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かなこ

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40 票
閉店明日 15:00 に開店します。
「1 か月前に更新されました」
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34 枚の写真
かなこ の料理
かなこ での食事。
かなこ の料理
かなこ の マグロのタルタル
かなこ の セビーチェ
かなこ の オイスター
かなこ の内装。
かなこ での食事。
頼んで メニューから飲み物を。
飲み物を注文する かなこ で。

このレストランのホスピタリティと雰囲気は、ここでかわいいなスタッフによるものです。壮観な サービスはいつもにこやかです。もしあなたがかなこを訪れるなら、疑いなく、周囲の平和な 雰囲気を楽しむことでしょう。ここは、お客様によってGoogleで4.6の評価を受けています。

かなこ の評価

Foursquare

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Google

(4.6/5)
40

かなこ に関する訪問者のレビュー

/ 30
ウォルブラッディー(ブラッディーウォル) コンテンツの削除を依頼する
ふらっと旅行ついでに寄ったお店 16時半に開いている居酒屋ということで入ったけど、1人で入ってもおかみさんが相手してくれるし、常連さんもフレンドリー あっという間に4時間経過してしまいました サービスで出してくれたイボニシ貝は珍味だったなあ 大阪のとんぺい焼きはお客さんに教えてもらったメニューらしいけど、大阪よりあっさりしていて胃に優しい Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
おっくー コンテンツの削除を依頼する
場所は羽後本荘駅から徒歩3分程度です。店内はカウンター7席と4人掛けテーブルが2つ。カウンターの内側では美人ママとスタッフさんが元気&丁寧にオススメのお酒を提案してくれます。お客さんたちもフレンドリーな人が多いので、東京からの一見且つひとり客の私も楽しませていただきました。本荘に行く時にはまた伺いたいお店でした! Price per person: ¥5,000–6,000 Food: 4 Service: 5 Atmosphere: 4
金井陽一(塚越桜五郎) コンテンツの削除を依頼する
GWに気紛れ心のダーツの旅。刺さった行き先は秋田県由利本荘市。 秋田市や能代市、男鹿半島、田沢湖は昔訪れたが、 山形県との県境のこちらは何となくスルーしていた。 その中心のJR羽後本荘駅西口は、寂れたエモい田舎町のイメージを覆した キレイに再開発が終わった後の現代的な町並あった。 駅も令和な感じでモダンでスマートなデザイン。 どこの地方でも駅前はリニューアルされて小ぎれいか、 手つかずでボロボロのままかのどちらかだが、 人があまり居ないって事だけは共通している。 飲食店も駅チカにちょぼちょぼ存在する程度で少し離れたら他は真っ暗。 そんな中、ある秋田のYouTuberが訪問していた店を何軒か参考に、 こちらの「かなこ」さんをチョイスさせていただいた。 電話で席を押さえて頂き、お邪魔してみた。 立地は最高で駅西口から1つ目の交差点の角にある。 その店名の通りの「かなこ」ママはコーカサス系?と 言われてる秋田美人と言うよりイタリア、スペイン辺りに近いラテン系?美人。 が、ローカル感ある秋田訛りで迎えてくれた。 Gジャンコーデでボーイッシュなファッションが似合ってカッチョイイ。 由利本荘よりもネイビーの町でインターナショナルな神奈川の横須賀辺りが似合いそうだ。 BGMも東北らしく昭和歌謡曲&演歌で昭和な雰囲気ではなくヒップホップ等、 ママの趣味が反映されてる。店もリニューアルされて非常に明るい。 カウンター席から眺める壁のボトルキープの瓶の中に、 あの東京下町御用達 三重県鈴鹿の「キンミヤ焼酎」がある。 秋田でこちらの焼酎を手に入れるのは大変だと思うが、 「色んな伝手をづがって」入れられたそうだ。 関東ローカルのホッピーやサワー系に合うとは聞いていたらしいが、 実際、自分で飲んでみて「これが1番」と判断して、 愛用しているそうだ。 店員さんはお友達らしきお姉さんがお一人。 雰囲気はジモティー集う近所のスナック兼居酒屋と言う感じで、パッと見、 よそ者には入りにくい気がするが、ママも常連もフレンドリーで アウェイな空気は無いので安心して入るべし。 店内は右手にカウンター席。左手に4人掛けテーブル席2卓の 小ぢんまりした店だ。 今夜はテーブル席2卓は満席。ワイガヤしてるけど都会と違い、 うるささは控え目で何か時間がゆったりしてる。 こういう店に来たら、ひとまず、生中を頼んで、その後はママに地酒も料理も 「お任せ」しよう。んだ〜。それがイヂバンだぁ~。 てな訳で、最初に出て来たのは山菜含めた3品。 山菜は身がシャキシャキ香り良し。鶏肉の煮た奴?もチャンとした味付けで美味い。 東京で食べてるのと雲泥の差だぁ~。(比べるのは失礼?) で、この内、特筆すべきは湯沢市(越後湯沢ではない。秋田の湯沢)の 生産者が少なくなかなか手に入らない?「みなせ牛」の時雨(しぐれ)煮。 「滅多に手に入らないンですよ〜!」だそうで 脂がコッテリして甘辛で濃いタレがンめぇ~んだぁ~ママの自信作らしい。 では、早速「日本酒のみくらべ」にシフトして、ママに秋田の酒をチョイスしてもらう。 県外の地酒も豊富で、お隣さんは新潟の久保田を飲んでいた。 で、ママがチョイスした銘柄は写真の通り。 皆、香りがフルーティーかつ米の甘さを強く感じる上品な味わいで女性受けしそう。 いや、しかし、秋田の酒は美味い。その中で「本雪の設計」だけ、 同じようなフルーティーさにプラス辛さシャープさ感じる。 次に出て来たのは「茹でアスパラ」緑が美しい〜。 素材自体の甘みがあってシャキシャキ。軽く湯通しした位の茹で方も上手いんだろうな。 「あんこう ともあえ」。 ゼラチンの身がぷりぷりで歯応えよろしい+肝が入った甘辛な味噌がンめぇ〜 「ながなが食べらんないよ!」と常連さんに言われた。 「春霞」 これもまたフルーティーで華やかな酒。 「一白水成」 ピンクラベル。こちらもフルーティーだがキレがあり、 食中酒としていんだぁ〜。 秋田は秋田美人、稲庭うどん然り、酒も上品で華やかだぁ〜。 しかし、秋田地酒。こんなに皆、フルーティーだったかな? ちと、香りに寄り過ぎて、皆、似たような印象を持ってしまうのが気になるところだ。 「オキギス塩焼き」火の通り方がちょうど良く、 焼き過ぎず身がプリプリして、塩感も強くない。 ンめぇ~なぁ~ 冬の秋田の味覚らしき「ガサエビ唐揚げ」。ギリギリ5月で食べれられた? 見た目ゴリゴリした無骨だが、甘味が濃厚。 塩加減丁度良いし、揚げ過ぎず少しガサガサした衣も美味い。 しかし、大皿料理がカウンターに並べられていて、店の雰囲気も含めて 酒主体で「おつまみ」位の物が出て来るのかと思っていたら、 しっかりとした料理を出してくれる店なんだな~。 高清水の「丑三つ迄」 甘さと辛さが絶妙。フルーティーの最後を辛さで締める。 ママのチョイスは素晴らしい。 で、トリで出て来たのは何と!「帆立の味噌汁」 帆立の味噌汁なんて東京ぢゃ、ながなが出会えねぇがら、ありがてぇなぁ〜 ズズズッ!エグみなんか全く無い優しい自然の帆立自体の旨味が 溶け出してる〜。味噌ももっとショッペかと思ったけど、 ライトな感じで帆立の出汁を活かしてンめぇ~ いや、しかし美味い地酒とフレンドリーな美人ママと地元の食材を活かした料理、 気楽に飲める雰囲気がナイスな店でした〜 えっ?これだけ飲んで食って、これだけ? よそ者だからサービスしてくれたのかも〜。 ありがてぇなぁ〜 支払いはキャッシュ以外クレカとPayPay使えたかな? なかなか訪れる場所ではないかも知れないけど、 1軒目にも2軒目にも使える優良店なンだ〜 美人ママの料理とチョイスされた酒に身を委ねるべし。 生憎の雨模様だったけど、ぎでヨガったな〜 かなこママ、ごちそうさまでした〜。 Meal type: Dinner Price per person: ¥6,000–7,000 Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 4
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 5,000 - JPY 6,000
2 Chome-67-1 Hanabatamachi
由利本荘市, 秋田県, 日本
住所
2 Chome-67-1 Hanabatamachi, 由利本荘市, 秋田県, 日本
特長
配達なし 予約可 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 15:00-22:00
月曜日月曜 15:00-22:00
火曜日火曜 15:00-22:00
水曜日水曜 15:00-22:00
木曜日木曜 定休日
金曜日金曜 15:00-22:00
土曜日土曜 15:00-22:00
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