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Obélisque(オベリスク)

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81 票
営業中 17:30 - 22:00
更新: 7日前
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35 枚の写真
Obélisque(オベリスク) の料理
Obélisque(オベリスク) での食事。
Obélisque(オベリスク) の料理
Obélisque(オベリスク) での食事。
Obélisque(オベリスク) の料理
Obélisque(オベリスク) の ポークチョップ
Obélisque(オベリスク) の チョコレートケーキ
Obélisque(オベリスク) の 北京ダック
Obélisque(オベリスク) でのドリンクと内装の画像。

Osaka Kigyoka Museumを見た後にお腹が空いたら、このレストランに来て食事をしましょう,。Obélisque(オベリスク)でフレンチ と イタリアン料理のメニューを注文してみて 。ここのスタッフは素晴らしいなようです。サービスが専門的なであるかどうか、ぜひご自身の目でお確かめください。アットホームな 雰囲気がここの特徴です。お店はGoogleの評価システムで4.4にランクされています。

レビューで頻繁に言及される

Obélisque(オベリスク) の評価

Foursquare

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Google

(4.4/5)
81

Trip

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Obélisque(オベリスク) に関する訪問者のレビュー

/ 72
aro コンテンツの削除を依頼する
ランチに来店 パスタランチをチョイス 前菜スープパスタで1200円はリーズナブルでありがたい 味も全て美味しく最幸でした またリピートしたい Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 4
桑原良太 コンテンツの削除を依頼する
またもや夕食難民になってしまい、堺筋本町駅を出てすぐのところにあるビストロバル『オベリスク(Obelisque)』へ足を運びました。このあたりはイタリアンの店も2軒ほどあり、欧州系の店が集まるエリアです。最近はビストロと書かれていても実際にはイタリアンというケースも多いのですが、こちらはしっかりとフランス国旗を掲げており、その点は安心感があります。ただ、店名にある「バル」という言葉が少し気になるところではありました。一般的にバルはカジュアルなスペイン料理店、バールはイタリア系のカフェ文化寄りの業態を指すため、どの方向性なのか興味を引かれます。 店は中央通りに面したガラス張りの造りで、外から店内の様子をうかがうことができます。入りやすさは十分にあります。店内は特別にフランス色を強く押し出した内装ではなく、いわゆる洋食店らしい落ち着いた雰囲気です。席数はテーブル席が中心で20席ほど、カウンター席も2席ありますが、実質的にはテーブル主体と考えてよさそうです。キッチンはやや高い位置にあり、内部の様子はあまり見えませんでした。 メニュー構成もなかなか興味深いものがあります。定番のバインダーメニューに加え、日替わりのおすすめメニューが用意されていますが、その表記がまず英語で"Today's recommends"となっています。本来フランス語であれば"Les recommandations du jour"や"Suggestions du jour"となるところです。さらにその下には"Tapas & Hour d'oeuvres"という表記があり、スペインの小皿料理であるタパスとフランスの前菜を並列に置いています。最近ではフランス料理でも「オードブル」より「entrée」という表現が一般的ですが、あえてクラシックな言葉を使っている点も含め、フレンチを軸にしつつイタリアンやスパニッシュの要素を取り込んだ、いわばミックス型の欧風バルといった立ち位置なのだと感じます。 手書きのおすすめメニューを見ると、カルパッチョ、ラザニア、ペペロンチーノ、アラビアータといったイタリアンの名称や、バーニャカウダ、バルサミコといった地中海系の要素も見受けられますが、全体としてはやはりフレンチが軸になっています。今回はその中からいくつか注文しました。 フォアグラ入り田舎風パテは、いわゆる王道の味わいです。奇をてらわない仕上がりで、安心して楽しめる一皿でした。朝堀筍のバルサミコバターソテーは、この季節ならではの一品です。筍の香りと食感にバルサミコの酸味とバターのコクが合わさり、シンプルながら印象に残る仕上がりでした。鶏もも肉のコンフィは特に印象的でした。低温(80~90°)の油の中でじっくりと時間をかけて火入れすることで、コラーゲンがゼラチン化し、筋繊維をつなぐ結合組織がほどけていきます。高温調理ではないため肉が縮まず、水分も保たれたまま仕上がるため、パサつきとは無縁です。最後に表面を焼き上げることで外側はカリッと、中はホロホロという理想的な食感になります。付け合わせにレンズ豆が添えられているのも良く、異なる食感が加わることで単調さを防いでいます。この完成度で単品1,400円というのは、正直かなりのコストパフォーマンスだと感じました。 アルコールドリンクはワインが充実しており、赤白ともにグラスで9~10種類が用意されています。その他にもビール、サワー、焼酎、梅酒、ウィスキー、カクテル、日本酒と幅広く揃っており、食後酒としてデザートワインやグラッパも置かれています。フレンチであればマールがあればなお良いのですが、そのあたりは少し惜しいところです。 サービスは特筆するほどではなく、全体としては標準的な印象です。ただ、料理の内容と価格を考えると満足度は高く、今回もビール1杯とワイン4杯を楽しみましたが、それでも合計は8,000円に届きませんでした。総合的に見てコストパフォーマンスは高く、気軽に使える欧風バルとして十分に価値のある一軒だと思います。 Meal type: Dinner Price per person: ¥6,000–7,000 Food: 5 Service: 4 Atmosphere: 4
okiami コンテンツの削除を依頼する
ランチで蟹と白菜のペペロンチーノをいただきました。 前菜とスープはとても美味しかったですが肝心のパスタが メニュー見間違えたかな?ってくらいに蟹の風味すらも感じられず、塩気は少ないのにオイルギトギト。パスタも茹で過ぎでクタクタ。 たまたま外れメニューだったのか サイゼのペペロンチーノの方が断然美味しいと思えるレベルでした。 お店の雰囲気や店員さんの接客も良く、 お値段とボリュームのバランスは良かっただけに残念です。 Meal type: Lunch Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 1 Service: 4 Atmosphere: 4
フレンチ, ワインバー, イタリアン
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 1,000 - JPY 2,000
南本町2-2-10
大阪市, 大阪府, 日本
住所
南本町2-2-10, 大阪市, 大阪府, 日本
特長
クレジットカード利用可 配達なし 予約可 車椅子アクセス可
営業時間
日曜日日曜 定休日
月曜日月曜 17:30-22:00
火曜日火曜 11:30-14:00
17:30-22:00
水曜日水曜 11:30-14:00
17:30-22:00
木曜日木曜 11:30-14:00
17:30-22:00
金曜日金曜 11:30-14:00
17:30-22:00
土曜日土曜 12:00-14:00
17:30-20:30
ウエブサイト
Instagram
@obelisque2020
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