このレストランは、Suzufuriinari Shrineを長く歩いた後に、あなたに素敵な食事と休息の場を提供しています。観光客は赤坂 らいもんの日本料理を高く評価しています。あなたは完全に フィレステーキ, フランクステーキ と グリルサーロインを提案されます。
陽気な スタッフは、ここのスタイルと個性を反映しています。お店でのサービスは、素晴らしいと有名です。壮観な 雰囲気 は人々を喜ばせ、より多くの顧客を引き付けます。このレストランはGoogleの評価システムで4.7を獲得しました。
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赤坂 らいもん に関する訪問者のレビュー
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nao. (nao.)
6 ヵ月前 Google に
2018年に予約が取れない焼肉店として有名な白金高輪「金竜山」から独立した高橋 彰宏さんが開いたお店で、元々はランチタイムに「金竜山」で余るタンを使ったタンシチューを出し、夜には焼肉というお店でした。10坪という狭さと不定期営業、そして「金竜山」の遺伝子を引き継ぐ美味しさで、あっという間に人気になり、ついには2026年の食べログアワードではゴールドに輝き、焼肉好きな人が一度は夢見るお店となりました。そんなお店に自力で予約を勝ち取り、今夜やってきました。しかも今夜は高橋さんの仕事ぶりが目の前で見られるカウンター席。堪能させていただきます。 キムチ盛り合わせ キムチが美味しいとこの後に供されるものもきっと美味しいと確信してしまいます。特に茄子とアボカドのキムチが美味しい。 タン塩 & 塩ハラミ 事前にお願いして『タン塩』だけ3人前にしていただきました。独特な斜め切りを施されたタンは厚みも均等ではなく、それが口の中でプリプリと跳ねるような食感を生み、洪水のような旨味と甘味で口いっぱいになります。 ハラミはその圧倒的な分厚さが目を惹き、こんなに厚くても口の中でジュワッととろけ、恍惚のひと時を感じられます。 塩レバー & 味噌レバー とある事情で、今夜はレバーが余っていたそうで、初の塩と味噌の食べ比べです。 まずは塩レバー。食べた瞬間に「なんだ?コレは」と驚く美味しさ。サクッと歯切れて、トロッととろけ、広がる旨味はめちゃくちゃ甘い。味付けは塩・胡麻油・ニンニクだけだそうですが、尋常じゃない甘さ。続いては、初の味噌レバー。コレも食感は同じですが、味噌の旨味が加わることで少し甘味と香りが変わります。 レバーは半分以上トリミングするそうで、芯の芯だけを使うことで生まれるこの口溶けと甘味。サイコーです! シャトーブリアン & タレハラミ & シンシン 次はシャトーブリアン・タレハラミ・シンシンのタレ盛り合わせ。シャトーブリアンとシンシンは卵黄を溶いた濃い目のタレ、タレハラミは薄味のタレにつけていただきます。ここですかさず注文したのが、ご飯です。焼き上がった肉をタレにどっぷりとつけて、オンザライス。たまらない美味しさ。 サーロイン 見事な小豆色の大判のサーロイン。まずはロースターに脂身を塗りつけ、サーロインをダイブ。ここでなんと高橋さん自らが焼いてくださるというカウンター席ならではのハプニングが! 薄切りとはいえ、確りと噛める厚みがあり、脂の強い部位ですが、大根おろしポン酢の効果であっさりといただけるのが凄い。 上ミノ 小気味よいサクサクとした食感が映え、咀嚼していると甘い香りが鼻から抜けていきます。やはり味噌タレも美味しい。 ここからは夢のアラカルトタイム。「他に何かないですか?」という問いに供されたのは 塩レバー まだあるそうなので、追加。やっぱり美味しい!あまりレバーって好んで食べないのですが、コレは別格の甘さがあり、実に美味しい! 塩サガリ ハラミと同じ横隔膜の部位ですが、ハラミが肋骨側に対して、このサガリは腰椎(背中)側。ハラミに比べると、ジュワッとくるジューシーさが劣りますが、旨味でいえばこちらの方が濃い。 ヒレミミ シャトーブリアンの端の部分だそうで、本来ならば賄いの肉だそう。シャトーブリアンに比べると、多少の歯応えは感じますが、ヒレとして出しても遜色ない味わい。 牛肉炒飯 高橋さんが高火力で一気に炒めた牛肉炒飯はパラパラとしており、美味しい。でも〆の前の〆なので、食べ過ぎに注意です。 盛岡冷麺 〆はやはりコレ。シコシコとした麺の食感が小気味よく、濃厚なタレも美味しい。味変でカクテキを入れると、更に美味しい。 メロン & ハールレモネ デザートは完熟メロンとお客さんから貰ったというハールレモネ。あまり聞き慣れないハールレモネは皮まで食べられるレモンだそうで、苦くないグループフルーツのよう。 店内はロースターで焼くことで煙がモクモクとし、決してスタイリッシュとは言えないですが肉質・カット・タレ、全てにおいて最高峰と感じられる美味しさ。 既に来年2027年の席も予約が埋まっており、更には今後「金竜山」の方に力を入れていかなければならないそうで、この「らいもん」の営業は不確かなものとなるので、2027年以降の予約は一時ストップしているそう。次はいつ出逢えるのか分かりませんが、またいつか食べさせていただきたいです。 Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 4 Atmosphere: 2
W
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W.G.ハンター(世界を旅行)
7 ヵ月前 Google に
美味しかったです^ ^。 さすが、食べログ1位の肉質と厚み! ご飯は、食べるメンツも大事ですね! 毎日、営業している訳ではないので、一年半まちとの事。 予約が困難なだけあって、常連さんにお願いして、合判させて頂きました^ ^。自分は予約できる枠が無いため、取れず…! 茄子のキムチは、永遠たべれます!笑 最初の肉が届いた「タン」もビューティフル! ハラミの分厚さと肉質におどろき! 最初から最後まで、うますぎて米を3回いっちゃいました!旨すぎて夢中で食べました! 最後のデザートが出てくるまで、美味いのオンパレードでした!味噌タンだけ、自分は硬かったかな!でも、味付けさ、抜かるとこなく美味しかったですれ また楽しい面子で!美味しいご飯を食べたいです^. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Price per person: ¥10,000+ Recommended dishes: 牛タン ハラミ, 究極の冷麺, ヒレ, サーロイン, ハラミ 大根おろし, サガリ タレ
田
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田じログ賢
7 ヵ月前 Google に
赤坂 らいもん 1月中旬の17時、6人で初訪問。予約困難な超有名店だけど、常連さんのご縁で念願叶って入店。店に入った瞬間の空気感から特別で、スタッフさんの気配りや間の取り方がとにかく心地いい。場の一体感もあって、時間があっという間。締めの冷麺まで含めて、最後は全員が笑顔に。次にチャンスがあれば、何がなんでもまた行きたい、本当に幸せな夜でした。 ぜひ次回もよろしくお願いします。 Price per person: ¥10,000+ Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Vegetarian options: 難しいむ Dietary restrictions: 難しい
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日本料理
$$$$
一人当たりの価格範囲
JPY 10,000
住所
〒107-0052 東京都港区赤坂3丁目9−12, 港区, 東京都, 日本
特長
クレジットカード利用可
配達なし
テイクアウトなし
予約可
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 定休日 |
| 月曜日月曜 | 09:00-16:00 |
| 火曜日火曜 | 定休日 |
| 水曜日水曜 | 09:00-16:00 |
| 木曜日木曜 | 09:00-16:00 |
| 金曜日金曜 | 09:00-16:00 |
| 土曜日土曜 | 定休日 |
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