このレストランは、Aoba Symbol Roadを長く歩いた後に、あなたに素敵な食事と休息の場を提供します。日本料理はここで試す価値があります。スタッフは知識が豊富なで、それが海を素晴らしいものにしています。Googleユーザーはここを訪れた際、最も適切なスコアは4.2であると述べています。
レビューで頻繁に言及される
海 に関する訪問者のレビュー
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えこだねこ
4 ヵ月前 Google に
海(かい)【静岡・新静岡】〜 酒を呼ぶ親密な味が身上の町寿司 〜 出色の一皿に変えて 一見さんがふらっと入る店ではない。雑居ビルの最奥の目立たない店で大将が一人で切り盛りしていて、お好みで頼む形。当然のことながら常連客ばかりだが、大将は愛想良く接してくれて鼻歌を歌いながら料理を作り寿司を握るから(笑)入店してしまえば意外とアウェイ感は無い。 早くに独りで入店して、巻き物のようなお品書きから気になるつまみや料理、寿司を頼む(量の調整もしてくれるのがありがたい)。味はと云うと、”海(かい)”の店名通り旬で鮮度を感じる魚介をストレートに楽しめる。握り寿司も熟成や仕込みはあっさりした仕上げでネタが立っている印象。料理(つまみ)では牡蠣と新海苔の天ぷら、寿司ではトロ沢や穴きゅうの山椒巻き、かんぴょう巻きなどの巻き物が印象的だった。 町寿司らしい酒を呼ぶ親密な味が身上の好い店だった。 今回のお品書き お通し:鮑と木の子 鰹 ニンニク 北寄貝 ホタルイカの沖漬け ヤリイカの雲丹乗せ 牡蠣と新海苔の天ぷら 平目握り れんこ鯛酢〆握り 車海老握り 中トロ握り トロ沢 穴きゅうの山椒巻き かんぴょう巻き 〆鯖の磯辺巻き 目光の天ぷら +ビール2杯、日本酒2合 (夜)15800円/人 この店の楽しみ方 <プロフ> 雑居ビルの一番奥に潜む寿司と地酒の店。カウンター10席ほどの店内はマイペースな店主のゆるい人柄と陽気なトークでなごやかな雰囲気。 <注 文> 巻き物のような手書きのお品書きから単品で注文する形。. Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 3 Order type: Dine in Meal type: Dinner Price per person: ¥10,000+
キャベ神
4 ヵ月前 Google に
静岡・呉服町の喧騒から一歩外れた路地にひっそりと佇む「海」は、いわゆる“分かる人には分かる”玄人好みの一軒。初訪問では少し緊張感が走るが、その理由の一つがカウンター越しに立つ大将の独特な存在感だろう。一見すると寡黙で近寄りがたい印象を受けるが、通ううちにふとした瞬間に見せる柔らかな表情や気さくな一言に気づく。実はただの人見知りなのでは、と思わせる人間味も含めて、この店の魅力の一部だ。 肝心の料理は、地物を中心とした魚介の質が際立つ。余計な手を加えず、素材の持ち味を最大限に引き出す仕事は実直そのもの。刺身の切り付け一つにも無駄がなく、口に運べば鮮度と旨味が素直に伝わってくる。焼き物や煮付けも安定感があり、酒との相性も抜群だ。 さらに特筆すべきはコストパフォーマンスの高さ。この内容でこの価格帯は都心ではまず成立しないだろう。華やかさより本質を重んじる大人にこそ刺さる、知っていると確実に一歩リードできる隠れた名店。通うほどに居心地が良くなる、不思議な引力を持った一軒だ。. Food: 5 Service: 4 Atmosphere: 5 Price per person: ¥10,000+
ユグドラ汁
5 ヵ月前 Google に
非常に感じが悪くなってしまった印象。 数年前はよかったのに、人気が出るにつれて天狗になってしまったのか。 お酒のリストを聞いただけで「めんどくせぇ」「わからないなら帰れ」という態度。 常連らしき客たちも、「大将はいつもこんな感じだから」と謎の擁護。 味も地方なら良いが都心では珍しくもないレベル。 観光、特に外国から来られるなら強く行くことを止める Price per person: ¥6,000–7,000 Food: 3 Service: 1 Atmosphere: 1
すべてのレビュー
日本料理
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 10,000
住所
葵区呉服町2-9-10, 静岡市, 静岡県, 日本
特長
配達なし
予約可
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 定休日 |
| 月曜日月曜 | 17:00-22:00 |
| 火曜日火曜 | 17:00-22:00 |
| 水曜日水曜 | 17:00-22:00 |
| 木曜日木曜 | 17:00-22:00 |
| 金曜日金曜 | 17:00-22:00 |
| 土曜日土曜 | 17:00-22:00 |
Instagram
@sushi_kai2008
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