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ビストロ シロ

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51 票
営業中 17:00 - 23:00
「2 か月前に更新されました」
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11 枚の写真
ビストロ シロ の オイスター
ビストロ シロ の内装。
ビストロ シロ でドリンクをお楽しみください。

Marunouchi Naka Streetを訪れた後にお腹が空いたら、このレストランで食事をしましょう。ムードボードはフレンチの料理を提供しています。多くのゲストが、ここのスタッフはかわいいであると述べています。サービスが楽しいと注目されています。お店は楽しい 雰囲気が特徴です。 でも このレストランはGoogleで平均以下の評価を受けています。

ビストロ シロ の評価

ビストロ シロ に関する訪問者のレビュー

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3 mii コンテンツの削除を依頼する
丸の内ブリックスクエア内にある魚介専門のフレンチビストロ。 店内は落ち着いたおしゃれな雰囲気で、デートや女子会、記念日利用にもぴったり。魚介と旬野菜を中心としたメニューが揃っており、魚好きにはたまらないお店です。 《注文したメニュー》 ・北海道産生雲丹のトースト たっぷりとのったエゾバフンウニが贅沢な一品。アンチョビバターの塩気とコクが加わることで、ウニの甘みがより引き立っていました。 ・鮎のコンフィとグリーンガスパチョ ふんわりとした鮎の身とパリッと香ばしい皮の食感が印象的。鮎特有のほろ苦さも楽しめ、爽やかなグリーンガスパチョとの相性も良かったです。 ・農園野菜の温かいサラダ 蟹味噌バーニャカウダ 椎茸やズッキーニ、蕪など旬の野菜を楽しめる一皿。蟹味噌の風味をしっかり感じながらもまろやかな味わいのソースで、野菜のおいしさを存分に味わえました。 ・シロ特製ブイヤベース イトヨリダイ、有頭海老、ムール貝、蛤など魚介がたっぷり入った看板メニュー。特にイトヨリダイは身がふわふわで、魚介の旨みが溶け込んだスープも絶品でした。途中でサフラン香るアイオリソースを加えることで、さらにコクと深みが増します。 ・〆のリゾット ブイヤベースの残ったスープを使って仕上げるリゾット。目の前でチーズを削って仕上げてくれて、魚介の旨みが凝縮された濃厚な味わいを最後まで楽しめました。 なにより落ち着いたおしゃれな雰囲気がとっても素敵だったので、また行きたいです! Meal type: Dinner Price per person: ¥8,000–9,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
2 ヵ月前
この度はご来店いただき、誠にありがとうございます。 雰囲気やお料理をお楽しみいただけたことは何よりの励みでございます。 今後もより良いサービスをご提供できるよう、スタッフ一同努めてまいります。 お客様のまたのご来店を、心よりお待ちしております。
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吉村公利 コンテンツの削除を依頼する
風の強い日だった。だが5月の夜は、コートを必要としない。丸の内仲通りを抜ける風は、ビルの照明やショーウィンドウの光を撫でながら、二重橋前の方へ流れていく。皇居の堀に映る灯りは静かで、その対岸に並ぶ高層ビルだけが、深夜まで終わらない東京を無言で示していた。平日の夜にもかかわらず、人影は途切れない。 丸の内ブリックスクエアの3階にある、ビストロ シロ。魚介と旬野菜だけで勝負する、潔い魚介専門フレンチ。 漁港直送の鮮魚、名物ブイヤベース。店名の「シロ」には、白ワインに寄り添う料理と、人を迎え入れる“城”の意味が重ねられているという。白を基調にアンティーク家具を配した空間は、都会の喧騒を薄く遠ざけ、丸の内の夜を少しだけ特別なものに変えてくれそうだった。 本日は以下のコースをいただいた。 Signature Course AMUSE ・ホワイトアスパラのムース生雲丹とコンソメジュレ スプーンを入れた瞬間、ホワイトアスパラの淡く甘い香りが立ち、その後を追うように生雲丹の濃密な潮味が広がる。間に忍ばせたコンソメジュレは、旨味を重ねながらも後味を驚くほど軽やかに整えていた。小さなグラスの中に、春の青さと海の官能が端正な層を成している。前菜というより、これから始まるコースへの期待を静かに加速させる“導入”だった。 HORS D'OEUVRE ・漁港直送 鮮魚のカルパッチョ 五島列島から届いたイサキは、ひと口で“鮮度”という言葉を塗り替えてくる。余計な技巧を排した味付けは、オリーブオイルの艶、塩の輪郭、柚子のほのかな苦みだけ。そこへオニオンの軽い辛味が重なり、白身の甘みを静かに押し上げていた。派手さではなく、素材そのものの呼吸を味わわせるカルパッチョ。 ・蝦夷鮑のブレゼ 肝バターソース 蝦夷鮑は、ブレゼによって驚くほど柔らかく、それでいて噛むたびに磯の旨味を深く返してくる。決定打は肝バターソースだ。濃厚なのに重たくなく、肝のほろ苦さとバターの甘いコクが鮑の滋味を艶やかに包み込む。気づけば、残ったソースをバゲットでさらう手が止まらない。皿の余白まで美味しく食べさせる料理には、店の矜持が宿る。 PASTA ・香住蟹のパスタ 皿が運ばれた瞬間、香住蟹の甘い香りがふわりと立ち上がる。口に運べば、繊細にほぐされた蟹身がパスタに絡み、噛むほどに上品な旨味が広がっていく。ソースは過剰に主張せず、あくまで蟹の風味を引き立てる黒子役。だからこそ、海の余韻が長く続く。贅沢なのにどこか静かな一皿で、派手さではなく“質”で満足を積み上げてくるパスタだった。 MAIN PLAT ・甘鯛のポワレ ヴェルモットソース ナイフを入れた瞬間、甘鯛の鱗が小気味よい音を立てる。パリパリ、サクサク。その軽快な食感の奥から現れる身は、驚くほどしっとりとして甘い。火入れの巧さが、白身魚の繊細な旨味を限界まで引き出していた。合わせるヴェルモットソースは、ハーブの清涼感とほのかな苦味で後味を引き締め、魚の余韻を長く伸ばしていく。静かなのに印象が深い。大人のためのポワレとは、こういう一皿を言うのだと思う。 ・ シロ特製 ブイヤベース テーブルに運ばれた瞬間、魚介の香りが立ちのぼり、その濃密さだけで期待値を超えてくる。シロ特製のブイヤベースは、旨味を幾重にも重ねながら、不思議なほど輪郭が澄んでいた。そこへサフラン香るアイオリソースを溶かせば、潮の旨味にまろやかなコクと華やぎが加わり、スープはさらに表情を変えていく。魚介を“煮込んだ”というより、海そのものを丁寧に抽出したような一皿。最後の一滴まで、パンを浸さずにはいられなかった。 DESSERT ・クレマカタラーナ カシスソース スプーンを入れると、香ばしく焦がした表面が小さく割れ、その下から冷たいクレマカタラーナの濃密な甘みが現れる。卵とミルクのまろやかなコクに、カシスソースの鮮やかな酸味が差し込み、後味を軽やかに引き締めていた。添えられたチョコの結晶は、ほろ苦さと食感のアクセント。甘さを重ねるのではなく、計算された“抜け”で魅せる、大人のデセール。 CAFE ・コーヒー/紅茶 食後の紅茶は、濃密だった魚介の余韻を静かに整えてくれる一杯だった。立ち上る香りは穏やかで、口に含めば渋みは柔らかい。コースの終幕に、静かな余白を添えていた。 店を出ると、丸の内仲通りにはまだ平日の灯りが流れていた。ガラス越しに見えていた街を、今度はその中から歩いていく。風は少し強い。それでも五月の夜気は柔らかく、魚介の余韻と記憶を静かに運んでくれた。 二重橋前へ向かう石畳を踏みながら、東京という街は、大人になるほど深い味を覚えていくのだと思った。 是非また伺わせていただきます。ご馳走様でした。 Price per person: ¥8,000–9,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
3 ヵ月前
この度はご来店頂き、丁寧なご感想をお寄せいただき誠に有難うございます。 お料理や空間について高くご評価いただき、大変光栄に存じます。 頂戴したお言葉を励みに、今後も素材の個性を活かした調理と心地よいサービスを心がけてまいります。 貴重なお時間の中でご評価をお寄せいただきましたこと、重ねて御礼申し上げます。 お客様のまたのご来店を、心よりお待ちしております。
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ああ コンテンツの削除を依頼する
東京駅周辺で雰囲気のいいお店ないかなと探していたところ このお店を見つけてゴールデンウィークに予約して伺いました。 Order menu ・【ディナーコース】Signature Course (全6品) 8000yen -シロ特製 ブイヤベース +1500yen ・ミセス・シーフード 1800yen ︎ ホワイトアスパラのムース 生雲丹とコンソメジュレ 北海道産の生ウニをのせたグラスに入ったムースで トロッと濃厚でデザート感覚で食べられて美味しかったです。 一緒にきたバケットは温かく、 外カリ中もちの食感でとても美味しかったです。 ︎漁港直送 鮮魚のカルパッチョ 長崎県産のイサキを使ったカルパッチョで オイル、お塩でシンプルな味付けでいただきました。 お魚はプリッとしていて シンプルな味付けがちょうど良く、 オリーブオイルの旨みと 玉ねぎ?の甘いシャキシャキ食感が美味しかったです。 ︎蝦夷鮑のブレゼ 肝バターソース もちもちで弾力のあるアワビで 食べる箇所によってもちっとしたり コリっと弾力が強くなったりして 食感がとにかく良かったです。 味付けもあまり濃くなくて バターの風味が程よくとで美味しかったです。 ︎香住蟹のパスタ 添えてあるレモンをかけていただきました。 上にはカニが解されてたっぷりのっており、 麺は少し太めな麺でもちっとした食感でした。 味付けは濃すぎずのさっぱりとした味付けで そこに後からかけたレモンが効いてて 爽やかな味わいでバケットを合わせるのも美味しかったです。 ︎シロ特製 ブイヤベース エビ、ムール貝、貝、白身魚が入ったブイヤベース 海鮮の出汁がしっかり取れたスープで ムール貝はぷりぷりで、海老はぎっしりみっちりで 海鮮を存分に楽しめる一品でした。 ︎クレマカタラーナ カシスソースとチョコレートの結晶?が添えられたデザートで カタラーナは表面がパリパリ、 下はひんやりバニラアイスで カシスソースの酸味とカタラーナの甘みが絶妙で カシスソースがあることで甘すぎる感じがなくて とっても美味しかったです。 ︎カフェ 食後はコーヒーか紅茶を選べました。 ウッド調で少しカントリー感もありつつ 大人なお店の雰囲気がとっても好みでした。 ご馳走様でした! Meal type: Dinner Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 3 Atmosphere: 5
フレンチ, ワインバー
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 3,000 - JPY 9,000
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目6−1 ブリックスクエア 3F
東京, 東京都, 日本
住所
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目6−1 ブリックスクエア 3F, 東京, 東京都, 日本
特長
クレジットカード利用可
営業時間
日曜日日曜 11:00-15:00
17:00-23:00
月曜日月曜 11:00-15:00
17:00-23:00
火曜日火曜 11:00-15:00
17:00-23:00
水曜日水曜 11:00-15:00
17:00-23:00
木曜日木曜 11:00-15:00
17:00-23:00
金曜日金曜 11:00-15:00
17:00-23:00
土曜日土曜 11:00-15:00
17:00-23:00
ウエブサイト
Instagram
@bistro_shiro
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