このレストランは中華料理の素晴らしい料理を提供しています。知識が豊富な スタッフは一生懸命働き、前向きで、この場所を素晴らしい、素敵なものにします。素晴らしい サービスは、天狗飯店の成功を支える大きな強みです。この場所に入ると静かな 雰囲気を感じるはずです。 でも ここはGoogleユーザーから高い評価を獲得していません。
レビューで頻繁に言及される
天狗飯店 に関する訪問者のレビュー
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ダブルクラッチ
2 ヵ月前 Google に
和食と中華はそれぞれ別の人が担当 丼がオシャレタイプだったり各種キャッシュレスに対応してたりで店の感じよりも各所て現代的 Price per person: ¥1–1,000
Qumakichi 。
3 ヵ月前 Google に
和食と中華の異色のハイブリッド。山登ってお疲れハイボール。 高尾山下りてきました。 隣の山から登って尾根伝いに高尾山までやってきて下りてきました。 ペースが想定より早く晩御飯よりちょっと早めの到着になりました。 はて、どうしたものか。 なんとなく高尾駅前の商業施設に吸い込まれスーパーをぶらつく、帰って飯作るってのもなんだかなぁ。 そうだいくつか食事処が入っていたはずだ。 その中でも和食と中華の移植のハイブリッド。 前回は某有名店に並んでしまったためここを見送ったんだった。 思い出して目をつけておいたこの店に突入! 常連さんとおぼしきオッサンがビールをキメていたりお子様連れで食事をしている小上がり。 店の中の空気がもう優良のんびり店。 この時点で当たり感が確信に変わる。 なにか定食でも。。とおもったが町中華といえばかた焼きそばでしょう。 その店のオリジナリティと技量、情熱量がこれでもかというほど詰め込まれる菜単。 やってきたかた焼きそば。 この色合いがこれまたたまらん。これは炒法が秀でている証拠である。 ちなみに出来合いの麺だからあかん。と言うつもりは毛頭ない。 青菜は透き通るように青く。 ふわふわのお肉は白く輝き。 人参の鮮烈な赤。 そしてキクラゲの黒い光。 そ・し・て、ごろりと入った、プリップリのエビ! たまらん。 ハイボールください、あとお酢ください。 ノンアルで帰ろうと思ってたがこんなうまそうなかた焼きを眼の前にして飲まないとか拷問ですわ。 ハイボールが来るまで控えめにつつきながら役者それぞれの個性を楽しむ。 さて、ハイボールもやってきたことですし。 お酢をバーンとかけて! あれ?そういえばカラシがついてないなぁ まぁ、カラシじゃなくてあえて香る七味で食べるのもオツってもんよ。 ふう。無心で食ってしまった。 ごちそうさまでしたっ! 次は和食メニューだな。 それにはまず高尾まで行って高尾山を下りなきゃ! Price per person: ¥1,000–2,000 Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
Chako's Dad
7 ヵ月前 Google に
天狗飯店、とは高尾山の天狗にあやかったものだろうか。スーパーマーケットの2階にある古くさい飲食店街のなかの町中華。町中華+日本そばの品揃えなので、どっちつかずのメニューディスプレイ。さらには、店内インテリアも町中華と蕎麦屋のアイノコになっており、よくもまあここまで何でもありなスタイルを徹底したものよ。。。町中華由来と蕎麦屋由来のメニューが両方あり、しかも結構バリエーション豊富。これはとんでもなく多数のメニュー構成である。よく見たらメニュー表記にも、「あまりにもメニューの量が多いため、絞って記載した簡易メニューを準備しました」とあった。方向性はどっちつかずだが、おそらくは店主がおそろしく多機能で何でも作れてしまうのだろう。それはそれで凄いことである。 今回は中華メニューから、五目そば頂きました。イカ、エビ、小柱、豚肉、アサリ入ってました。いわゆる普通の五目そばですが、ボリュームしっかりで食べ応えありました。寒い中を四時間ほどハイキングしてきた後だった事もありしみわたるおいしさ。 ところで、この飲食店街の雰囲気は、昭和そのものである。照明がLEDになってるあたりは現代だが、天狗飯店を含め各店のインテリア、メニューなどはタイムカプセルのように尊い。 Price per person: ¥1–1,000 Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 4
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中華
$$$$
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