為、それ程気にはならない。 右手にL字カウンター席、左手奥には小上がり。 手前側はテーブル席で、狭い入口の印象とは違い、結構キャパがある。 カウンター内側のマスター達は令和っぽくない硬派な感じで、寡黙に調理する。 でも、おしぼりが干乾びてたから減点1だね。 では、ひとまず「キリン一番搾り瓶ビール」で乾杯。 前の会社の後輩、今週もお疲れ様っす。ボク、貴方と違って、 あまり働いてないけど、取り敢えず乾杯! てな訳で、板ばさみになってるお品書きを、おもむろに広げ眺めてみたが、 端から端まで、酒呑みの秘孔を突く「食べてみたくなるもの」ばかり。 仕事中より真剣に何を頼むか迷っていたら、バイト君が「お通しで〜す。」と、 何の説明もなく置いたものは「ヤリイカを何やら油みたいなので和えたもの」 見た目だけでイカの弾力が分かり、早速、箸で摘む。 ん!ぷりぷり、しこしこ、塩は効いているが尖っておらず円やか。 玉葱の香りと甘味も更に味を引き立て、そこから、香りの良い油の旨味が押し寄せる。そして、後から七味唐辛子の辛味が追いかけて来る。 そして、この香味オイルの塊がグミのような弾力があり、噛み締めると旨味が滲み出てくる。 「美味い!」あ、もうファンになったわ。最初のお通しが美味ければ、どの料理も間違えない。 では、初見なのでお刺身は「盛り合わせ2人前」を行きますか。 お姉さんに聞くと、お品書きからの今日の魚の5品+マスターのオススメが2品、 2切れずつ(2人前だから)盛り合わせてくれるようだ。 魚は小ぶりだが処理が上手いのか旨味が乗っていた。(写真撮り忘れ) しかし、こちらでは魚より、店独自の小技を駆使した料理を楽しむのが正解だと感じた。 で、ここでビールから日本酒へチェンジ。 メジャーどころの地酒の中に突っ込んで来るマイナーどころは、聞いた事ない銘柄が多い。 で、飲んだ事ない佐賀の「万齢」純米吟醸をお願いしま〜す。 うむ、ちと甘過ぎるな。滑らかで香り華やか。好みではないが良い酒だ。 マスターのチョイスの目は良いと見た。 料理は「筍の塩焼き」「厚揚げ」「ポテサラ」(こちらは日替りか?) そして謎の「ヤリいかのきんぴら焼き」をオーダー。今日はヤリいかの良いのが、入ったようだ。 酒はメジャーどころで長野の「佐久の花」三重の「而今」をお願いした。 何れも間違えない安定した銘酒だ。あと、燗酒も銘柄によって対応可。 「筍の塩焼き」は焼き過ぎず、瑞々しさを残してあるので、歯応えが強く活き活きした食感。 塩も上質なのか塩自体にも旨味があり、かつ塩っぱすぎない手前で止めてあり、塩加減が絶妙。 筍のエグみも少し残す辺りも味わえて実に美味い。 「厚揚げ」も豆腐自体のコク旨味も充分で、醤油ダレが少し甘目に寄せてあり、食べやすくしてある。 「ポテサラ」もバジルソースを乗せ、青物が被さるのを避けたのか、胡瓜は入ってなかった。 ポテトは少し粗さを残して旨味と甘味を押し出しているが、胡瓜の代わりにバジルソースが、 ポテトを覆って味に香りと深みを出してる。いや、こりゃ美味い。 胡瓜嫌いの後輩も「バジルのソースのポテサラ初めて。美味い。」と仰ってましたので、 毎日アレンジが変わる「ポテサラ」はその日の楽しみになる必食メニューとしたい。 「ヤリいかのきんぴら焼き」は当然ながら味自体は良かったが、きんぴらの風味が何をしたいのか、 ちょっと私にはわからず、ややハズレ。でも、小さな肝も焼かれて出て来たのは珍しかった 最後はサラリと「ハイ酎」(炭酸系も充実)と、久しぶりに「うめ茶漬け」を頼んでみた。 (他に海苔茶漬けあり。他にも〆の物も充実。) 「うめ茶漬け」は、昨今の出汁強すぎてお茶漬けではなく、別物になっちゃってる勘違い系と違い、 昔ながらのチープな「Theお茶漬け」のスタイルから、はみ出ないようにしつつ、 絶妙な塩加減と、一歩引いた出汁のバランス深みを出してる。 脇役の刻み海苔も香りが良く、何と言っても梅干しのしっとりした歯応えと、 最近ではあまり出会えない強くシャープな酸味がたまらなく美味い。 今は化学調味料塗れの「さとうきび」の無駄な甘さをぶっ込んでる梅干しや、 意味不明のハチミツぶっ込みの紛い物ばかり提供されるが、 こちらの梅干しは正に上質な本物の「梅干し」だ。 いや〜。しかしながら何を食べても美味しい。褒めてばかりになっちゃった。 支払いはキャッシュオンリー。値段は居酒屋としては高いが、 この料理と酒のクオリティからしたら、かなりCPは良いと思う。 しかも、こちらの店は塩の使い方と出しゃばらない出汁の使い方が絶妙っすね〜。 久しぶりだな〜。本気で「また来たい!」と思った店は。 最後に2人以上で伺う場合は、週末は厳しいので食べログさんでネット予約がマストだと思う。 いや、また必ず伺いますわ。駅チカ地下だし、サイコー!ごちそうさまでした。 Meal type: Dinner Price per person: ¥9,000–10,000 Food: 5 Service: 3 Atmosphere: 4 Recommended dishes: ポテトサラダ
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日本料理
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 1,600 - JPY 4,000
住所
〒151-0053 東京都渋谷区代々木1丁目34−5 B1, 渋谷区, 東京都, 日本
特長
予約可
配達なし
テイクアウトなし
車椅子でのアクセス不可
現金のみ
営業時間
| 日曜日日曜 | 定休日 |
| 月曜日月曜 | 17:00-22:30 |
| 火曜日火曜 | 17:00-22:30 |
| 水曜日水曜 | 17:00-22:30 |
| 木曜日木曜 | 17:00-22:30 |
| 金曜日金曜 | 17:00-22:30 |
| 土曜日土曜 | 17:00-22:30 |
Instagram
@yoyogi__an
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