Tokamori Inari Shrineを散策した後、多くの訪問者がこのレストランに立ち寄ります。インディアン料理は、すべてのお客様に喜ばれる人気のメニューです。美味しい チキン と よく スパイシーラムを味わってみてください 。
すぱいす暮らしの良い点は、スタッフが陽気なであることです。ビジター は ここ で の 速い サービス に 良い 経験を 得る でしょう。Googleは4.2を与えているので、お店で良い時間を過ごすことができそうです。
レビューで頻繁に言及される
すぱいす暮らし に関する訪問者のレビュー
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あゆろぐ
2 ヵ月前 Google に
インド産のホールスパイスを使用され、実山椒や山葵など国産スパイスも使用した料理を提供。創作スパイス料理の人気店。店内の雰囲気は、カウンターがメインの席になっていて、ボトルやグラスがカウンター越しに飾られていて、バーのような雰囲気。店主の感性が再現。 そんなお店は学芸大駅より歩いて2分の場所にある。 【注文内容】 ・チキンカレー 人気メニューで、トマトの隠し味がある。良い意味で、スパイス感あったが、辛さはやや抑えているので食べやすい。そして、ジャスミンライスの上に店主が自ら漬けたぬか漬けも。 ジャスミンライスは雑穀米を使用しているので、ふわふわとした食感。 チキンはほろほろとした柔らかさで、かみごたえもあって、肉質が良き。 おみそ汁がついてきたのですが、シンプルなようで、出汁が効いてた。 スパイスと和を調合されたチキンカレー。 Meal type: Dinner Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 4
ken matsu
6 ヵ月前 Google に
スパイス料理をいただけます。 カウンター席にて、チキンかポークか迷いました。 カレーには味噌汁がついています。. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Order type: Dine in Meal type: Dinner Price per person: ¥1,000–2,000
masataka sugiyama
1年前 Google に
センスが光る繊細且つ大胆なスパイス料理専門店。 店主様の自然体なクリエイティビティを感じるスパイス料理がいただけるお店です。カレーも料理も「センスがいい」と口に出したくなる美味しさ。 2名で行ってきました。 2025年2月1日 土曜日 18:58 *ラムシガー *塩豚サラダ ×2 *花椒煮玉子 ×2 *レッドベルベットカレー ×2 *梅酒サワー *レモンスカッシュ *ノンカフェインマサラチャイ *りんごのすぱいすケーキ レッドベルベットカレー 花椒煮玉子 カルト映画の巨匠デビッド・リンチ監督への哀悼の意を込めたカレー。ビビッドな赤がデビッド・リンチの作品『ツイン・ピークス』の「赤い部屋」を彷彿させます。ビーツベースのカレーに辛さはほぼ無く、複雑なスパイス感をゆっくり感じる穏やかで上品な味わい。それでいてビシッと存在感のある仕上がり。具材は海老、ズッキーニ、ミニトマト、菜の花。ライスは雑穀ジャスミンライス。ジャスミンライスの香りとスパイシーなカレーが一体になって、具材や米の美味しさ一つ一つを引き立たせていて、尚且つ全体をしっかり調和させています。付け合わせのぬか漬けもベストなアクセントに。花椒煮玉子は、そのまま頂いてもカレーと合わせて食べても良い。インドだけで無く日本のスパイスも使って仕上げた繊細且つ大胆なカレー。赤だしみそ汁もすごく合う。 塩豚サラダ 自家製の七味が薫り高く爽やかな風味を醸し出しているサラダ。豚肉は旨味が凝縮されていて、さっぱりパリッとしたきゅうりと合わせて頂くと美味。七味の山椒が技あり。 ラムシガー 粗挽きのラム肉がぎっしり詰まったシガースタイルの春巻きのような料理。ラム肉はしっかりスパイスで味が整えられ、パリッとした春巻きの皮は香ばしくて脂っこさも無し。一口頬張るとスパイス感とラムの旨味が押し寄せてきます。折角すぱいす暮らしに来たなら、このラムシガーを食べないと勿体無いです。必食サイドメニュー。 りんごのすぱいすケーキ デザートは、ノンカフェインマサラチャイのホットとアイスと共にりんごのスパイシーな自家製ケーキ。シナモンとナツメグを使用した甘味抑えめな味わい。ナツメグがりんごの自然な甘味を引き立てています。シナモンの風味にほっこりさせられるエスニックでヘルシーな味わい。 合わせたノンカフェインマサラチャイは、口当たり軽やか。スパイスが効いてますがさっぱり。ケーキとの相性がすごく良かった。その他ドリンクは梅酒サワーやレモンスカッシュを。 趣向を凝らしたカレーとスパイス料理に感動。 美味しく完食いたしました。 『すぱいす暮らし』は、2016年4月にオープンしたスパイス料理のお店。元々はBAR 翠という居酒屋で、土日ランチのみ「印度料理 翠」の間借り営業をされていました。オーナーシェフは通称カレー子ちゃんの女性。カレーは、自宅で作っていただけで、飲食店で修行などはされていないのだとか。カレーもスパイス料理も趣向を凝らした逸品なので、てっきり飲食店で研鑽を積まれた有名シェフなんだろうと思っていたので驚きです。 個人的な感想を一言で表すと『クリエイティブ』。日本食のような繊細さが見え隠れし、尚且つインド料理のパンチを効かせたスパイス感もしっかり。雑穀ジャスミンライス、自家製糠漬け、自家製七味などカレーだけにとどまらず付け合わせや調味料まで一貫性のあるこだわりを感じられます。何より1番大切なのは、抜群に美味しいこと。カレーがメインですが、バラエティ豊かなスパイス料理も素晴らしいので、合わせて楽しむのが絶対おすすめ。カレーだけしか食べないのはちょっと勿体無いかもです。コース料理もありますよ。 お店は東急線学芸大学駅を降りて徒歩数分、一見するとカレー屋さんには見えない佇まい。大人が集う隠れ家的ダイニングバー風の外観。カウンター席メインですが、奥の方にテーブル席もありました。現在は週の半分がお休みで夜の営業のみ。時々貸切営業などもあったりするので、SNSチェック&予約が間違いないと思います。カレー好き、スパイスマニアなら心揺さぶられるはずです。次回はレギュラーメニューのカレーを頂きに行こうと思います。 とってもおすすめ。 #料理がクリエイティブ #ドヤれる隠れ家 #教えたくない隠れ家 #一軒家レストラン #予約がおすすめ #驚きのあるスパイス感 #スパイス料理 #独創的 #アーティスティック #料理に合う日本酒 #料理に合うワイン #百名店 #Retty人気店 #学芸大学 Meal type: Dinner Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 5 Service: 4 Atmosphere: 5 Recommended dishes: 味噌汁
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インディアン
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 1,000 - JPY 2,000
住所
鷹番2-20-14, 目黒区, 東京都, 日本
特長
クレジットカード利用可
配達なし
予約可
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 18:00-22:00 |
| 月曜日月曜 | 定休日 |
| 火曜日火曜 | 定休日 |
| 水曜日水曜 | 定休日 |
| 木曜日木曜 | 18:00-22:00 |
| 金曜日金曜 | 18:00-22:00 |
| 土曜日土曜 | 18:00-22:00 |
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