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安兵衛

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338 票
閉店開店時間 16:00
「1 か月前に更新されました」
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安兵衛 の オイスター
安兵衛 の 刺身
安兵衛 は、内装とフードで際立っています。
安兵衛 でドリンクをお楽しみください。

もしOmoide Yokochoの近くにいるなら、このバーを訪れてください。日本料理はここで試すことができます。よく スープ, 刺身すき焼きのような料理が提供されるかもしれません。ぜひ試してみてください。

安兵衛のホスピタリティと雰囲気は、ここで有能ななスタッフによるものです。ここ は、その訪問者に楽しい サービスをもたらします。雰囲気は静かなです。 でも お店はGoogleで平均以下の評価を受けています。

レビューで頻繁に言及される

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安兵衛 に関する訪問者のレビュー

/ 188
渡邊裕砥 コンテンツの削除を依頼する
あまり教えたくないお店ですが、お魚が新鮮で美味しくでクオリティが高いお店です。 特に青物好きの私には、サバ、ブリ、カンパチ&鯛も美味しかったです。 タバコの煙が気になりますが、大好きなお店です。. Price per person: ¥5,000–6,000
そるべしお コンテンツの削除を依頼する
美味しい! お刺身豪快!
uekaer コンテンツの削除を依頼する
【ウナギに毛蟹にキンキといった高級魚介。酒は十四代。センベロの安兵衛の裏で本気の安兵衛がチラチラ顔を覗かせます。芸風の広いお店です】 夕方の新宿。 どこかでもう一杯やろうという事になりましたが、なかなか店が決まらず。 お店は沢山あるものの、チェーン店は嫌だ、せっかくだから美味しいところが良いと、拘り強めのメンツのため難航。 「あ、そうだ。ションベン横丁って行った事ある?」 ん? 強烈なパワーワード。 食べ物屋に行くのにそのネーミングは大丈夫なのか。気になる事はありますが言葉の持つ妙なチカラに惹かれてしまう。 「行った事ないです、行きましょう行きましょう」 そういうことになった。 目的地へ到着。 看板には「新宿思い出横丁」の文字。 ああ良かった、公式名称ではなかった(当たり前です) 昭和レトロな味のある店がひしめいていてオジサンには堪らない風情。 店外席は外国の方でいっぱいです。どうやら観光名所になっている模様。 お姉さんに先導され店内の2階席へご案内。 席に置かれた案内を見ると、 1人一品、一杯は必ず注文してね。 席料は550円だよというシステムです。 さてメニュー、メニュー。 こうやってお品書きを見て悩んでいる時間が一番楽しい。 名物のうなぎ蒲焼・白焼 各3,960円。 おー美味そうだ。ただ2軒目だから胃袋にそこまで余裕なし。ついでに財布の余裕もなし。口惜しや。 壁に貼られた「毛ガニ入荷しました」も気になる。 尋ねてみると、大きさによって値段が変わります。だいたい12,000円からです、との事。 むう、安兵衛。 12,000円はやすべえなのか・・・? 当店おすすめ限定地酒として「十四代純米大吟醸上諸白グラス3,300円」なんてのがあったり。 どうやらココは「リーズナブルな値段で安く飲む事もできますよ。ただねえ、ウチが本気出したらちょっと凄いんですよ?」なお店のようです。 高級メニューもちょっと試してみたい。芸風の広い店です。 なんて脳内で遊んでいるとお通しが到着。 まぐろのほぐし身とネギ。 なかなか乙な一品。やっぱり本気の安兵衛がチラチラ顔を覗かせてきます。 じゃがバター+明太子 660円+330円 じゃがバター美味しいですよねえ。 追加トッピングで明太子を乗せてもらいました。 220円でイカ塩辛トッピングも出来ますよ! ごまかんぱち(ごまだれ)1,320円 かんぱちの刺身の上に、たっぷり覆い隠すほどの胡麻をまぶした一品。 しゃこわさ660円 いかげそ? 確かイカゲソだったと思うんですよね。 撮影したメニューの中にイカゲソは無いのですが、ホワイトボードの手書きメニューが結構あったのでそこに書いてあったのかも。 当日の入荷状況によってメニューが変わるので、何回通っても飽きることが無さそう。 そして、人生初のシャコ。 ずっと憧れていたんですよ。 江戸前の旬とか将太の寿司、きららの仕事に音やん。寿司漫画を読むのが好きなんですが気になっていたのがシャコ。 回転寿司では食べられない、なんだか通好みの高級そうな食材。 ついに食べるチャンスが到来! もぐもぐ。エビに近いようなそんな味わい。 卵付きだともっと美味しいのかしら。 何事も経験ですね。これからも色々チャレンジしていきたいです。 さて次は何を頼もうか。 ホワイトボードを見ると 数量限定きんき 塩焼・煮付 各4,400円 おっと、また本気の安兵衛が。 ちょっと懐が寂しいので、 さつま揚げ715円を注文。 日本地図が描かれた日本全国地酒メニューが面白い。 あなたの生まれ故郷のお酒もきっとあるはず。 ふるさとの酒で一杯やりましょう! 鳥取の千代むすび こなき純米880円が気になりますね。ゲゲゲの鬼太郎の子泣きジジイがラベルのお酒です。 なんだろうと思ったら作者の水木しげる先生が鳥取生まれでした。なるほど! お手洗いには、人生の教訓10箇条が張り出されていました。 3.「会話」は「傾聴」から コレが難しいんだよなあ。 2軒目利用にて3人で10,230円。 お世話になりました、ご馳走様でした。 新宿西口思い出横丁 安兵衛. Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 4 Price per person: ¥3,000–4,000
日本料理
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 2,000 - JPY 3,000
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目2−3 安兵衛
新宿区, 東京都, 日本
住所
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目2−3 安兵衛, 新宿区, 東京都, 日本
特長
テレビあり クレジットカード利用可 配達なし テイクアウトなし 予約可 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 15:00-22:00
月曜日月曜 16:00-23:30
火曜日火曜 16:00-23:30
水曜日水曜 16:00-23:30
木曜日木曜 16:00-23:30
金曜日金曜 16:00-23:30
土曜日土曜 15:00-23:30
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