かっこいい スタッフは、一年中お客様を歓迎しています。良い 雰囲気 が ここにあります。このレストラン はGoogleの評価システムから4を獲得しました。
レビューで頻繁に言及される
大吾郎 に関する訪問者のレビュー
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ゆずぽん
2 ヵ月前 Google に
ぱっと見入りにくいのですが、入ると気前のいいおじちゃんが出迎えてくれました。 テーブル席には、常連のお姉様グループがワイワイお喋りしながらランチ中。 小鉢の数がすごい!との口コミを見て入ってみたのですけれど、丁寧に盛り付けられた小鉢が本当にたくさん!1500円のうなぎ丼ランチを頼みました。 金平牛蒡はほんのりピリ辛で、ご飯に合います。牛蒡も人参も丁寧に千切りされており、繊細なお仕事をされるなぁと思いました。 サラダのドレッシングも自家製かな? とっても美味しい! 蒟蒻の下準備にもこだわりがあるらしく、美味しくなる方法を教えてくださいました。 カボチャの煮物も絶品!栗カボチャかと思うくらいホクホクで優しい甘味。 すき煮?もたっぷりで上品なお味。 うなぎはフワフワで小骨も感じず、ぺろっと食べてしまいました。 栄養バランスの良い食事を求めて、数多くのお医者さんが通われているのだとか。 地元に愛される昔ながらのお店です。 また来ようと思っています。 次は、常連のお姉様方から教えてもらった味の濃いアイスコーヒーというのも飲みたいです。 Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
Kenichi Kaneshiro
5 ヵ月前 Google に
これは、名店! オーナー自ら料理を振る舞っているのだが、料理はとてつもなく美味しい。接客も抜群に良い。 Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
西山公平
9 年前 Google に
大吾郎二軒目はカラオケスナックに連れて行かれた。ちょっと古いが千葉紘子や香西かおり、堀内孝雄等々が来店した記念の色紙が貼ってある。ところが、この店はただのカラオケスナックではなかった。カウンターの反対側の壁に額に入った大きな鮎の剥製が飾ってある。マスターが釣った天然の鮎だという。聞けば、天然の鮎を求めて全国の河川に行っているのだという。そんな鮎を塩焼きはもちろん、シーズンには背ごしも出すという。普通、鮎のシーズンと言えば鮎釣りが解禁される6月だと思うが、大きな鮎は秋口によく釣れるという。だから、10月頃に食べにおいでと言われた。昼はランチをしているという。鮭、鯖、鰻等の定食を求めて近辺のサラリーマンがよく来るそうだ。マスターが釣った鮎と交換で入手する一色産の鰻だけは1500円だが、後の定食は1000円でお釣りが来るという。一色産の鰻が1500円というのもかなりお得な気がする。美味しい魚を食べることが出来て、歌も歌える。こんなお店は滅多にない。京都にこんなお店があったらいいのだが・・・
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一人当たりの価格範囲
JPY 1,000 - JPY 2,000