お腹が空いているなら、完全に サラダを食べにここに来てください。このレストランはよくプリンであなたを喜ばせるかもしれません。スタッフはよく訓練されたで、それがアンティコを素晴らしいものにしています。そのサービス はまともな。魅力的な 雰囲気に着目してみましょう。Googleユーザーはここに4.2を与えました。
レビューで頻繁に言及される
アンティコ に関する訪問者のレビュー
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たち吉
2 ヵ月前 Google に
素敵な雰囲気に包まれながら頂くランチ 以前から気になっていたお店へ週末にお邪魔しました。 開店すぐにお邪魔したので店内は静か。 窓際のテーブル席に案内され着席。 メニューを拝見すると6種類のセットメニュー。 そしてドリンク。 初めてお邪魔したので定番と書かれてある ハンバーグ・きのこと卵のシチュー仕立て、 それに+200円でチーズを乗せて。 それと数量限定の手打ち生パスタのラザニア。 店内の雰囲気がとても上品と言うか 落ち着いていると言いますか。 お店の風格を感じられて とても背筋が伸びます まずは綺麗に盛られたサラダが到着。 うむむ、盛り付けが素敵。 本当なら食べて待つのでしょうけど メインと一緒に写真を撮りたい悪いクセ。 手を付けずにメインを待ちます。 来ました、来ましたハンバーグにラザニア。 連れとシェアして食べると、これが最高! どちらも、とっても旨い! 貧乏舌なので味の表現は出来ないけれど 深いコクと折り重なる風味。 めっちゃ美味しいじゃないですかっ! もう満席の店内。 お客の全員が女性なのも納得です。 美味しい料理にアンテナを張っているのですね これは美味しいですよ~。 これだけでも満足なのに食べ終わった頃に 運ばれてくるアンティコプリン。 彩りよく高く飾られたプリン。 こ~言うの慣れていない、こぼしそう・・・。 慎重に食べ進めるプリン。 食べ進めると、これまたグラスの下の方には 何層もの味の変化が楽しめる盛り付け。 北見にも、こんなお洒落なお店があるのですね。 次は是非、隣の席の方が食べていた アサリの和風スパゲッティを食べてみたい。 次はちょっとソレっぽい服装でお邪魔しましょ。 とっても美味しかったです。 ご馳走様でした! Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
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ラスカル
3 ヵ月前 Google に
辛口で申し訳ないですが、味は普通というかハンバーグはレトルトっぽい感じ。接客はランチのみの場合は食べたらすぐ帰ってくださいと言わんばかりの対応で、撃沈しました。 スイーツ推しの人は最後のデザートの映えプリン(ほぼパフェ)は嬉しいかもですが、得意じゃない人は この内容で1900円は疑問。 プリンが高いんやと思ってしまう。 店内の雰囲気は良かったです。 Food: 1 Service: 1 Atmosphere: 5
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mitatsu emiya
7 ヵ月前 Google に
「言うこと聞かないと退店”させ”ますよ!」 冬の某日に、入店して注文した直後に浴びせられた言葉です。 まるで煽り運転に遭ったみたいな経験でした。 これから書くのはあくまで体験談、つまり日記のようなものです。 店の評判を落とすためのものでは無く、 同じような思いをする方を減らすためのものです。 (多分これを読めば、店が望まない行動をとる客も減るので、店の為にもなるのではないでしょうか?) ドカ雪から数日経った、ある冬晴れの日のことです。 北海道ですので、基本的には車での移動です。 なので、店にも駐車場があります。 駐車場に着くと、雪で地面が白くなっており、どこに停めていいかわかりません。 他の車を見ると端から停めていますが、すでに片側はいっぱいです。 そこで、他の車の迷惑にならないよう、反対側のなるべく端に停めます。 店の入口は2階のため、階段を登ります。 途中、「車はひとグループ2台までとします」「頭のおかしい車が適当に停めるため、想定台数の駐車ができません。コーンの間に留めるように」との貼り紙が。 店の外観から感じる雰囲気とは異なる貼り紙の雰囲気に、少し不安を覚えます。 店に入り、周りを見渡すと先客が2組。 いずれも若い女性だけのグループです。 にもかからわず、あまり話し声が聞こえてきません。 不機嫌そうな女性店員からメニュー表を受けとり見ていると、 「車がコーンに当たってしまっているのでずらして欲しい」とのこと。 駐車時に端に寄せて下がりすぎたせいで当たってしまったようです。 すぐに車を少し前に出し、店にもどって注文すると男性店員がいらっしゃり、「一緒に駐車場まで来て欲しい」と少し語気荒くおっしゃる。 なにか失礼な事でもしたのか不安に思いなかまら階段を降りていく途中で「コーンの間に停めてくださいと書いてますよね!?日本語読めないんですか!?」と言われたので、 「1番端だったので他の車に邪魔にならないようなるべく端に・・」 と言ったところ、こちらの言に被せるように冒頭の言葉、 「言うこと聞かないと退店”させ”ますよ!」 を怒鳴られました。 初対面の客に対して「退店”させ”る」と言う、かなり高いところからの表現を、平気で使う事に驚きを禁じ得ませんでした。 店と客が同レベルに扱われず、店の顔色を伺いながら、奴隷のように食事をするのは嫌だったため、退店を決意。 「そうですか。帰ります。」と伝えて店に荷物を取りに戻り、店を出ようと厨房の前を通りかかると、店内の他の客に聞こえるように 「あいつは日本語の通じない頭のおかしいやつだ!」との男性の罵声が聞こえてきます。 言い返してやりたい衝動に駆られますが、すでに客では無くなったこちらが、他の客の気分を害するのはさすがに失礼かと思い、我慢して階段を降ります。 すると、驚く事に、さきほどの男性の方が追いかけて降りてきます。 そして、「お前!何考えてるんだ!コーンの間に停めろと言ったろ!頭おかしいのか!」とのお言葉。 こちらも再度「1番端だったので他の車に邪魔にならないようなるべく端に・・」と説明しようとするとまたもこちらの言を途中で遮り、かなりの大声で「お前!日本語通じないのか!」とのこと。 数々の威圧的な、そして暴力的な態度にこちらも流石に耐えかね、もう店舗の外なので他の客にも迷惑にならないと考え、「もうこちらは客じゃないことがわからないのか?単なる他人に、あなたは"お前"と怒鳴りつけるのか?」と聞いたところ、 「論点をすり替えるな!」とさらに大声で怒鳴られました。 どうやら彼はこちらと議論をしているつもりだったようです。 こちらの言が相手の耳に届かない(日本語が通じない)事を確信したため、やむなく帰りました。 まるで、煽り運転の輩に絡まれたような恐怖体験でした。 相手ばかり話し、こちらの言を遮られてしまっては、それは議論では無く単なる演説です。 演説は仲間内でやるものです。 味方でない人に聞かせるのは単なる暴力です。(わかりやすく言えばジャイアンです) そもそもこちらの話を聞こうとする姿勢のない人の話を、他人のこちらが聞く義理はありません。 小学校の先生と生徒では無いのですから。 どうやら彼は、今までそうやって、他人を"支配"してきたのでしょう。 (かの国のように) よって、この店を利用するためには、店主の"支配"を受入れる姿勢が重要です。(スネ夫のように) それが気にならない方はぜひ。 (先客を見るとなんとはなしに納得できました) 値段も高めの価格帯ですので、「美味しかったんだ」と客自身が自分に言い聞かせやすい店だと思います。 なお、老婆心ながらお店の方にご提案です。 客を自分の思い通りに動かしたいのであれば、自分からの目線に固執するのではなく、客の心理に興味を持つことをお勧めします。 まず、店の駐車場に到着して思うことは、 「どこに停めればいいのだろうか?」です。 夏であれば区画線が見えるでしょうが、降雪後は見えません。 コーンはありますが、コーンの前に留めるのか、コーンの間に留めるのかがわかりません。 「貼り紙に書いてあるだろう!」とお思いかもしれませんが、車を一度停めて、貼り紙を見て、さらに車に戻ることを普通の客はしません。(怒鳴られて嫌々やるのは別として) なので、そうなる前に、客が迷わず停められるような工夫が大切です。 (ガソリンを無駄に消費せず、CO2排出を減らすためにも) 例えば、雪の上に黒いスプレーで区画線を書いておく、もしくはコーンを手前側にもう一つおいて"コ"の字を作る、 などの工夫をすると、店側の意図を、客が車を降りる前に伝えることができます。 (それでもあなたの店のルールを守らない人はいるでしょうが、それでも相手を威圧まではしないのが、この国に住むためのルールです。刑法第234条) ご夫婦でやっているお店のようですし、もう何年も地域に根差してらっしゃるようなので、常連以外には来てほしくないのかも知れませんが、 ご自身の事を理解してもらいたいと思うのであれば、 まずは、相手の事を理解しようという姿勢が必要かと思います。 最後に、同業者としてひと言。 どんなに夫婦間で喧嘩して機嫌が悪くても、それで客に当たってはいけません。 客は小学校教諭ではないため、甘えられても困ります。 (もしそうでないなら、そちらの方が根が深そうですが) みんなの幸せのためにも、ぜひご一考を。. Service: 1 Atmosphere: 2
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一人当たりの価格範囲
JPY 1,000 - JPY 2,000
住所
131-7 Kawazoecho, 北見市, 北海道, 日本
特長
配達なし
取り除く
予約可
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 11:00-16:00 |
| 月曜日月曜 | 11:00-16:00 |
| 火曜日火曜 | 定休日 |
| 水曜日水曜 | 11:00-16:00 |
| 木曜日木曜 | 11:00-16:00 |
| 金曜日金曜 | 11:00-16:00 |
| 土曜日土曜 | 11:00-16:00 |
Instagram
@antico_kitami
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